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訓練…あれ?虐殺って訓練だっけ?

仮面の狐です。やはり文の量もすくないですし、とんだ駄文ですが良ければ見てください

ーーーーーーーーー訓練場ーーーーーーーーーー

「じゃあ今から訓練をはじめるぞー」


えらくまったりした声で訓練がはじまった

この人はサイと言う名前らしい。あんがい細身な人だ。…ごめんね?もっとゴツい人かと思ってたよ。


「ん?なんか変な事考えなかった?」…何だと!


「まぁいいか!とりあいず素振り10000回ね♪」

…えげつねー

ーーーーーーーーーー素振りーーーーーーーーー

終わった~…あんがい疲れないなこれもステータスの影響かな?なんでそう思うかと問われると

バタンバタバタ…みんな少なからず疲れてるし酷い奴は倒れているからだ。俺はなんともないのに。


「どうやら終わったようだね。でも倒れるのはいただけないな。まぁいいか!倒れている人は意識があるなら訓練続けてね次は僕と試合だよ?モチロン倒れるまでね?っあ!でも僕に勝ったらやめてもイイヨ♪」


マジかよ………ギャータスケテーモウイヤダァーアレ?ナンカキモチイイ?

ウワーやベーなそれになんか新しい扉開いたやついるよ?それにサイさん…



「あはハハハいイよー♪もっと泣き叫ぶんだ!!」恍惚


…とんだドSだった


「はいツギノヒトきてネー」…逝くか!


俺は木刀でサイさん…もうサイでいいか

サイの見よう見まねで斬りかかるバン

…木刀ってこんな音だっけ?まぁいい

でもやっぱりダメかじゃ次はステータスを利用するまでだ。

俺は3割程度の力で木刀をふりわざと隙を作る

そこを好機と見てサイは木刀をふるう。そしてその時にできる絶対の隙を狙いすまし斬る!!スガァァン…………………………音が



「へぇ凄いね今のは真剣だったら斬られてた訓練とはいえ油断した僕の負けだ。

オーケー訓練は終わっていいよ?」


やったーでも俺はただ見たことをやってそれを応用しただけなんだけどね。あれ?これって以上?


「全部約数名を除き気絶したから終わるよー明日は魔法の訓練とこの世界について勉強するから明日の僕の訓練はなしだよ起きてる人は気絶する人に言っといてね~」


…凄い人だな。でも見習いたくないな。


ーーーーーーーーーー家ーーーーーーーーーーー

「はぁただいまー」


疲れたー………ん?

あ!ゴブリンがいるよ!ってなんで勝手にいるんだよ!


「【創造】炎の剣」…よし実在してないけど作れた

「えい」ザシュ


ーーーーーーlevelが上がりましたーーーーーー


また強くなったようです。ステータス


カズヤ=カイドウlevel10

ステータス

HP 75000(4500)

MP 50000(2500)

物攻55000(400)

物防43000(300)

魔攻45000(350)

魔防50000(370)

幸運 無限(100)

<スキル>

絶対隠蔽(非公開)

不老不死(非公開)

創造(非公開)

破壊(非公開)

龍の力[10](非公開)

鑑定レベル8

<称号>

異分子(非公開)

チート(非公開)

急成長する者(非公開)

人外の領域(非公開)




もう少しで、もう少しでバグになるのにっ!

……っは!どうも仮面の狐です。えーとまぁあと数話でバグになるのでよろしく。実は和也にはまだまだバグなスキル作るのでヨロシクお願いいたしますm(__)m

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