- あらすじ
- 速記シャープに必要なのは、入る芯の本数の多さではない。ま、一というのは、さすがに寂しいが。
- Nコード
- N4573LK
- 作者名
- 成城速記部
- キーワード
- 二次創作
- ジャンル
- その他〔その他〕
- 掲載日
- 2025年 12月14日 00時00分
- 感想
- 0件
- レビュー
- 0件
- ブックマーク登録
- 0件
- 総合評価
- 0pt
- 評価ポイント
- 0pt
- 感想受付
- 受け付ける
- レビュー受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 誤字報告受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 開示設定
- 開示中
- 文字数
- 316文字
設定
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
『化け物猫と速記シャープの芯』
作品を読む
スマートフォンで読みたい方はQRコードから
同一作者の作品
N9072LR|
作品情報|
短編|
その他〔その他〕
プレスマンが本当に水に浮くのかは、試したことがないので知らない。プレスマンを水に入れるなんて失礼なこと、できない。
N9065LR|
作品情報|
短編|
その他〔その他〕
速記を初めて見ると、感動する。
速記を始めてみると、後悔する。
なんてね。
N9060LR|
作品情報|
短編|
その他〔その他〕
最近、居酒屋の前に、信楽焼の狸を見かけなくなったと思ったが、もともとそんなにいなかったかもしれない。
N9056LR|
作品情報|
短編|
その他〔その他〕
目玉を逆さにはめるというのは原作のとおり、009の004は二次創作オリジナル。二次創作オリジナルというのは、何か矛盾。
N9054LR|
作品情報|
短編|
その他〔その他〕
プレスマンは宝箱に入れられていたけれど、後で見たら空箱になっていたんですよ、いいですね。
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。