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番外編 捻挫2
『ぁ…んっ…くっ……ふぁ…ぁあん!!』
なんとかゆっくりと奥まで挿れることができた。
『はぁっ、…浜崎、足痛くない?大丈夫?』
『ああ、ユリのナカが気持ち良くて痛みなんか感じない。無理しなくていい、ゆっくりで良いから動いてくれユリ』
ユリは浜崎の腹に両手を置き、ゆっくり動いた。
『んぅ…あっん!…あっ……あぅん!…はぁっ…』
何だかいつもより感じるのが早い気がした。数分もしないうちにイキそうになる。
『ごめ…も、イッちゃう…ぁんっ…ぁああっ!!』
ユリは果てて両手をついたままグッタリとなった。
『ナカに出すぞ、ユリ…くっ、…っ…』
お腹のナカが熱くなった。浜崎もイッたのだ。
『あぁん!!…あっ……ふぁ…あぁっ…』
浜崎の熱でビクリ…と再度ユリが果てる。
そのままユリは浜崎の胸にクタリ…と倒れ込んだ。
『ごめん…ちょっと動けなさそう…少ししてシャワー浴びよう浜崎』
『ああ、頑張ってくれて嬉しかった、ユリ』
浜崎が後ろを拭ってくれている。もう少し休憩…と思ったユリだった。
はい、天の声です。浜崎の足は月曜日には歩けるようになりました。ユリ頑張りました!
挿れて直ぐイッちゃうなんて、感度良すぎでしょうユリ(逃)




