表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
3/13

魔物にあったんだけど弱すぎじゃね?level詐欺だろ

感想を初めてもらいましたがアドバイスありがとうございます。

今後もいたらない点があるとおもいますがよろしくお願いします。

ゾーラにとてつもない笑みで家を紹介されて数十分和也はスキルについて考えていた。


(この不老不死というスキルはその名の通り何だろうけど創造は何を創造できるんだ?破壊なんてもう意味わからん龍の力[10]の10とはなんだ?あぁわからん。)


スキルについて考えていると家から物音がした

気になって見てみるとそこには典型的なスライムがいた。


「スライム?あぁそういえばゾーラがんなこと言ってたな…まぁいいとりあいず自分以外では初めてだが鑑定を使うか」


スライムlevel120

ステータス

HP 1500

MP 80

物攻130

物防150

魔攻00

魔防50

幸運65

<スキル>

吸収


120!マジかよ…でもステータスはうちのクラスの奴等とどっこいどっこいかな?魔法使えないからあんま効きそうじゃないし


「まぁとりあえず攻撃してみよう」


すると凄い速さで突進してきた流石に攻撃の高さは伊達じゃないかな


「そうだ実験してみるかとりあえず【創造】」


すると和也の手から剣が出てきた。


「とりあえずできたな俺はエクスカリバーを想像したが出来たのかな?…切ってみるか」


スライムの核と思われる部分を切ってみた

スライムは光の粒子となり消えていった

…え?なに?スライム弱くね!?いくらもともと弱いといってもlevel120だぞ!嘘だろ!

もういいや理解することは諦めようとりあえずスライムのいた場所にあるドロップ品?を取りに行こう。


スライムゼリー

 スライムが落とす食べ物人間もいちよう食える

 だがゲロマズ。核にも使われることがある。

スライムの魔石

 魔力を取り込む不思議な石(上限100)

スライムの核

 スライムが低確率で落とすものこの核はスライムを作ることができるスライムゼリー10個必要


…ふむあまりいらないなまぁ魔石つかえそうだ

それにしても弱いな

ーーーーーlevelが上がりましたーーーーーーー

ん?levelが上がったようだ。見てみるか、ステータス


カズヤ=カイドウlevel4

HP 45000(2000)

MP 35000(1500)

物攻12000(160)

物防10000(120)

魔攻10000(120)

魔防10000(120)

幸運無限 (100)

<スキル>

絶対隠蔽(非公開)

鑑定レベル5

創造(非公開)

破壊(非公開)

龍の力[10](非公開)

<称号>

異分子(非公開)

チート(非公開)

急成長する者(非公開)

人外の領域(非公開)


…もういやだぁー!!……ないていいかな

クソが誰だよ称号とか言うステータス補正作ったやつ。それに全部10000ゴエダヨ

……………………………鑑定しよ


異分子‥この世界のイレギュラー世界の法則を無視できる

チート‥………裏技。ステータス最大の補正あり

急成長する者‥短期間でステータスが倍になったものの称号。成長に補正あり

人外の領域‥ステータス10000を越えたもの。ステータスにある程度の補正あり


………もう疲れたよパトラッシュ。


「とりあいず寝るか」


そして明日のためと現実から目を逸らすために寝ることにした。

ーーーーーーーーー次の日ーーーーーーーーーー

「ふぁぁあ……よし!行くか!」



どもども仮面の狐です。いちよう言っときますがまだ和也君はバグではなくチートなのです。

でも最後はバグすらも越えるとおもうのでヨロシクお願いします。何度も言うが和也君はチートなのだ!!

あと今回スキルの創造を使いましたがまだまだ創造には未知の力があるのであしからずでは!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ