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ひんやりとした空気が漂う部屋に足を踏み入れると、調理場のような雰囲気が広がっていた。
棚の上には一本の瓶が置かれており、中には淡い色をした液体が揺れている。
光を受けてきらりと輝くその飲み物は、見るからに美味しそうだった。
部屋自体は静かだが、どこか不気味な気配が漂っている。
それでも、この飲み物が役に立つかもしれない――そんな期待が胸に浮かぶ。
あなたは次の行動を選ばなければならない。
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## 選択肢
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- 東の扉へ進む → 目次から 43 を選択
- 飲み物を飲む → 目次から 20 を選択




