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第10話

第十話、幸せすぎる時間


花下「可愛い♥️」

すると花下は、リュウタロウの頬にキスをする。

花下「チュッ」

リュウタロウ「ボフッ///」

「シュー」

そしてリュウタロウは、オーバーヒートする。

花下「あーあ…御魂くん…可愛くてからかったら、オーバーヒートしちゃった、そんなところも可愛いなぁ〜♥️」

リュウタロウ「…も…もう…ダ…ダメ…し…死んじゃう…」

花下「ふふふ」


花下「御魂くん、もっとからかってあげる♥️」

リュウタロウ「ははは…はははは…」

花下はリュウタロウの耳を舐める。

「ハム」

リュウタロウ「ひゃん…ちょっ…は…花下先生…そ…そこは…」

「レロ…ぬる…ちゅ…くちゅ…くちゅ…くちゅ」

リュウタロウ「ひゃん…らめぇ…そこは…らめぇ…」

花下「御魂くん、気持ちいい?」

リュウタロウ「き…気持ち…よ…よく…なんか」

花下「だったらもっと気持ちよくしてあげる♥️」

リュウタロウ「や…やめ…」

「くちゅ…くちゅ…くちゅ…ちゅっ…ちゅっ……ちゅぷ…ちゅく…くちゅ…くちゅ…くちゅ…ちゅ…」

リュウタロウ「あ…ダ…ダメ…あ…む…無理ぃ…き…気持ちよくなんか…うううううう」

花下「御魂くん、耳よっわ笑可愛すぎ笑」

リュウタロウ「か…可愛くなんか…ない…もん…」


そして耳舐めが続き、30分後…

リュウタロウ「はぁはぁ…はぁはぁ…だ…ダメだぁ…もう無理ぃ…」

花下「可愛い♥️御魂くん、ちょっと休憩するね、」

リュウタロウ「はぁはぁ…わ…わかったよぉ…」

リュウタロウ「はぁはぁ…い…息が…ぐ…ぐるじいし…か…身体も熱いし…な…なんなんだよぉ…」

花下「可愛い♥️」

シンラ「花下、やりすぎだ、」

花下「ごめんなさい♥️シンラ様♥️」

シンラ「まぁいい…あとは、もう一人の神技の憑依態だな、」

花下「そうですね、探しましょうか、」

シンラ「花下、お前は休んでろ、私が行く、」

花下「わかりました♥️シンラ様♥️」


第十話、完

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