- あらすじ
- 龍雅の背に乗って冬美が連れて来られたのは、山奥とおぼしき沢の畔だった。
そこで龍雅の(非常に個性的な)仲間達と会うことになる。
この世界での自分の過去を垣間見て戸惑い、仲間達の風貌、言動に戸惑う冬美だった。 - Nコード
- N7302CM
- 作者名
- 柊 繭子
- キーワード
- R15 R18
- ジャンル
- 異世界〔恋愛〕
- 掲載日
- 2015年 01月29日 17時03分
- 最新掲載日
- 2015年 01月29日 17時03分
- 感想
- 0件
- レビュー
- 0件
- ブックマーク登録
- 1件
- 総合評価
- 2pt
- 評価ポイント
-
0pt
評価受付停止中 - 感想受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - レビュー受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 誤字報告受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 開示設定
- 開示中
- 文字数
- 3,657文字
設定
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
古(いにしへ)より、君を愛す…
作品を読む
スマートフォンで読みたい方はQRコードから
同一作者の作品
N3565DI|
作品情報|
連載(全31エピソード)
|
コメディー〔文芸〕
容姿端麗、頭脳明晰。
彼の辞書には、慈しみと云う言葉も、憐れみと云う言葉も無かった。
あの日までは…。
イケメンで俺様で、向かうところ敵無しの主人公が、天然お惚けな彼女に出会ったことで、本来の自分を取り戻す…切なくもあ//
N7302CM|
作品情報|
連載(全1エピソード)
|
異世界〔恋愛〕
龍雅の背に乗って冬美が連れて来られたのは、山奥とおぼしき沢の畔だった。
そこで龍雅の(非常に個性的な)仲間達と会うことになる。
この世界での自分の過去を垣間見て戸惑い、仲間達の風貌、言動に戸惑う冬美だった。
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。