ステータスなんとかしなきゃ!やべぇ!!
どうも仮面の狐です前回が初めての投稿だったのでめっちゃ時間かかった…慣れないことをするのはむずかしいね!自分の小説は駄文ですが良ければみてくださーい
光が収まり周りを見渡せばどうやら王宮?にいる事がわかった。そして王らしき人と貴族?がこちらをみている。
「とうとう成功しましたぁ」すごく疲れた様子の美少女がいった。
「おお!」「やったぞ!」「それもこんなに勇者様が!」
その言葉からぞくぞくと成功を喜ぶ声が聞こえる。
「これはいったいどういう事でしょうか」
確認のためだろうか司はいった。
そこで周りの人たちはハッとなり代表で美少女が
「私が勇者様方を召喚しましたゾーラ王国の第二王女のローズ=ゾーラといいます」
王女様だったのか確かに高貴な人って感じがするな
「なぜ僕達を呼んだんですか」代表して司が聞く
「実は今のこの世界アズリスクの人間は魔王のてによって危機にひんしていますそしてその危機から脱するために今回勇者様方を呼びました」
ここで俺は手をあげてきく
「そんな簡単にいくら魔王の手によってだとしても危機におちいるのか?俺達を呼ぶことができたと言うことはそんなに魔王が出てから時間は経ってないとおもうんだが」
どうやら普段あまり喋らない俺の発言は珍しかったらしくクラスの奴等は目を見開いているだがゾーラは別の意味で驚いているようだ
「えっと実はそうなんです魔王ももちろん脅威ですがそれよりも更に上の存在である魔神があらわれたのですっ!」話すにつれて手がふるえている
「魔神の出現もあり人間が領土を追いやられることは一瞬のことでしたそこで私達は古代の文献に勇者が過去に魔王以外に一度だけ魔神を倒したとかいてあったので私達はあなた方を呼ぶことに成功しました」
なるほどだからこんなにはやく破滅の危機というわけか
「どうか‥どうか!あなた達の力を私たちにかしてください」
今気付いたがこいつ嘘をついているな魔神や魔王の部分力をかしてという部分言葉はあっているがこいつの空気は断られるなんて微塵も思ってないそんな気配だ勇者様と言葉ではいっているがこいつは俺達を見下している
「僕達に魔神や魔王を倒すことが出来るのならおまかせください」クソッ司の野郎何を勝手に
「そうだよな!」「私たちは普通の人より強いもんね」「余裕だろ!」
「ありがとうございますっありがとうございます!」「待てよ」これはダメな流れだ
「お前の言葉に嘘はない。それは認めよう。だが、お前俺達を見下しているな?」「ッッ!」
「それも圧倒的な自信だ俺はどうしてもお前達は俺らを奴隷のように命令を絶対にする気がしてならn」
「なにいってるんだ!!」
「すみません。こいつ口ではこう言ってるけど優しいやつなんで」「い、いえ大丈夫です」「チッ」俺は舌打ちをして戻る睨み付けようとするとゾーラも睨み付けていた怖っスゲー怖いんだけど
「後程ステータスの鑑定をするのでこちらえどうぞ」
騎士のような人が案内をするようだってなに冷静に分析してんだ俺ステータス見られるのはヤバいぞ!どうするっと思考を巡らせているとき
「ここです」どうやらいつの間にかついたようだ
みんな部屋にはいってからは仲の良いやつと話しているようださて俺はステータスのことをかんg
「なぁ和也」「ん?どうした神威」
「どうしたもこうしたもあるかよ何であんなこと言ったんだ?」「…あいつが嘘をついていたからだよ」
「説明になってねぇよ。はぁ、もういいそれにしてもまるで夢みたいだな」「そうだね」
俺が答える前に誰かが答えたようだがまぁ神威以外で俺に話すやつと言えばこいつしかいないのだが
「どうした夏輝」こいつは神風夏輝妙に俺に話しかけてくるクラスのアイドルだ
「面白そうなはなししてたから」
「そんな面白くもねぇよそれに今はひとりでいたいから行った行った」「「はいはい」」
これで集中できる。でもやはりステータスをいつわるなら隠蔽のスキルがあれば有効だろうが持っていないしな隠蔽…隠蔽なぁダメもとで想像してみるかなステータスを紙だと考えてはったらわからないシールをはるイメージで(隠蔽隠蔽隠蔽)
ースキル絶対隠蔽を獲得しましたー
は?えっ?まじで?ステータス!
カズヤ=カイドウlevel1
ステータス
HP・10000
MP・10000
物攻・1000
物防・1000
魔攻・1000
魔防・1000
幸運・無限
<スキル>
絶対隠蔽・鑑定レベル1・創造・破壊・龍の力[10]・不老不死
なんで!!でも絶対って…あ!鑑定で見てみるか
絶対隠蔽‥レベル10の看破であろうと絶対バレない絶対看破だとやぶられる ロストスキル
ロストスキルって失われたスキルってことだよな!復活しちゃったよ!これは絶対看破もロストスキルってパターンだろ誰もわかんないじゃん!
はぁもういいや隠蔽しとこ
カズヤ=カイドウlevel1
ステータス
HP・10000(1000)
MP・10000(1000)
物攻・1000(100)
物防・1000(100)
魔攻・1000(100)
魔防・1000(100)
幸運・無限(100)
<スキル>
絶対隠蔽(非公開)
鑑定レベル2
創造(非公開)
破壊(非公開)
龍の力[10](非公開)
不老不死(非公開)
これでよしまさか一度だけ使っただけなのにレベルが上がるとはだがこれでよし!
ーーーーーーーー10分後ーーーーーーーーーー
「はい鑑定が終わりましたみなさん鑑定のレベルが2に上がったりした人がいる事以外は同じです
明日から訓練がはじまるので今日はゆっくり休んでください」
どうやら終わったようだ
「あっカズヤさん貴方はこの王宮ではなくあそこの家にいてもらいます」ゾーラが指差したさきはボロボロな家だ…あそこに住めと?
「あいにくもう部屋がないのですみません」
絶対嫌がらせだろ!!!
やってみるととても文章としてかくのがむずかしいですね俺ははやくバグな強さを見せたいのだがなぁーあとステータスの表示で肝心な自分のlevelをかくのを忘れていました。このようなことも多くあると思いますがどうかこの小説をよろしくお願いいたします。あと注意などやアドバイスなどあったらよろしくお願いします。では!
あぁステータス書き直しじゃー!!




