第9話
第九話、もう死んでもいいや〜♥️
シンラ「ふっ、こいつ、面白いなぁ〜、いや待て、こいつ体が小さくなったから、もしや、予言の霊能者か?確かにそれはあり得る。急に身体が小さくなったからな、とりあえず、あの人に連絡するか、」
リュウタロウ「…?」
花下「御魂くん、こっち向いて、」
リュウタロウ「…///」
花下「御魂くん、先生に甘えていいんだよ?どうして甘えに来ないの?」
リュウタロウ「…そ…そういうの…ま…まずくない?…か…関係的に…///」
花下「そんな事考えないの、とりあえず甘えなさい、先生の指示です。じゃないと校長に言うよ?」
リュウタロウ「わ…わかった…」
リュウタロウ「…///」
リュウタロウ「か…身体が動かないから…だ…抱きしめて…」
花下はリュウタロウの事を抱きしめる。
リュウタロウ(や…やべぇ〜も…もう死んでもいいかも〜というか…胸当たってるし…)
リュウタロウ「…///」
花下「御魂くん、落ち着く?」
リュウタロウ「う…うん…」
花下「可愛い♥️」
リュウタロウ「…///ボフッ///」
リュウタロウは、幸せすぎて、死にそうになる。
花下「み…御魂くん…身体熱いけど大丈夫?」
リュウタロウ「えへへへ…へへ」
花下「御魂くん、もしかして、好きな先生に、抱きしめてもらって、幸せすぎる感じ?ほんとに可愛いね笑」
リュウタロウ「へへへへ…へへへ…」
花下「可愛い♥️」
すると花下は、リュウタロウの頬にキスをする。
花下「チュッ」
リュウタロウ「ボフッ///」
「シュー」
そしてリュウタロウは、オーバーヒートする。
花下「あーあ…御魂くん…可愛くてからかったら、オーバーヒートしちゃった、そんなところも可愛いなぁ〜♥️」
リュウタロウ「…も…もう…ダ…ダメ…し…死んじゃう…」
花下「ふふふ」
第九話、完




