【第二部完結】実家のアイテムショップを継ぎたくて〜実家で鳴かず飛ばずだった俺が何故か王立学園に入学することになったんですが、これって何かの間違いですよね?〜
最終エピソード掲載日:2026/09/25
辺境の村でアイテムショップを営む家の息子、ウィルは、ある日王都から「王立学園入学許可」の手紙を受け取る。といってもウィルはしがない家業手伝いの少年。「何かの間違いでは?」という疑問を胸に王都に向かったウィルは、そこで都会と地元の「価値観の差」を嫌と言うほど見せつけられることになる。
第一部
おまえ、特待生だってよ
2026/09/05 00:28
何かの間違いじゃないってよ
2026/09/05 00:29
サンドバッグ揺らせってよ
2026/09/05 00:29
相部屋のあいつ王太子だってよ
2026/09/05 00:30
物価高騰だってよ
2026/09/05 00:31
王都じゃワイバーン食わねえってよ
2026/09/05 19:31
包丁は毎朝研ぐもんじゃないってよ
2026/09/06 17:55
バイト禁止だってよ
2026/09/07 15:28
ダンジョンは散歩に行く場所じゃないってよ
2026/09/07 20:01
(改)
ドラゴンは捌いちゃダメなんだってよ
2026/09/08 18:02
(改)
第二部
竜の石は希少価値が高いんだってよ
2026/09/11 14:56
何もないところでコケるのが流行ってるんだってよ
2026/09/12 18:00
(改)
テストはうちの事情を書くとこじゃないってよ
2026/09/14 13:14
杖はぶん回すもんじゃないってよ
2026/09/15 12:00
兄弟はいがみ合うもんじゃないってよ
2026/09/15 22:05
王太子といっしょに帰省するってよ
2026/09/18 14:29
ワイバーンが畑荒らしたってよ
2026/09/18 15:52
村長ぎっくり腰だってよ
2026/09/19 12:00
あの芋泥棒暗殺者だったんだってよ
2026/09/22 19:45
兄弟揃って悩みが多いんだってよ
2026/09/25 16:24