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君がくれた僕の意味

作者:苳恭
最終エピソード掲載日:2013/06/13
 学校にいると、どこからともなく聞こえる歌声。誰も気にとめないその声に、何故こんなにも心を縛られるんだろう?
 それは、運命に導かれていたからだったのかもしれない。
 君に会えてよかった。そう、例えそれが、誰の目にも悲劇にしか見えない出会いでも。


作者が昔、とあるコンクールに応募し、落選食らった作品です。
以前、他サイトにて執筆してましたが…使いづらかったりで、こちらに引っ越してきました。
プロローグ
2013/06/05 13:16
2013/06/05 13:43
2013/06/05 16:53
理想像
2013/06/05 16:54
2013/06/06 11:33
居場所
2013/06/06 11:35
虹色
2013/06/06 18:22
好きな人
2013/06/06 18:22
2013/06/06 18:23
欠席
2013/06/08 20:32
例えば
2013/06/11 15:00
不安
2013/06/11 15:02
ナイフ
2013/06/11 15:05
カナリア
2013/06/11 15:05
ヒーロー
2013/06/11 17:05
かすれ声
2013/06/11 17:10
初雪
2013/06/12 17:37
2013/06/12 17:37
夢のあと
2013/06/13 15:12
孤独と涙
2013/06/13 15:20
扉を開けて
2013/06/13 15:22
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