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番外編 反省してます。はい。の件

*天の声2の後のシャワー浴びの件のお話しです。


軽く体は拭いていてあげたが、2人でシャワーを浴びることにした。


ボディソープでユリの後ろを洗っている時だった。


ナカに残った残滓を刺激しないように、そっと指で押し開きながらシャワーをあて洗っていくと、コポリ…と溢れ出てきた。


『あぅん…、ん…っ…ぁは…、ぁ…ん!』



浴室内に、クチュリ…水音と、ユリの可愛い声が響く。


ユリは恥ずかしそうに俺の腕に掴まりながら、ピクリ…と、ナカを洗う俺の指の動きに感じている。



奥までゆっくりと指を入れ残りを掻き出そうとしたが、キュッ…と締め付けてきた。



俺は、浴室内に響くユリの可愛い声とナカの反応に我慢ができなくなった。


『ユリ、ごめん。もう一度シテもいいか?』

『…っ、ん…浜崎…僕も、したい…』



腰を抱えユリの後ろに入れていく。ナカの締め付けに抗えず一気に奥まで貫いた。


『あぁぅ…んぁ…、ひぁん!……あぁっ!』



ビクリ!…とユリの腰が撓む。シャワーが振り注ぐ中で……





はい、天の声(笑)です。この後、ユリは腰を抜かして歩けなくなって浜崎が反省します。

ユリ頑張れ!(逃)


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