- あらすじ
- 〈音〉の文字の成り立ちには、
【“神”への祝詞を蓋付の箱に入れて捧げ、調子のついた“音”として受け取った事からきている】という説がある。
何か月も付き纏う『せみ』のこえは神の啓示か悪魔の囁きか....
『せみ』のこえに囚われた人の行末は…?
※この作品には残虐性や出血を想起する表現が含まれます。
苦手な方や15歳未満の方は閲覧をご遠慮ください。
酷暑を乗り切る為の一助として拙作をご活用いただけますと幸いです。 - Nコード
- N7751MN
- シリーズ
- 『せみ』のこえ
- 作者名
- 嫗 熊猫
- キーワード
- R15 残酷な描写あり ESN大賞11 夏のホラー2026 シリアス ダーク 和風 現代 サスペンス サイコホラー BK小説大賞2 残酷 異音 幻聴
- ジャンル
- ホラー〔文芸〕
- 掲載日
- 2026年 08月01日 01時16分
- 感想
- 0件
- レビュー
- 0件
- ブックマーク登録
- 0件
- 総合評価
- 6pt
- 評価ポイント
- 6pt
- 感想受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - レビュー受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 誤字報告受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 開示設定
- 開示中
- 文字数
- 1,508文字
設定
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
『せみ』のこえ
作品を読む
スマートフォンで読みたい方はQRコードから
同一作者の作品
N5641MO|
作品情報|
連載(全2エピソード)
|
ホラー〔文芸〕
散逸した記憶の記録
一話完結のショートストーリー
亡くなった妹との思い出を振り返る姉
疎遠になった幼馴染への悔恨を抱く友人
様々な人の思い出の中に散らばったほんの小さな欠片は
人の一生を一転させる大きな石かもしれませ//
N7751MN|
作品情報|
短編|
ホラー〔文芸〕
〈音〉の文字の成り立ちには、
【“神”への祝詞を蓋付の箱に入れて捧げ、調子のついた“音”として受け取った事からきている】という説がある。
何か月も付き纏う『せみ』のこえは神の啓示か悪魔の囁きか....
『せみ』のこえに//
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。