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生クリームプレイ…(妄想してください)
ユリの考えとは、一体どんな考えなのか…
俺は、ユリを守るだけだ。
今度こそ、エレーナ姫を…ユリを失ったりはしない。
眠っているユリにそっとキスして、俺も休むことにした。
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その次の日から、スイーツ作りが始まった。
苺のショートケーキをフォークで小さく切り分け、ひと口パクリ…と食べた瞬間、ユリがふわりと甘く微笑んだ。
『凄く美味しい。浜崎もひと口、…はい』
ユリがフォークでひと口差し出してくる。
可愛いすぎるだろッ!!
食べながら、ユリのシャツを脱がせていく。
生クリームをユリの胸にペタリとのせて、舐めながら吸った。
『や…ぁん…っ…浜崎…』
夕食が少し遅くなった。




