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58 さすがは姉妹

58 さすがは姉妹


エルフの里で無事

俺はルーと婚姻関係になり

山を下り、ただの悪路を

ラムたちの出た村へ

移動していた。



ガタガタガタ!

ブルルルーン!


「な、なあ・・・ラム・・・

ホントに結婚式挙げてから

王都に行くのか?」


「大丈夫だって!

式の準備も進んでるはずだし

お土産もたくさん用意して

あるんだから」

と助手席のラムが

凄く楽しそうだが


「え~と・・・それは

王都に行った後とかじゃ

ダメなのか・・・?」


「ダメだよ!

それに、王都からの手紙に

書いてあったじゃん!


そのまま、従軍だって!

つまりあれだよ!

ご主人様は

こういう事になるんだよ!


お、俺・・・

この戦いが終わったら

・・・結婚するんだ!


ッだよ!」


俺は冷静に考えたら

フラグのバリ立ちに

気づき


「・・・結婚しよう・・・」





一方、後ろの荷台では


「はーい!みんな笑って~!」

パシャッ!


「テンさ~ん!

それなんですか~?」

とモーがスマホを

持つテンに聞くと


「なんかご主人様が

地底湖温泉の異世界物屋で

買ったんだって!

みんなのもあるらしいから

後で貰いなよ!」

と言いながら


テンは羊皮紙を出し

スマホ画面の

丸まった羊皮紙巻物のマークの

アプリをタップすると


ピロ~ん!


「「「「おおおぉ!」」」」


羊皮紙に

モー・ルー・マーンの三人の顔が

綺麗に添付されている。



「素晴らしい魔道具ですね!

私のご主人様は腕利きの

魔道具師様なのでしょうか?」

とルーが聞くので


「ん~・・・まあ、魔道具も

やれるんじゃない?

それよりこれ見てよ!」

とテンが何かをした羊皮紙を

みんなに見せ


指を広げていくと

羊皮紙の画像が大きく拡大

されていく。


「す、凄いな・・・これ・・・

な、なあ、ウチのこれも

それで羊皮紙に移せないか?」

とマーンがエルフのデザインの

小さなペンダントに入った

色あせた男性が描かれた

小さな絵をテンに見せた。


「任しといてよ!」

パシャッ!


「・・・で、これを~

こうやって加工して・・・

綺麗にして・・・良し!」

タンッ!とアプリにタッチすると


「出来た!」

とみんなが見守る中

テンが見事色あせた絵を

綺麗に直し、羊皮紙に

拡大コピーすると


マーンは目をキラキラさせ

「ありがとう!」


「キレイになりましたね~」

とモーも嬉しそうだが


ルーが少し黙ってから

「・・・あの~・・・

つかぬ事をお聞きしますが

なぜ、マーンさんが

私のお父様の絵を

・・・お持ちになって

いらっしゃるのでしょうか?」








リストセット城 転移門の間


人一人が通れるような大きな鏡が

広い部屋の壁を埋め尽くす!


そして、その数ある鏡の中で

エンロ―と上に刻まれた鏡の表面が


ブワ~ン!と

水に石でも投げ込んだかのように

揺れ始め


ブオォ~ン!と

その中から、エンロ―伯爵自身が

出てきた!


「ようこそお越しくださいました!

エンロ―様!」


「ああッ!ちょっと早いが

来させて貰ったよ!」

とエンローは出迎えた

近衛兵に囲まれた上級宮廷魔導士に

返事をすると


「いえ、皆さま!

晩餐会までに戦支度をすると

もうかなりの国王派の方々が

お越しになっております。」


「そうか!じゃあ、むしろ

俺は後発組だな!

といっても俺は元々戦支度は

できているから、することも

ないんだがな・・・」


「さようでございますか!

さすがは、一足先に自領を

お守りになったエンロ―様で

ございます。」

と宮廷魔導士が頭を下げると


「ところで、

ホッパーの・・・

あッいや・・・

ミスリル鉱床のタダシ

という者は来てるか?


ほら、錬金術師の!」


「・・・錬金術師?・・・

あ~あの方はまだですな・・・

あの方には一応、

手紙で知らせてはいますが

なにせ、

数日前に領主になられたばかり


転移門もお持ちではないでしょうし

遅れるのでは・・・」


「許されるのか?」


「勿論、転移門のある方は

許されません!


ですが、遠方の方や

タダシ様のような新参のご領主

の方々は多めに見ると

聞いております!


とにかく、王国派につけば

問題はありません!


元々、あの急な日程は

どっち付かずの

貴族の方々を

振るいにかける

方便ですので・・・」



それを聞いた伯爵は


(そうなのか・・・

特例の者は遅れても良いとは

書いてなかったと思うが・・・)

と思いつつも


「なるほどな!

では彼が来たら

知らせてくれ!

俺は晩餐会の日まで

自分の屋敷にいるよ!」


「かしこまりました。」












結局、疲れて

獣人の村 手前30キロ

道端の開けた所に作った

タダシハーレムドーム内





中央の白い淵に囲まれた

赤々と炎が上がる

囲炉裏の周りに集まり


バチバチバチ(燃え盛る火の音)



ジュ~~~~(芋を揚げる音)


カチャ!カチャ!

(スープをかき混ぜる音)


「ね~もうすぐ出来るよ!

ルー達の方はどう?」

と大量の具材でスープを

作っているラムが

昨夜、姉妹だと判明した

マーンとルーに聞くと


「リンゴとオレンジは

もうすぐ終わります。

お姉さまもそうですよね?」


「うん・・・それは・・・

別に良いんだけどさ・・・

剥いといて何なんだけど

・・・ホントに・・・

こんなに食べれるのか?」

とマーンが自分たちの前に

置かれた軽自動車並みの

山盛りフルーツを

見て心配になるが妹のルーは


「えッ?これは軽めでは?」

と山の一番上にあった

ブドウに目が止まったので

立ち上がると一粒摘んで


「ん~美味しい~」と

食べ始めた。


そんな感じで皆で朝食を

作っているが


「ん~・・・

ここをもうちょっと

エロく・・・んッ!

良い感じだ!」

とテンが昨夜の

ハメ撮・・・いや

イチャイチャした

動画を丹念に

そして、入念に加工して

ルーの母親に何食わぬ顔で

送りつけようとしていた。



しかし、その加工を横で見ながら

スープをかき回していたラムが


「もうテン!

ちょっと何やってんのよ!」


「わかってるよ!

ここ加工したら、

終わったら手伝うから!」


「違う!そうじゃない!

今のマーンとルーが姉妹丼で

尻を並べて、ご主人様に

責められてる動画は

もっと尻を濡れてるように

加工して、


右上の空いてるスペースには

アタイのスマホで撮った

2人のエロトークを

スカイプで抜けば

ルーのお母さんにも

ルーの幸せと姉妹の仲の良さが

よく伝わるでしょ!

何してんのよ!」


「ラムのスマホのって・・・

あれの事?


なんで、そこを触られて

気持ちいいか

お母さんに教えてあげて?


ってラムがルーに聞いて


ルーが恥ずかしそうな顔で


ルーは・・・ルーは・・・

エ、エッチなエルフだから・・・

・・・ま、また・・・また~

あああああぁ~


って果てた、とこ?」



「そう!ちゃんとマーンも横で

ウチも!ウチも!って言って

果ててたから、それもね!」


「なるほど!確かにそうだ!

よっしゃ!任しといてよ!」

テンが気合を入れ直し

加工し出すと


ルーが


「あ、あの~・・・

こういうのは・・・

ホントにお母さまに送る物

なのでしょうか?」

と恐る恐る聞くと


ラムが

「大丈夫だよ!

友達の新婚初めては

親戚一同で楽しまないと!」

と出来たスープを器に

移し始めながら言うと


「と、友達・・・

・・・私に・・・

また、友達ができたのですか?」

とルーは手を合わせジーンと

感じ入っていたが


横のマーンは、

先程まで山のようにあった

フルーツがもはやほとんどない事に

ただただ、ビックリしていた。



すると


加工が終わったテンが

「そうだよ!ルーもマーンも

世間知らずだから、

この際、言っとくけどね!


世間では

例え、その日に会ったばかりの

者同士だとしても

一緒に風俗行けば、

それはもう親友だよ!


ましてアタシらは家族になるんだ!

これからはどんな時も

一蓮托生さ!」

それを聞くとラムが頷きながら


「そうそう!

アタイも初めての日は

テンに事細かく書いて貰ったけど

それはそれは、

家族に喜ばれたもんだよ!

大変だったなぁ・・・

変な男には言い寄られては殴って

良い男には振られて・・・」

と懐かしそうに自分の過去を

思い出していると


テンが続けて



「大体、ルーはそんな顔だから

イケメンの詐欺師の顔面

強制整形するまで、ぶん殴ったり


酒場で変な薬、盛ってくるヤツの

股間、二度と使えなくなるまで

蹴り入れたり


まして、誘った男に振られるとか

絶対ないだろうけど


アタシやラムが

ど・れ・だ・け・大変な思いしては

心折られ、傷つき


その傷穴を埋める為

童貞拗らせた(こじらせた)オッサンや

行きづりの女に

体を許してきたか!」

とそれはそれは

感慨深く話すので


ラムが

「いや、アタイは行きづりの女には

許してないけど・・・」

と訂正をするも


「あの~・・・」と

モーが申し訳なさそうに

手を上げ


「行きづりの方なら・・・

1回だけ~・・・」

と突然のカミングアウトを

すると


テンが

「あ~そういえば、在ったね!

ほら、昔、モーって

ラムに憧れてたじゃん!

まだ、村に居た時でさ!


その時、偶然、アタシも

イケメンの人買いを巻いて

ムシャクシャしてたんだよ!


二度と金勘定は出来ないよう

指、全部、粉々のグチャグチャに

してやったけどさ!


まあ、とにかく

ラムに良く似たトラ人の

Aランクになった人と3人で

しちゃったんだよね!」

と帰りにコンビニで

アイス買うような感覚で

軽く話すテンを見て


魔族のマーンが


「・・・いや、エグ過ぎないか?!」

と突っ込む中



ラムは少し渋い顔をしつつも

「・・・その人の名前は?・・・」

と聞くので





「「アイラ!」」





「それ、アタイのお姉ちゃん!」





とそんないつもの朝の会話を

聞きながら、俺は


チャ!チャ!チャ!

と揚げた薄切り芋を

網で取り上げ、

塩昆布をまぶして


「・・・うん!旨い!・・・」

と一人満足しつつも



モグモグ!


(今朝は縦で

お願いしようかな・・・)

とブレずに変態でいた





58話終わりです。








ちょっと自分の話で長いですが

すいません!


注:犯罪者が治療する方法

  (自分なりに考えた物)


他人を

騙し、脅し、盗み、傷つけ

金を集めている連中に関して


万が一、

犯罪者がケガをしたとします。


異世界ですので

高ランクのポーションを買えば

どんなケガも

治せる事でしょう・・・


ですが、そこは犯罪者です。


当然の事ながら

、元々金がありませんし

あったとしても、他のヤツに

「アイツ、

今、動けないらしいぞ!」

と噂が立てば、

今度は自分が攫われ、殴られ

殺され、取られる番でしょう!


勿論、事前に買っておけば

いいのでしょうが



人に金を払いたくない

自分が甘い汁を吸いたい

自分は可愛い

他人が悪い


のヤツが消費期限のある

高級ポーションを常時、

買い揃えているかと思うと

はっきり言って、疑問です。



部下がいたとしても

恐ろしいとか、怖いとか

強いから仕方なくとか

そもそも、今まで散々

イビられてたであろう奴らが

の弱り目のヤツの言う事を

素直に聞くとは思えないし


面倒見のいいヤツは

そもそも犯罪者には

向いていない!


また、正式な奴隷ギルドは

ちゃんとしてますので


犯罪者には

奴隷を販売しませんし


裏で強制的に奴隷にする方法が

あるかとも思いますが、


奴隷紋を違法に刻んだ者は

捕まればすぐ、分かりますので

自分が奴隷落ちか、

良くて死刑ですので

相当、リスクが高いから

普通はやらないし・・・



・・・と・・・


異世界で普通でも

手に入りずらい

高ランクのポーションが


犯罪者には

もっとハードルが

高い理由を

考えていたら



ふとッ!

昔の事をなぜか

思い出してしまったので

書いてみました。


突然ですが

僕は、今40過ぎです。

しかし、同窓会という物

した事がなく、

また今後もほぼ、間違いなく

行えないでしょう!


理由は


小さい学校でしたが

同級生の半分は

なぜか、企業したり

経営者だったり

弁護士とか、部長とかなんですが



もう半分が


犯罪者、刑務所もしくは

それに近い状態だからですね!


書類送検中とか

保護観察中とか

裁判中とか

犯罪中とか・・・

まあ、色々ですよ!


こんな感じの事をするのが

学年の半分位なのが

今、現在な訳ですが


時間は20年位遡ります。


簡単に言うと


僕は全寮制の中学生で

まあ、そんな子が半分もいれば



当然、


ゴミ溜め 

みたいな暮らしな

訳ですよ!



ご飯は不味いし

いじめ、嫌がらせは酷いし


体育で着替えて

外に出ると

財布の中身は無くなるし


ガラスが割れるのは日常茶飯事だし


引きこもりたくてもソイツが

ベットの下にいる訳なんですよ!



父親に言おうかとも

思ったのですが


そもそも父も


「虐め(いじめ)られるヤツが悪い!」

の人でしたから

言ったって意味ないし、

というか

そもそも近くに親はいないし



その上、

学校に来なくなる子とか

不登校の子が出ると

もの凄い彼らが喜ぶ訳なんですよ!


そんな訳で

「こんな奴らを

楽しませてたまるか!」

と頑張って登校してたんですね!



で、ですよ!


当然、この時は


かれらが

その先、どうなるかなんて

分かんない訳ですよ!



ところが


卒業してから十数年後


友達とかと飲んだ時とか

新聞とか、ニュースで

同級生の名前を見たり、

聞いたりする訳ですよ!


また、刑務所に入っただの、

出ただの


やれ、銀行のATMを深夜に

シャベルカーで壊したとか


やれ、殺人未遂とか


やれ、覚せい剤とか


まあ、相変わらず、好き放題

やってる訳なんですよ!



そんな感じで20年ほど

来たんですが


数年前ですかね?


不動産屋の友達が

社長になったとかで


思い切って

5000万円クラスの

外車を購入したそうなんです。


絶対に盗まれない車って

いう触れ込みの・・・


でっ買って1週間目ですよ!


ガソリンスタンドに行って

給油しようとしたら


「おぉ!鈴木(仮)じゃん!」って

後ろから声かけられたんです。


友達が振り返ると


中学の同級生の山田君(仮)

が近づいてきたそうなんです。


友達は彼が、車の窃盗で

入ってたのは知っていたので


「お、おぉ・・・」って言ったら


彼が

「おッ!お前これ乗ってんの?」

と言うと、

人がたくさん乗れる

黒のミニバンみたいな

車の後ろを開けると


ティッシュの箱ほどの

何かの装置を

持ってきたそうなんです。


そうすると


「ちょっと鍵かけて?」

と友達に言うので


友達は言われるがまま


ピッ!とキーを押して

ガチャッ!と掛けたのですが


彼は、その装置の電源を入れ


「・・・・・・・・」

「・・・・・・・・」



2人で30秒ほど待つと


カチッと

装置のスイッチを押し


ガシャッ!と

友達の前で友達の車のカギを

一回も触りもしないで、開け


「これ、開けれるから!」

とだけ言うと

去っていったそうなんです。



で、友達はすぐ、車を売って

10分の1の

値段の日本車買ったんですが


僕はそれを聞いて

思ったんですよ!


明らかに彼は、山田君(仮)は

犯罪スキルが上がってるんです。

爆上がりな訳なんです。


中学の時は

国語の授業で教科書を忘れたらしく

横の席の僕の教科書を勝手に取って

たので


僕が

「それは僕のだ!」って言ったら

「これは俺のだ!」

って言い張って


その後、先生に怒られて

二人で見たんですが


でも、その程度だったんです。


怒られたら、

止めてたんです。彼は!




でも、刑務所に何度か出入りして


もう、見つかるのに免疫があるのか

たまたま、立ち寄った

ガソリンスタンドという

子供もいるような場所で


これまた、たまたま給油中だった

友達の高級車をちょっと遠目に

一瞬で見ただけで

車種と構造を認識し

近づき、自分の同級生だと分かると

話かけ、


どこで手に入れるかも

普通はわからないような装置で

触れる事もなく

鍵だけ開けて去っていったんです。



で、ですよ!

ここからが言いたい事なんですが

皆さんも

異世界小説を書いたり、読んだり

してるじゃないですか?


そうすると

こんな感じのあるじゃないですか!

ステータス表示的なヤツ




山田(仮)


(13)オス



ヤンチャな中学生

HP20/20

MP0/0


スキル


窃盗 レベル2


暴力 レベル3


道徳 レベル4


(10段階評価です)


こんな感じの山田君(仮)が



20年後



山田(仮)


(35)オス



車上窃盗団員もしくは団長

HP100/100

MP0/0


スキル


窃盗 レベル9


暴力 レベル6


車鑑定レベル9


道徳 レベル1


(10段階評価です)




こうなる訳なんですよ!


簡単に言うと


つまり、あるスキルが上がると

下がるスキルもあるという事

なんです。



という事はですよ!


僕は今、ホントちょっとだけ

ほんの少しだけエッチな小説を

書いてるじゃないですか!


これは仕方ないんですよ!

普段の彼女いない欲求不満を

解消目的で書いてるんです。

頭の中に浮いてくる物を

消し去る目的で


もうこれは、お婆ちゃんが入歯を

食後に湯呑(ゆのみ)で洗うくらい

仕方がない事なんですが


要するに

僕のスキルは

今はこんな感じなんだと

思うんですよ!



トミー


(40以上)オス



全うな社畜(自営業)

HP70/150

(休みが週1なので疲れている)

MP0/0


スキル


木工 レベル3


溶接 レベル2


左官 レベル3


道徳 レベル5


文章力レベル3


エロ レベル9


(10段階評価です)



これが、

この小説を書き終わる頃には

全てを吐き出しているはずなので



トミー


(40以上)オス



完全な社クソ!(自営業)

HP30/150

(休みが皆無なので

疲れて切っている)

MP0/0


スキル


木工 レベル3


溶接 レベル2


左官 レベル3


道徳 レベル8


文章力レベル10


エロ レベル1


(10段階評価です)


と聖人のような人間になれると

思う訳なんですよ!


凄くないですか!

凄~くないですか?!



想像してみて下さい!


小説を書き終え

全てを出し切り


外へ出て


青空を仰ぎながら


真っ白い雲を見つめ

僕は思うんですよ!


「あ!・・・あの雲・・・




オッパイに見える!」


あ、やっぱ無理だ!




じゃ、そんな訳で

今後も宜しくお願い致します。


投稿、週一なのはすいません!



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