第57話 カウンターストップ
越境戦の試験運用2戦が近づく
『銀伝チャット』
陛下「今回の越境戦は守備からになりました、来週攻撃になり、どちらの相手も本戦であたるかもわからないランダムだそうです」
旭「今回は試験戦だかど倒したポイントで鯖特典があるから一人でもやっつけた方が良いの」
陛下「前線2城、前①、前②と表記します、前①は桜花の劉備が大将、副将にハンマーからビアンカ、ロッソ、前②は大将にハンマー小次郎、副将に指名がありましたので、銀伝からアコ、ルビです」
旭「中城3つは中①幼虫、中②イレーネ、中③ムガビが大将で入ります、本城ふたつは本①に夜猫、ケイン、本②に陛下と私が入ります」
陛下「基本、大将、副将の立場は指示系統の統一であって上下関係ではありません、希望の城に入るように」
旭「チャットですが、前ふたつが桜花チャット、中みっつがハンマーチャット、本ふたつが銀伝チャットを使うことになりました、城の移動は自由ですが、入る城のチャットに入れるように必ず移籍してください、前に劉備、中に幼虫、本城は陛下に申請お願いします」
GD「おお!いよいよだな、俺は中で様子みようかな」
マック「いやいや、ここは前で暴れるっしょ」
ホーネット「俺は劉備さんに誘われてるので、ハッチ、Beeと前行きます」
千夏「ど、ど、どうしよう、礼ちゃん、どこ入る?」
礼子「私は、、役に立てなさそうだから本城か、、グラさん、どこ入る?」
グラさん「んー、、私は、、役にも、違う所も立つから、、な」
旭「www」
千夏「w立てるな!w」
GD「wあれ?珍しいw礼子が突っ込み入れないなんてw」
マック「wホントだw」
礼子「ん?」
グラさん「突っ込むのは私の方ですよ、、(*´Д`)ハァハァ」
礼子「ん?うん、、」
マック「wお店が忙しいんじゃね?w」
GD「越境戦までに三英雄になれるのいるのかな?」
マック「今、ケインさんと、、銀伝では、、ムガビさんがレベル77だって言ってた、俺が75だからな、越境戦本戦に間に合わないと思う、残り一か月半だからな、75超えるとレベル上げるのホント出来ないからなレベルひとつ上げるのに普通にひと月掛かる」
GD「模擬戦のおかげですんなりだったけど、やっぱり最後の壁だよな、噂だと、幼虫さん、劉備さん、あと小次郎あたりも成れそうだとか」
陛下「4人居れば凄い戦力だな」
『個チャ、旭、グラさん』
旭「グラさん、お疲れ様」
グラさん「あ、旭さん、トゥットゥルー!」
旭「wwゆちかちゃんw、、グラさん大事な事聴きたいの」
グラさん「失楽園ですね?」
旭「wwちがw、、いいの?ww」
グラさん「あははww、、なんでしょうか?」
旭「グラさんの真面目な戦力、兵力教えても欲しいの、直ぐに上がれる戦力レベルを」
グラさん「、、w、軍師旭に言われたら隠せないですね、私はレベルアップの操作をしていくと、おそらく80まで上がりますね、そして三英雄に成れる条件も揃ってる」
旭「それは、、想像の上を行ってるけど、やっぱり、、相当課金してるでしょ?良いの?」
グラさん「ええ、問題ないですよ、このゲームへのアプローチはそんなに価値の高いものでは無かったですが、」
「皆さんと交流してるうちに、この感覚の化学反応の先が知りたくなりまして」
旭「、、グラさんらしいね、、グラさんらしいね、、次、、来期はやらない気でしょ?」
グラさん「はい、やりませんね、、今回見させてもらう化学反応結果と次の結果の答えに大差ないのは現時点で分かりましたので」
旭「、、そっか、、、それじゃグラさん、幼虫ちゃんの居る城に入って、この先は幼虫ちゃんと連携強めて戦って貰う事になる」
グラさん「はい、わかりました」
旭「礼子とゆちかも一緒に行きたがるから、グラさんから誘ってあげて」
グラさん「はい、わかりました」
『銀伝チャット』
旭「少し編成を固めて行きますね~、、グラさんは中の幼虫ちゃんの城に入って、攻め込んできた敵をかく乱させて、一緒に行く人だれか2、3人決めて」
グラさん「はい分かりました、、そうですね、ぱっぱらぱーのゆちかと、尻軽礼子、一緒においで」
旭「wwwww」
後軍メンバー「wwwwww」
ゆちか「うんw」
礼子「wはい」
幼虫率いる中軍に合流するゆちか、礼子、グラさん
『中軍チャット』
幼虫「あ、いらっしゃい、旭さんから聞いてるよん」
ゆちか、礼子、グラさん「宜しくお願いしまーす」
『個チャ、ゆちか、夜猫』
ゆちか「夜猫さん、トゥットゥル~、グラさんが猫じゃらしの術出来たから模擬戦したいって」
『個チャ、礼子、夜猫』
礼子「夜猫さん、お疲れ様です、グラさんがまたたびチョップするぞ って言ってましたよ」
『個チャ、夜猫、グラさん』
夜猫「グラさん、フィールド出ておいでにゃ!」
『中軍チャット』
幼虫「?、、なんだろ?陣形の確認じゃない?」
模擬戦
夜猫vsグラさん
夜猫「死にゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃ!」
グラさん「だ、だから、、痛っっっっっっっっっっっ!なんでー!」




