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番外編 花粉症

今年も花粉症の季節がやってきた。

ユリは花粉症なのだ。

病院で注射をしてもらっていたが出るものは出る。

そうくしゃみだ。

アノ最中だろうと出るものは仕方ない。


『あん!…あっ…っくしょ!…ごめっ…』



体にギュッと力が入り、浜崎のものをキュッ!と締め付けた。


『っ…ユリ』

『ごめん…っ…くしょん!…』



また浜崎はナカでギュッ!と締め付けられる。


『…ユリが悪い』



キュッ!と何回も締め付けられ我慢できなくなった浜崎は容赦なく腰を動かしユリを攻めた。


『あんぅ!…ちょ…激しぃ…ぁあん!…やっ…』



更に強くユリのナカを何度も突き上げる。


『ぅあん!…深ぃっ…やぁん!…ぁん…も、ダメ…イッちゃ…あんっ…』

『ナカに出すぞ、ユリ…っ…』



ドクリ…とナカで浜崎のものが弾ぜた。


『ふぁ…あぁぁっ!!…ぁっ…はぅ…』



ユリも同時にビクリ!と果てた。


『ふぇ…っくしょ!…ぁっ…』



不意打ちで浜崎はキュッ!!っと締め付けられた。


『ユリ…』

『やっ…また、大きくなっ…うそ…あぁぅ!』



浜崎に腰を掴まれ更に容赦なく攻め立てられたユリだった。






天の声です。花粉症、色々な意味で辛いですよね(笑)

頑張れユリ!(逃)

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