- あらすじ
- 夜、窓から見上げた星空で、わたしは流れ星と出会う。
「よかったら、のってみる?」 そう言われて始まった、
きらきらの夜空の旅。
星たちに包まれるうち、心の中の悲しみや不安は、やさしく溶けていく。
やがて夜明けが近づき、別れのときが訪れるが、
流れ星は「ずっと見守っているよ」と告げる。
大切な存在であることを、そっと教えてくれる冬の童話。
対象年齢
6歳〜10歳ごろ(読み聞かせ:5歳〜/ひとり読み:8歳〜) - Nコード
- N9502LQ
- 作者名
- まめのこぶくろ
- キーワード
- 冬童話2026 ほのぼの 女主人公 ハッピーエンド 子供 童話
- ジャンル
- ローファンタジー〔ファンタジー〕
- 掲載日
- 2026年 01月18日 21時13分
- 最終更新日
- 2026年 01月18日 21時23分
- 感想受付
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- 検索除外中
- 文字数
- 817文字
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童話:星のしっぽにのった夜
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