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生クリームプレイ…(妄想してください)

ユリの考えとは、一体どんな考えなのか…


俺は、ユリを守るだけだ。

今度こそ、エレーナ姫を…ユリを失ったりはしない。



眠っているユリにそっとキスして、俺も休むことにした。



_____________________


その次の日から、スイーツ作りが始まった。



苺のショートケーキをフォークで小さく切り分け、ひと口パクリ…と食べた瞬間、ユリがふわりと甘く微笑んだ。


『凄く美味しい。浜崎もひと口、…はい』



ユリがフォークでひと口差し出してくる。


可愛いすぎるだろッ!!

食べながら、ユリのシャツを脱がせていく。


生クリームをユリの胸にペタリとのせて、舐めながら吸った。



『や…ぁん…っ…浜崎…』






夕食が少し遅くなった。

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