45/109
天の声(笑)2
はだけていたユリのシャツを脱がせながら、優しくキスを繰り返す。
下着ごとズボンを脱がせた。ユリが恥ずかしそうに頬を染める。
『ユリ…』
俺はユリの弱いところを愛撫しながら、後ろを優しく撫でたあと解していく。
『っ…ふぁ、…ぁあん! は、浜崎…ぁっ』
ビクリとユリの腰がはねた。ナカのイイところをかすったらしい。
『愛してる…ユリ』
耳元で囁いた。
『ぁん…っ』
俺の声に感じたユリの可愛らしい声が上がる。ナカがキュッと指を締め付けた。
ユリの腰を抱える。
おっと、ここまで…カーテン引きます(天の声)
はい、天の声再び(笑)です。浜ユリらしくなってきたでしょうか? 大変、申し訳ありませんが、R指定しておりません。読者様の脳内で妄想してくださいませ(笑)




