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〈世界の終焉ティータイム〉 神徒、れもんてぃー片手に多世界めぐり  作者: かんちゃそ(神無月茶祖)
第1章 邂逅 バグっちゃったよ世界!後悔するのでクールなもふもふガールと仕事する!
11/19

幕間 ちょこっとキャラクター設定 第1章編No.1

少々早くはありますが、区切りを迎えましたので、ちょこっと

キャラクター設定をまとめておきます。

項目の順番が些か乱雑ですので、第1章完結した際に

登場人物全員分と共に整理して投稿しようかと思います。


【玲亭れて】 Lete Leitei

「レモンティーは至高だよ!勿論もふもふも!」


〈人称〉

僕/君/彼ら


〈語尾〉

だね〜/じゃない〜?

(気分で変わる)


〈口癖〉

特になし


〈種族〉

人間(神徒はあくまで役職)


〈容姿〉

・身長は165cmあるかないかぐらい

・黒髪、よく寝癖がある

・黒色に少し黄色の入った瞳

・服装は世界によって切り替えるが、神界では神徒用の白と黄色のロングコートを左腕の袖を逆にして着ている

・第一世界ではずっと紺の厚いコートを着込んでおり、大きめの茶色の革のカバンを斜めがけしている


〈特徴〉

・主人公

・常々楽しそう

・レモンティーともふもふを愛している

・何気に頭は良い

・別に運動神経が悪いわけじゃない、それ以上にドジっ子なだけ

・神徒


〈性格〉

・穏やか

・優しい

・滅多に怒ることはない

・ハイテンション

・ふざけるのが大好き

・人のリアクションを見るのが大好き


〈行動履歴〉

ここまではよく発生するちょっとしたバグだろうなぁと思って第一世界を訪れ、石の異変をキャッチして、見事修正に成功し、一仕事終えたという感じで神界に戻った。

ここの最後で、雪山に異変がある的な当初の事情を忘れて神界に帰ってしまうが、

次回以降で第一世界へと舞い戻ってシノを探したり、異変の解決に臨んだり...。


〈作者からのコメント〉

書いてて楽しい。大体何させても大丈夫という安心感。

そしてこの物語の特徴は視点が彼の一人称メインである故、彼が当たり前であると思っている

情報は会話やそれについて考える機会がないと出てこず、設定を捉え辛いという点です。

それが面白さではあると思いますが、読者に負担がかかってしまうのは非常に申し訳ない...。




キャラ案【シノ】 Shino

「...言うこと?いや...特に...」


〈人称〉

私/あなた/彼ら

れて


〈語尾〉

…


〈口癖〉

・えぇ…

・…???(困惑)


〈種族〉

獣人

(ケモノビト)


〈容姿〉

・マロン色のロングヘアで少しぼさっとしている

・水色の透き通るような瞳

・身長は160cmぐらい

・茶色のもふもふの狼の耳

・茶色に先っぽが白色のもふもふ尻尾(デカイ)

・Dぐらい(何とは言わない)

・毛皮のダッフルコートみたいなのを着ている

(前を閉じる留め具はないので、2本のベルトで締める)

・内側にはブラックのセーターに近い衣類を着てる

・脚にベルトみたいなのを巻いている

・木製の弓と矢筒を担いでいる


〈特徴〉

・多分(?)メインヒロイン

・可愛いと美しいの真ん中ぐらいの容姿、どっちとも言える

・れてのことは7、8割方信用していて、好意もあるけど興味の方が強い

・れてのレモンティーは純粋に美味しくてびっくりしてた

・目つきが鋭いので睨んでいると勘違いされることがある

・Aランク冒険者の中でも上澄み

・お肉大好き

・狩人

・繊細な作業はかなり得意、もちろん家事も

・弓が主武器だが、何気に拳が強いなぁと思うことがある

・作中でもかなりの実力者に入る


〈性格〉

・クーデレというか塩対応というか、必要最低限の態度を取る

・あんまり世間に慣れてない

・常識は最低限あるか怪しいけど、必要な範囲はある

・ちょっと心を閉ざし気味

・感情は内側に押さえ気味だけど、きっかけがあればある程度表に出る

・信頼した人には結構すぐ懐く(見た限りではわかりにくいけど)

・リアリストで狩人気質

・寂しがり屋なところもある


〈行動履歴〉

ここまでは神界から来て頭から雪に突っ込んでたれてを救出した。

その後なんやかんやあって街に行ってギルドに行って雪山に行って...ほぼ仲間みたいに。

久しぶりに生きていて楽しいと感じた。

れてが石の異変を解決し神界に帰った後に雪山の異変の話したなと思い出す。

次話以降、かなりの活躍が見られると思われる。


〈作者からのコメント〉

可愛くてもふもふ。幸せになってほしい、今が不幸せってわけでもないと思うけど。






【お知らせ】

翌週からの更新は毎週金曜16:00に変更となります!

今後ともどうぞよろしくお願いいたします!

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