↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
94/109

番外編 捻挫2

『ぁ…んっ…くっ……ふぁ…ぁあん!!』



なんとかゆっくりと奥まで挿れることができた。


『はぁっ、…浜崎、足痛くない?大丈夫?』

『ああ、ユリのナカが気持ち良くて痛みなんか感じない。無理しなくていい、ゆっくりで良いから動いてくれユリ』



ユリは浜崎の腹に両手を置き、ゆっくり動いた。


『んぅ…あっん!…あっ……あぅん!…はぁっ…』



何だかいつもより感じるのが早い気がした。数分もしないうちにイキそうになる。


『ごめ…も、イッちゃう…ぁんっ…ぁああっ!!』



ユリは果てて両手をついたままグッタリとなった。


『ナカに出すぞ、ユリ…くっ、…っ…』



お腹のナカが熱くなった。浜崎もイッたのだ。


『あぁん!!…あっ……ふぁ…あぁっ…』



浜崎の熱でビクリ…と再度ユリが果てる。

そのままユリは浜崎の胸にクタリ…と倒れ込んだ。


『ごめん…ちょっと動けなさそう…少ししてシャワー浴びよう浜崎』

『ああ、頑張ってくれて嬉しかった、ユリ』



浜崎が後ろを拭ってくれている。もう少し休憩…と思ったユリだった。






はい、天の声です。浜崎の足は月曜日には歩けるようになりました。ユリ頑張りました!

挿れて直ぐイッちゃうなんて、感度良すぎでしょうユリ(逃)


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。