第13回放送『ゲスト企画について混乱』
今回は、言い争う回です。
まぁ、今までの中でも一番醜い話になる方もいるでしょうが…まぁ、ご了承下さい。
では、本文へどうぞ。
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ある日の放送前の事である…
「え?今日、司会は俺1人すか?」
「まぁ、訳ありでな。」
「はぁ…」
池谷和也と赤石雄二スタッフが何やら話をしていた。まぁ、内容は聞いての通り、「司会、1人でやれよ?コノヤロー。」という内容であった。しかし、赤石さんは今日の司会が1人だという理由は告げようとはしなかった。池谷の顔は不服そうだった。
「嫌か?」
赤石さんは彼に聞く、池谷は腕を組みこう交渉した。
「嫌ではないけど、誰かバックアップを入れてくださいよ。」
「誰を?」
「さぁ?」
赤石さんに聞き返されるとそう答えるのであった。どうやら、彼自信もバックアップ候補を考えてはいなかったようだった。
「まぁ、考えとくよ。放送開始までゆっくりしているといいさ。」
「分かりました。」
すると、池谷はスタジオを後にして行った。
「さてと、どうしますかね。」
彼がいなくなった後、赤石さんはバックアップ役について頭を悩ませるのであった…
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
そして、時間は経ち…
「全員、席に座りました。」
「了解だ、カウントを頼む。」
スタッフの言葉に赤石さんはそう返して、カチンコを手に持った。…あなたが、やるのか?あれを。
「本番開始まで、3・2・1…」
「スタート!!」
バカーン!!
赤石さんはスタート合図を出すと、持っていたカチンコを思い切り叩き割った。…やはり、そうなりますよね。
「始まりました。レギュラーメンバーの番組。えー、司会の池谷和也です。…今回は訳あって司会者が不在なので代理として歌川さんを司会補助として呼びました。よろしく。」
「こちらこそ、よろしくお願いします。」
池谷の言葉に歌川さんは、軽くそう返した。すると、直ぐ様池谷はこう言った。
「では、今日は何をするのでしょうかね。」
【今日は、ゲスト企画だ。】
「ーと、いう事なのでゲストの登場です。」
さっさと、池谷は企画を進めていった。スタッフ達は、あまりの早い振りに慌てながらもゲストに登場するように言ったようだ。そして、少しすると…
ゲスト登場用の幕の後ろから今回のゲストが登場した。今回のゲストは、本司会者の『不藤雄一』であった。スタジオは、歓声にみまわれた。ちなみに、この時に映像担当のスタッフは画面にテロップを入れて彼の名前を紹介していた。
「お前、何でゲストで来てんだよ!?」
「いや、池谷君。一言はゲストの名前を言ってから頼みます。」
池谷のミスに雄一はそう指摘した。確かに、ゲストの名前を呼ばずに主観をさきに言うのは失礼かとは思う。まぁ、彼はまだ本司会には慣れていないようであった。
「あ、今回のゲストは…不藤雄一さんです。-で、何でゲストとして来た?」
「多かったらしいです。次に呼んで欲しいとリクエストがあったのが。」
「なるほど。まぁ、そこの椅子にどうぞ。」
雄一が池谷の問いにそう返すと、池谷は彼をゲスト専用の椅子に座らせた。すると、歌川さんが言った。
「では、不藤さんについての質問等が用意されているようですので、池谷さん…そこの8番ボタンを押してください。」
「はい、了解。」
池谷が司会席の机にあるボタンを押すと、そこに多数のカードが出現した。まるで、何かがワープしてきたかのような出現の仕方であった。…どんな、技術を持っているのでしょうかね、ここのテレビ局は。すると、池谷は言った。
「何すか、これは?」
「えー、視聴者様からのゲストの方への質問などが書かれているカードです。これに書かれている事を元に話を始めていこうと思います。まぁ、放送時間の都合上、全ての質問を発表する事が出来ないでしょうが、ご了承下さい。」
「何か、歌川さんがメイン司会みたいになってますね。」
歌川さんの進行ぶりは雄一の言う通り、彼がメインなのではないかというように思わせるものであった。
「まぁ、僕はねメインには向いてないのでね。」
「あなたは、アウェイで働くのが好きなのか?」
「好きというわけではないな。」
池谷と雄一の会話が終わると歌川さんがバラバラだったカードを机の上で整え終えて、こう言った。
「まぁ、とりあえず企画を進めていきましょうか?」
「そうしましょう。」
2人がそう返すと歌川さんは、企画の順序的なものを発表した。
「えー、このゲスト企画は今、私が整え終えたカードに書かれている内容をゲストの方に聞きゲストの方に答えてもらうという感じです。カードを選ぶのは主に、出演されているレギュラーメンバーか司会者からの選択となります。」
すると、スタジオ中央の天井にある画面が4方向にあるモニターがスタジオ内にいる全員がモニターの文字などが見えやすい高さまで降ろされた。そこには、質問が書かれた沢山のカードが表示されていた。すると、歌川さんが何やら言い出した。
「えー、レギュラーメンバー並びに司会者にはボタンが配られています。興味のある質問のカードを選びそれと同じ番号のボタンを押してください。選択数の多い質問を聞いていきます。なお、ボタンには保留もありますので、今は考え中などの人はそれを押してください。では、選択開始。」
話が終わると彼らは、ボタンを押し始めた。ちなみに、選択に待たれる時間は3分までのようだ。また、3分建つまでに全ての人がボタンを押せば選択タイムは終了らしい。
そして、全員の選択が終わった…
歌川さんは、選択された質問を見た。なんと、驚きの結果が出ていた。
「同じ数が2つありますね。」
「何があるんですか?」
東大が彼にそう聞いた。すると、歌川さんは重なった質問を発表した。
「えーと、票が重なったのは…『不藤さんは暇人なのか?』と『ゲスト企画について』ですね。」
何か、どうでもいい様なのと重要そうな2つが重なるとは…まぁ、どっちも聞きたいとも思わない事はないがな。
すると、歌川さんはメンバー全員に聞いた。
「じゃあ、皆さん。どちらが聞きたいですか?」
「企画の方。」
全員がそう即答した。…っていうか、もう片方にも票を入れていた人もいたのではなかったのだろうか?重なった質問を見て、思いが変わったのだろう。
「では、そっちを聞きましょう。」
歌川さんがそう言うとゲストについての質問がモニターに表示された。
『ゲスト企画について』
「何か、ゲスト企画について質問が幾つかあるみたいですよ?」
「でしょうね。」
歌川さんが雄一にそう言うと、何故か池谷くんがそう即答したのだった。その時、何でお前が即答するのだよ。そう雄一は思ったが彼はこう言った。
「どんな、質問がありましたか?」
彼が言い終わると、スタッフが池谷に色々と書かれたボードを渡した。おそらく、それがゲスト企画についての質問なのであろう。
「今、池谷さんが持たれているボードにあるものです。」
「確かに、幾つかですね。」
歌川さんの言葉の後に雄一はボードを見ながら言った。まぁ、そんなには多くはなかった。ちなみに、ボードの下の方には視聴者及びメンバーよりの質問です。…視聴者さんからの、意見を聞いているのだな。
「では、この中で聞きたいモノをまずは池谷さんに聞いてもらいましょう。」
「マジで?聞きたいのは、300%これだね。」
歌川さんが言うと、彼はなんの迷いもなくある質問を指差した。その内容はこれだった…
『ゲスト企画にレギュラーやサブを呼ぶのはゲスト企画じゃないのでは?』
「はい、ごもっともな内容ですねー。」
モニターに質問が写された直後に彼はそう言った。すると、歌川さんが雄一に聞いた。
「これについては、どう思いますか? 」
雄一はその問いに答えた。
「まぁ、これについては言われる人はあまりいませんね。ただ、一部の方々はこう言われます。ちなみに、この企画は某テレビ局数局にオリジナルを入れてゲスト企画をやらせていただいてもよろしいですか?そう言って許可をもらった上でやっているのですね。」
「許可をもらってても、呼ぶ人がレギュラーやサブならゲスト企画じゃないじゃん。もはや、生け贄企画とか暇人の招待とかでいいじゃん。」
「あのね、今までにはレギュラーしかまだ来てないですよ?しかし、来る方は視聴者様に投票で決めてもらうのですよ。」
何故か池谷くんが話の途中に割って入った。すると、雄一はそう返した。しかし、池谷は言う。
「だけど、ゲストとしてレギュラーをこさせるんなら、ゲスト企画じゃなく生け贄企画にするべき。「今回の生け贄はこの人。」みたいな感じにした方が良いって。」
「あのですね、こさせるじゃないですからね?任意ですから、このゲスト企画に参加するかは。スケジュールはゲスト様にあわせて収録をしています。こさせてはいませんよ。本人の合意のもとで都合のいい時間に収録していますから。そして、この場所にゲストとして来る人達は、彼らの意思で来てますからね?」
「-にしてもレギュラーしか出してないじゃん。」
雄一のセリフが終わると、池谷はそう言った。彼は話を聞いていたのであろうか?確かに、彼の言っている事はおかしくはない。だが、今の言い方はレギュラー以外は出す気は無いだろ?…と、聞こえないこともない。
すると、雄一は彼に言った。
「しかじゃないよ。まだ、二回目ですし、何度も言いますが視聴者様たちが見たい話を聞きたいと思う人達を投票してもらってます。レギュラーが続く事もあるでしょう?ちなみに、生け贄企画の方が良いって言われましたが…そんな名前にしたら他局の方がゲストとして来るのを頼んだ時に嫌に思われますよ?酷い場合は、拒否されますよ?まず、レギュラーも来たがらないですよ。」
確かに、今さら言えることでは無いのだが、名前は人を引き付けるためには大切なモノである。しかも、何かとこの番組の中でまともな方の名前を笑いをとるため等に酷いような名前にすれば、一気にイメージは今まで以上に崩れてしまうであろう。
しかし、池谷はこう言う。
「じゃあ、生け贄企画じゃないんだったら、レギュラーとサブは出さないようにしろ。そうすれば、本当にゲスト企画みたいになるから。」
「何ですか、あなたは。それじゃあ、レギュラーやサブの人をみたいという視聴者様に失礼な事を言ってませんか?彼ら彼女らのファンが見たいみたいと言っても出すなと?」
「だってさ、そうしないとゲスト企画にならないだろ?」
雄一の言葉に池谷はそう返した。スタジオ内はどよめいてもいなかった。普通に聞いていた。何故かレギュラーメンバーの数人は腕を組んで聞いていた。赤石さんは、スタッフ達に何やら指示を出していた。ちなみに、彼らの言い合いは続く。
「じゃあ、仮にそうしましょうよ。レギュラーもサブも呼ばずにゲスト企画にしましょうよ。それで、数字安定しますか?すると言えますか?…分からないでしょ!?まぁ、逆にレギュラーもサブも出せる状態で生け贄企画にしましょうよ。人来ますか?…こっちは、明らかに来る人減りますよ?」
「だから、レギュラーとサブを出さずにゲスト企画でいいじゃん。」
「じゃあ、自分から全国に言えますか?今日からレギュラーメンバーとサブの人達はゲスト企画には出しませんので、それ以外の人に投票して下さいと。理由は、僕はそうした方がゲスト企画に近づいて良いと思うからです…と。」
「っていうか、だいたいさ。某テレビ局ってどこ?話をしたのは本当?本当に許可をもらったの?」
池谷は話を急に変えてきた。彼は全国にそう言う事をしようとはしていなかった。そして、次にはゲスト企画の許可をもらった事が嘘じゃないか、また、話し合いすらあったのかと疑い始めた。すると、雄一は言った。
「だから、最初の方に言ったじゃないですか。某テレビ局からゲスト企画にオリジナルを入れて使わさせていただいてもよろしいですか?…そう聞いたら、構いませんよ。と、許可をもらったと。」
「証拠が無いだろ?口では、普通に言えるからな。」
池谷は彼の言っている事を信じようとはしなかった。彼は口では何とでも言えると言っていたが、下手したら彼もそうなるかもしれない。
雄一は大きくため息をついた。その時、池谷は何故か勝ち誇ったかのような顔をしていた。すると、その時…
【今回は、さらに特別ゲストを呼んでいます。】
「え?」
レギュラーメンバー一同は、赤石さんの出したカンペに驚いた。すると、歌川さんがゲストを呼んだ。その時、池谷は小声でこう言っていた。
「そんなの、台本になかったし。」
すると、例の幕の後ろから数人のゲストたちが姿を表した。歌川さんは、彼らを紹介した。
「えー、特別ゲストは◯◯テレビのゲスト企画のMC2人。山田慎一さんと山田愛さんとXXテレビのゲスト企画のMC青石慎二さんの3人です。
スタジオないに拍手が鳴り響いた。そして、そのまま彼らは用意された椅子に座った。会場内は「何故、他局の人が?」という状態であった。全員が椅子に座ると歌川さんが言った。
「すみません、何故あなた方が?」
「いや、この放送見ていたらね…こんな事になっていたんでレギュラーテレビのゲスト企画の提案会議の内容をお伝えに来ました。」
「このメンバーで、提案会議を?」
「いえ、赤石さんと各局長と番組の代表者とグループなら、その代表者で話をしました。」
てきぱきと青石さんは、歌川さんの質問に答えた。すると、歌川さんは、その内容を教えてもらうように言った。すると、青石さんはビデオテープをスタッフに渡してモニターに流させた。
すると、そこには確かに彼らがゲスト企画について話し合っているのが記録されていた。そこには、レギュラーテレビの社員がゲスト企画にオリジナルとしてレギュラーメンバーとサブの人達を出すという案と、視聴者様に聞きたい質問や次に出てほしい人を投票してもらうという案が出されていて、面白そうだなと、それでならゲスト企画の名前を使っていいという契約のされた話し合いが記録されていた。
「すごい、話し合いがあったんですね。」
「他局から、面白そうだなと期待があったんですね。」
この映像を見て、坪井さんならびに東大はそう言った。まぁ、今までには内容なオリジナルや見ている人達の意見を重要視してそれに答えていく。確かに、面白くはなりそうだがな。
そして、映像が終わった。青石さんは、こう言った。
「以上です。確かに、レギュラーメンバーをゲストとしてはおかしいかもしれませんが、彼らなりにオリジナルとして提案していましたしメンバーを呼ぶというのは彼ららしくてなかなか良いいと評判ですよ。あと、視聴者様の意思もしっかり聞いてましたしね。」
「あの、番組のホームページ管理者の人が言ってましたけど、ゲスト企画をしたときのコメントには視聴者様から凄い高い評価があったらしいですよ。」
「後、我々のゲスト企画よりも優々といい放送結果らしいですよ。」
青石さんに続き、愛と慎二はそう言った。ちなみに、今書く事では無いでしょうがゲスト企画は読者様にもかなりの評判が良かったようです。
「そうなんですか…なら、いいですけど。」
彼1人の言葉では信じようとはしなかった池谷であったが、他局の人が言うとあっさり納得した。いかに、雄一の事を信じていないのかと言いたくなる。すると、ここで歌川さんが言った。
「じゃあ、この件は片付いたので、次の質問に…」
「歌川さん、あれ。」
彼の言葉の途中で雄一と池谷はそう言って、赤石さんの出しているカンペを指差した。それには、こう書かれていた。
【放送時間の都合上、次の質問は無理だな。だから、この続きは次のゲスト企画にした方が良い。まぁ、ゲストが同じになるが仕方ない。】
彼は妥協案の様に、それを見せていた。それを見た歌川さんは、言った。
「では、この続きは次回のゲスト企画にやります。なので、次回のゲスト企画は再び不藤さんをお呼びする事にしますので、ご了承下さい。」
歌川さんと雄一は、深くお詫びの礼をした。そして、顔を上げると歌川さんはレギュラーメンバー達に番組収録が終わったので解散するように言ったのであった…
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
放送終了後…
雄一と赤石さんは、スタジオに他局の人と残っていた。
「本日は、大変すみませんでした。」
彼らに深くお詫びしていた。呼ぶ原因を作ったのは彼らではないのだが、メンバーが起こした問題はリーダーと番組代表者に責任があるという想いがあり、彼らは彼の行為を謝罪していた。
「大丈夫ですよ。批判はいつだってされます。しかし、このゲスト企画は我々3局が合同して会議で話し合い生まれた企画です。ですから、簡単にはやめないでください。」
「分かりました。」
すると、他局の人達はスタジオから出て行った。
「不藤、やめる気はないだろうな?」
「ないですよ。自分等でやりたいって決めた事は、そう簡単に投げ出す事はしませんよ。たとえ、常識はずれでもそれこそが、人達がやりそうにしない事をやろうとするのが、レギュラーテレビのやり方、でしょ?」
「あぁ、どんな事であろうとやらなくては分からない。批判する人がいる反面では、実際に評判にもなっているしな。」
確かに、それは事実なのである。しかし、彼はそれを知らなかったが為にあのような行為をしたのであろう。
レギュラーテレビのゲスト企画は、まだまだ続けていくようであった。そして、話が終わると彼らはスタジオを後にして行った…
まさかの言い争うだけで終わるとは…
ちなみに、言っておきますが…
この話で、ゲスト企画にレギュラーメンバーをゲストとして呼ぶのはおかしいと、生け贄企画にすれば?まだ、ましだわと、ゲスト企画にレギュラーメンバーを呼ぶのは彼ららしくて良い。という3つがありましたが、それについて書いておきます。
まず、ゲスト企画にレギュラーメンバーを呼ぶのはおかしい。
これに、関しては…この意見で実際に伝えられた方は、手で数えられるぐらいです。
次に、生け贄企画にすれば?まだ、それがましで内容ともあうわ。
この意見を伝えられた数は…片手で数えれるぐらいでした。
最後のゲスト企画にレギュラーメンバーをゲストとして呼ぶのは彼ららしくて良い。
これは、多かったです。まぁ、間違いなく上二つよりは大多数いました。
何故か理由を聞くと、一番上に関してはおかしいからとかしかありませんでした。
2番目に関しては、そっちの方がいいから。という意見しかありませんでした。
しかし、最後のやつに関しては、どこもやっていないようなオリジナル感がありよい。
にもありましたが、生け贄企画に変えたら見栄え(?)も良くないしレギュラーメンバーでも来たくは無くなるのでは?
仮に小説だから良いじゃんと思うかもしれないけど、生け贄ってゲストや読者さん達にも悪いイメージがつくかも。
生け贄って、生き物を生かしたまま捧げたり何かの為に犠牲にする事でしょ?ゲスト企画で何が又は誰が犠牲にされてるの?誰も、ひどい目にはあってないよね?
ちなみに、作者様のアイデアです。そうあなたが想いなのであれば、あなたが生け贄企画を書いてくださいよ。
人には、独特の書き方や話の作り方があるのですよ?
そう言った様々なコメントをこのサイト以外に実際に口やメール等でいただきました。ありがとうございます。最後のやつに関しましては、まだまだ沢山のフォローもありましたが割愛させていただきます。
私、不藤雄一は皆様の応援があり、頑張っています。そして、まず見ていただければ嬉しいそういった想いで書いて投稿しております。そして、実際に色々な方法でコメントを下さり、それがさらに話を考える執筆する源となっています。
まぁ、有名な作品よりもこんな作品があったなぁ。といったような感じの作品をこれからも書いて生きたいと思いますので、これからも、不藤雄一をよろしくお願いいたします。
では、次回作をお楽しみに。
でわでわ…




