魔法の訓練…以外と普通?……謎の会議…だと!
どうも仮面の狐です。少しはっちゃけたかもしれません。でも大丈夫だよね?うん!
魔法の訓練
「はーいじゃあ今日は魔法の訓練をはじめます」
…何だろう神様と同じ臭いがする
この人の名前はソラといって一流の魔術師らしい
「じゃあまず初級魔法の火球をやりましょー♪まずは見本を見せまぁーす♪」
「■■■■■■■火球!」
おおー!スゲーな。けど詠唱?何て言ってるの?
もしかして魔法言語的な?
「じゃあやってみて♪」
「えーと何を言っているのか分からなかったんですが」…久し振りの登場の夏輝が言った
メタ発言?ナニソレオイシイノ?
「あ!それもそうか詠唱はね自分の魔力を効率良く使うためのものだから自分の想像しやすい言葉にしたらいいわよ?」
…なるほど。じゃあ自分はどうするか
考えているとみんなはもう始めているようだった
ふむ。まずは火の出方を想像してみるか。予想が正しければ無詠唱もできるはず
「ふー。………火球」ドゴーン
ソラの10倍位の威力だな。みんなは必死で気づいていないが、ソラは見ていたようだ。アホ面になっている。じゃあ今度はライターの火をイメージ…
「火球」ドーン
これぐらいか
ーーーーーー魔法の訓練ーーーーーーーーーーー
「じ、じゃあ今日はこの位かな?」
…………………ソラ顔がひきつっているぞ
ーーーーーーーーーー家ーーーーーーーーーーー
「これは…オーガか?」
実験台にはちょうどいいか
試したいことがあったんだ
「…蒼炎よ焼き尽くせ¨獄炎¨」
結果
……………火の海になった
ーーーーーーlevelが上がりましたーーーーーー
……………もう見ないよぉ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「いい加減あのカズヤ=カイドウを殺さないか」
「だが!バレるぞ!!」
「私にいい案があります。…どうやら彼は我々のけいかくを知っているようです。戦力を失うのは惜しいですがこれ以上強くならないうちに魔物で殺した方がいいでしょう。」
「おお!」「ならばそうしよう」「私も賛成だ」
「ではこれより3ヶ月後カズヤ=カイドウを魔物で抹殺することにしよう。」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
次回
急展開!一気に舞台は3ヶ月後のダンジョン
そこでカズヤが見るものとは!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「へっくし。あぁ誰かが噂してんのか?」
まだこの3ヶ月後自分があんなことになるなんて
カズヤは知るよしもない。
次回は3ヶ月後と言うふうに一気にとびますが大丈夫ですよね?うん!ありがとう大丈夫みたいだ! マジで大丈夫かなぁー




