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番外編 海水浴へ行こう1
『ユリ、アベル、今度の日曜日みんなで海水浴行きましょうよ!!』
桜に、そう誘われたまでは良かった。嬉しかったし、楽しみにしていたのだが、問題が発生した。
『ぁ…ん…っ、…待っ…て、浜崎、お願…っ』
『どうした、ユリ』
浜崎が不思議そうにユリを見た。
『キスマーク…つけちゃ…ダメ…みんなに見られる…』
こんな感じで3日目の夜、浜崎が拗ねたのだ。
ユリは、頑張ることにした。
浜崎の前にかがみ込み、彼のモノを舐めてみる。
いつも浜崎がしてくれているとおりにやってみた。
『…っ、ユリ』
気持ちよさそうにユリの頭を撫でてくれる。
気をよくしたユリは、もう少しだけ頑張った。
だんだん口に含んでいるのもキツくなるほど大きくなってきたものを深く咥え込んだ時だった。
『ユリ、出すぞ…っ』
天の声です(笑)はい、ストーップ!
ちょっとここまでー。




