執筆のモチベーションを上げる言葉
最新エピソード掲載日:2026/02/06
1日1回小説を書く前に、あるいは書いた後に、はたまた筆が止まってしまったとき、気持ちがのらないときにあなたの背中を軽く叩いてくれる言葉。あるいは執筆に役に立ちそうな言葉を載せていきます。
おすすめの読み方は、1日1話程度読み進めて行きモチベーションを維持することです。最終話まで読まれましたら、また第1話から読み始めてみてください。その時その時の心情などで、また違った見え方、刺さり方がしてくるかもしれません。
そしてできればで構いませんので、コメントを残してみましょう。それは私や次に見る人の共感あるいは新たな気付きにもなりますし、あなた自身の気持ちの整理に役立つかもしれません。
※更新は不定期とさせていただきます。
おすすめの読み方は、1日1話程度読み進めて行きモチベーションを維持することです。最終話まで読まれましたら、また第1話から読み始めてみてください。その時その時の心情などで、また違った見え方、刺さり方がしてくるかもしれません。
そしてできればで構いませんので、コメントを残してみましょう。それは私や次に見る人の共感あるいは新たな気付きにもなりますし、あなた自身の気持ちの整理に役立つかもしれません。
※更新は不定期とさせていただきます。
001 自分が読者としてその作品を手に取ったとき、驚愕してワクワクでページをめくるのが止まらない、っていう話を書いていけばいいんだ
2025/10/12 13:42
002 本当に良い作品(本でもマンガでもゲームでも音楽でも)に出会うと、「スゲー!」と思うと同時に「悔しい!オレもこういうのが作りたかった」て思う。そうゆう気持ちをわすれるな!
2025/10/13 12:01
003 それほどでもない作品を見ると、やっぱり自分が作るしかないな、と思う
2025/10/14 11:11
004 そもそも本の目的ってなんだ? その本を開いた読者が、そこにある世界に入って楽しめるってことだろ
2025/10/14 20:41
005 完璧である必要はない。1つの答えであればいいのだ。
2025/10/15 17:57
006 毎日文章を書いた方がいい理由
2025/10/16 18:09
007 忘れてないか? 作る楽しさを
2025/10/17 18:00
008 書き始めのあらゆる可能性しか感じない楽しい時間が過ぎ去った時こそ、本当の戦いの始まりだ
2025/10/18 15:47
009 本気でやるということは、朝起きた瞬間から夜に眠りに落ちる瞬間までそのことを考え、実行し、積み重ねていくということ
2025/10/19 11:03
010 何でオレは小説を書きたいと思ったんだ? 限りない可能性の世界に、ワクワクドキドキしたからじゃないのか!
2025/10/20 18:04
012 結局のところ、構成などをしっかり練ることが近道
2025/10/22 17:27
013 日々、積み上げていることを実感すること!
2025/10/23 17:37
014 今ある感性は、今しかない。来月にはなくなっているかもしれないし、明日にはなくなっているかもしれない。ひょっとしたら、数時間後に失われているかもしれない。だから今すぐ書け!
2025/10/24 19:31
015 構成を練るなり、キャラを作るなり、文章を書くなり、少しでも前に進めていくこと
2025/10/25 15:32
016 そもそもなんで書いてるんだ? それは、退屈な日常に刺激を必要とする誰かのため……
2025/10/26 15:13
017 読者が何を求めているのか、を逆に読者に啓示してあげるくらいのつもりで物語を作る
2025/10/27 17:42
019 結局のところ、究極的に、最終的に楽しいこととは、何かを創るということ
2025/10/29 17:12
020 進むときもあれば、進まないときもある
2025/10/30 16:51
021 世の中になかったものを創造しているのだから、簡単にいかなくて当たり前!
2025/10/31 17:23
022 書く楽しみを忘れていないか? 物語を作り始めたあのドキドキを忘れていないか?
2025/11/01 12:26
023 その世界に入って、さらにその人物の中に入らないと、その人の視点や感情は見えてこない
2025/11/02 15:58
024 作り始めの、妄想と期待だけで小説を作っている時期が1番楽しい
2025/11/03 13:20
025 今、書かなければ今際(いまわ)の際に後悔する!
2025/11/04 17:10
026 自分が作った物語を、誰かが楽しそうに読んでいるところを想像しよう。かつて自分が、誰かが書いた物語を楽しそうに読んでいたように。
2025/11/05 17:02
027 歴史的な文豪たちだって、同じような苦しみを味わい、そして乗り越えてきたはずだ
2025/11/06 17:14
028 何をどう魅せるのか、意識して書くこと
2025/11/07 17:41
029 マンガとかゲームとかテレビや動画とかも面白いけど、自分の小説がいっちばん面白い!(くらいの気持ち)
2025/11/08 12:05
030 書くことによってのみ、私の世界は前進する
2025/11/09 09:10
031 思ったように進まないときもある。そんな時は見えないだけで、ちゃんと前進しているから大丈夫なんだ
2025/11/10 17:02
032 暗闇の世界、というわけではない。ただまだ夜が、開けていないだけだ
2025/11/11 17:27
033 執筆に魅せられたなら、そこから逃げきれるはずもない。消えたと思っていても、心の中で燻り続けるのだ!
2025/11/12 17:36
034 物語を紡ぐということの他に、人生をかけられるものがあるのでしょうか?
2025/11/13 17:40
035 逆に言うといつの日か、この物語を書き終える日がきてしまうのである
2025/11/14 17:17
036 悩んで、苦しんで書いているからこそ尊いんだ!
2025/11/15 13:52
037 苦戦も楽しもう!
2025/11/16 15:23
038 迷ったときは、取り敢えず書いてしまおう
2025/11/17 17:42
039 屋外で執筆すると、意外とはかどる
2025/11/18 17:25
040 この世の中は、なんとノイズの多いことか。だからこそ、自分が本当にしたいことを見失うな!
2025/11/19 17:34
041 休んでしまうと、休むことに慣れてしまう
2025/11/20 17:04
042 一旦、走りだしたのなら、脚を止めるな!
2025/11/21 17:48
043 次にどんな展開が、ふさわしいのか。次にどんな言葉が、ふさわしいのか。あなたはそんなことを永遠と探り続ける探索者だ!
2025/11/22 10:10
044 読者の記憶に、爪痕を残せ!
2025/11/23 12:43
045 ジャンルを問わず素晴らしいモノに出会うことで、感動し、悔しさを感じ、自分も負けていられない、と思う
2025/11/24 15:45
046 文字が発明されて以来、名の売れた数多の人。それを遥かに越える、名の売れなかった数多の人。いったいどれだけの人がこの苦しみと孤独を知ったことか! お前は決して、1人じゃない!
2025/11/25 17:25
047 物語を書くということは、表現の探求をしているということ
2025/11/26 17:23
048 真剣に小説を書こうとするとき、人生はひどく有限だ。
2025/11/27 17:16
049 自分のこの作品は書籍化する、と信じて疑わない。そのくらいのマインドがあれば、書き続けられる。
2025/11/28 17:54
051 時には力を入れないで押した方が、より前に進む
2025/11/30 14:03
052 トライするのはタダだ。トライし続けることもタダだ。しなくてどうする!
2025/12/01 17:20
053 この世界に足りない物語が1つある。それはちょうど、あなたが今書いているその物語だ。
2025/12/02 17:35
054 結局、最後には自分自身がやりきるしかない
2025/12/03 17:41
055 おもしろい本やマンガ、アニメ、映画に出会ったなら、このストーリーはどのように作られたのだろう?と考えるのも、いい訓練になると思う
2025/12/04 17:11
056 忘れているかもしれないが、書いている時、あなたはとても充実した時間を過ごしているんだ!
2025/12/05 17:10
057 この苦しみは、階段の一段一段と同じ。登っていかなければ、頂上に行くことはできない。
2025/12/06 15:46
058 自分が読者であるとして、自分自身を面白がらせてやろうという意気込みで書くこと
2025/12/07 15:53
059 書くことの苦しみは、成長していることの証(あかし)だ! 何を書くべきか、どのように書くべきかわからず、それを乗り越え、その技巧を学んでいるからこその苦しみなのだ!
2025/12/08 17:26
060 少し書き続けることができたのなら、過去を振り返ってみるといい。確実に成長しているはずだ。
2025/12/09 17:15
061 そこに慢心はないか?
2025/12/10 17:06
062 書く時間は、永遠に与えられるものではない
2025/12/11 17:16
064 少ししか書けなくても、自分を褒めてあげよう。疲れているのに、時間がないのに、気持ちが沈んでいるのに、よく頑張りました! と。
2025/12/13 16:33
065 やらないといけないな、と思ったことはやってしまおう! 後になると、もっと面倒だ!
2025/12/14 15:00
066 遊んでいるつもりで、構成を練ったり、本文を書いたり、楽しめばいい。少なくても、初めはそうだったはずだ!
2025/12/15 17:18
067 作家は小説を書きながら、小説はどのように書けばいいのか、面白い物語とはどういうモノか、を学んでいるのだ
2025/12/16 17:15
068 私たちは書き始めることができた。それだけでもう、素晴らしいことじゃないか?
2025/12/17 17:14
069 取り敢えず書いていって進めていかないと、同じ所でぐるぐると悩むだけだ
2025/12/18 16:59
070 ニーズとは何か? それは日頃からいいものを読んで、自分が何に感動し面白いと思うのか、そういった嗅覚を磨いていくしかない
2025/12/19 16:45
071 取り敢えずノートを開こう。悩むのはそれからだ
2025/12/20 13:41
072 取り敢えずの勢いで書いた方が、いい文章だったり、いい解決策だったり、いいテンポだったりすることもある
2025/12/21 10:01
073 ダラダラと過ごした時の充実度と、苦労しながらもなんとか書けたときの充実度の違い
2025/12/22 16:54
075 他の作品を意識するのはいいことだ。だけどそれにとらわれる必要はない。あなたはあなたの持ち味を生かした作品を作ればいいのだ。
2025/12/24 17:03
076 書くこと以外にもやるべきこと、考えることがいっぱいあるが、放置すればするほど嫌になってくる。適度にやっておけ。
2025/12/25 17:38
077 自分が本当に求めるような作品は、自分にしか作れない。自分で書き進めていって、発見していくしかない。
2025/12/26 17:15
078 設定もどんどん仮で決めていかないと、先に進まない。
2025/12/27 15:00
079 作家としての真価は、苦しいときにこそ決まる。
2025/12/28 11:04
080 飽きが来ないうちに、どんどん書き込んでいけ!
2025/12/29 13:46
081 物語全体における、場面ごとの意味・役割を考えれば、何をどのように書くべきかが見えてくるはずだ
2025/12/30 11:58
082 あなたの創作活動は、誰にも否定されるものではない!
2025/12/31 08:23
083 長続きの秘訣は、無理をして1度に書きすぎたり、頑張りすぎないことである
2026/01/01 13:14
085 人は過去にやっていたことに、すがる生き物だ。だがときには、新しいチャレンジや新しい考えも必要。
2026/01/03 08:22
086 大いに悩みたまえ!
2026/01/04 09:22
087 頑張って何かに取り組んだときこそ、自信が育つ
2026/01/05 08:34
088 色々と悩んでぐるぐるしている内に、見えてくるものもある
2026/01/06 08:29
089 新しいストーリーや展開、設定など、アイデアを出す練習もしておいた方がいい。この能力も鍛えられるかもしれない?
2026/01/07 09:11
090 物語を書いていくということは、傷ついていくことでもある。それでもこの痛みを失うことを恐れている
2026/01/08 07:56
091 やることがいっぱいありすぎて、頭の中がぐちゃぐちゃになってきたら、そのやることを書き出してみよう。
2026/01/09 10:02
092 1つずつ、1つずつ形にしていく 1つずつ、1つずつでしか形にできない
2026/01/10 11:51
093 楽しんでやることを忘れてないか?
2026/01/11 14:20
094 修正するためだけに推敲するんじゃない。新しい展開や着想のためにも推敲するんだ。
2026/01/12 14:42
096 「今日はいったい何をした?」と思わないために書こう! あなたの小説を。
2026/01/14 17:00
097 走ってはいけない。疲れてしまうから。焦ってはいけない。心が乱れるから。
2026/01/15 17:05
100 信じるのは、自分の感性! それこそが自分のアイデンティティ
2026/01/18 06:41