第一話:バトルフェイズ
ジャーム:では、ミドル戦闘を開始したいと思います
ジャーム:【ミドル戦闘】
GM:セットアップ
朽木結:セットアップ:<常勝の天才>7 ラウンド中他PC3人の攻撃力+28 シーン1回 侵食率+6
朽木結:朽木結の浸食率を+6した(浸食率:53->59)
下条橙騎:無し
ジャーム:こちらはヒュドラの怒りを使用
ヴァルバトーゼ:無しです
平山 朔月:事前打ち合わせの通り、結さんに《赤方偏移世界》1を
ジャーム:このラウンド中のダイスを+3個、攻撃力を+18します
平山 朔月:行動値+2と移動距離+10をどうぞー
ジャーム:ただし、暴走を受ける
ジャーム:げ、二人も先に動くのか
平山 朔月:「下条くん意外と早いなぁ・・・。結さん、いつも通り支援おねがいしますねー?」
ジャーム:イニシアチブ
ジャーム:全員異形の転身を使用。中心のエンゲージに戦闘移動します
ジャーム:橙騎か結さん、行動どうぞ
朽木結:では3人に支援飛ばしたいので、私が先に動きますね?
下条橙騎:了解です。
朽木結:メジャー:コンボ「インテリジェントアイ」 <アドヴァイス>7+<戦場の魔術師>2 侵食率+7
朽木結:対象:他PC3人 次のメジャーアクションのC値-1、ダイス+7個 シナリオ3回
朽木結:「ちっ、突っ込んできたか………まあ、それならそれで、固まったところをまとめて吹き飛ばしなさいっ!」@
ジャーム:イニシアチブ
ジャーム:橙騎くんどうぞ
朽木結:朽木結の浸食率を+7した(浸食率:59->66)
下条橙騎:「任せとけ!」(注:範囲攻撃できません)
下条橙騎:メジャー:<男女平等パンチ> コンセントレイト+音速攻撃+さらなる波
下条橙騎:ダイス:8 C:8 コスト:6 攻撃力:11
下条橙騎:デビスト狙いで抑えめコンボ
ジャーム:はい、判定どうぞ
下条橙騎:15dx@7+1
DoubleCross : (15R10+1[7]) → 10[2,2,2,2,4,4,4,5,6,7,8,8,9,9,10]+10[1,1,3,3,4,8]+10[8]+10[9]+10[7]+1[1]+1 → 52
ジャーム:こちら、リアクション不可なのでダメージどうぞ
下条橙騎:6d10+39
DoubleCross : (6D10+39) → 16[3,3,1,1,2,6]+39 → 55
ジャーム:げ、わりとでかい
下条橙騎:腐ったw(そういやリアク不可だから節約の意味なかった)
ジャーム:イニシアチブ
ジャーム:こっちのたんだ
ジャーム:ターンだ
ジャーム:マイナーで白熱+堕落の爪
ジャーム:で、ジャーム_1以外はさらに終末の炎を追加し、HPを10点消費します
ジャーム:メジャーでコンセントレイト+貪欲なる拳+炎神の怒り
ジャーム:というわけでチョイスタイム
ジャーム:choice[橙騎,朔月,結,ヴァル,綾]
DoubleCross : (CHOICE[橙騎,朔月,結,ヴァル,綾]) → 綾
ヴァルバトーゼ:わお
朽木結:あら…
平山 朔月:おいー!
ジャーム:実質ノーダメの方にいったあ!?
ヴァルバトーゼ:ガードキャラならカード地期待高そうだから大丈夫そう
伊織 綾:「いたっ!?」
ジャーム:気を取り直してもっかいじゃ!
ジャーム:choice[橙騎,朔月,結,ヴァル,綾]
DoubleCross : (CHOICE[橙騎,朔月,結,ヴァル,綾]) → 朔月
ジャーム:あ、そっちいったか
平山 朔月:「綾、だいじょう。。。ぶそうだね、よかった、うん」
平山 朔月:あ、私か
朽木結:「まずっ、大丈夫っ………って、案外平気みたいね………あたしよりよっぽど丈夫そうで安心したわ…」(無事そうな綾を見て一息ついて)@
ヴァルバトーゼ:「・・・・ほう」
ヴァルバトーゼ:>綾の方見て戦闘力観察中
伊織 綾:「大丈夫です、防御力だけには自信があります」@
ジャーム:さてと、2対目のアタック
平山 朔月:「相変わらずかったいなぁ。たよりになるー」
ジャーム:21dx7+4
DoubleCross : (21R10+4[7]) → 10[1,1,2,3,3,3,4,5,6,6,7,7,8,8,8,9,9,9,9,10,10]+10[1,1,1,2,2,6,6,7,8,9,9]+10[1,3,6,9]+10[10]+5[5]+4 → 49
ジャーム:おっほう
ヴァルバトーゼ:「(うちに居ないガード型か。ふん、頼りになる奴が入ってきたか)」
平山 朔月:やーむりむり。リアクション放棄ですー
ジャーム:はーい
ジャーム:35+5d10
DoubleCross : (35+5D10) → 35+32[10,10,6,1,5] → 67
ジャーム:装甲は有効です
平山 朔月:「うわー…ムリ」
平山 朔月:倒れるのでリザレクトします
ジャーム:ほい
平山 朔月:1d10
DoubleCross : (1D10) → 3
ジャーム:さらに、堕落の爪の効果で侵食率を+3してもらいます
平山 朔月:(ついでに赤方の浸食理も修正・・・)
平山 朔月:あ、はーい
ジャーム:3発目ー
ジャーム:choice[橙騎,朔月,結,ヴァル,綾]
DoubleCross : (CHOICE[橙騎,朔月,結,ヴァル,綾]) → 朔月
ジャーム:まさかの集中攻撃
平山 朔月:やめてー
ジャーム:無慈悲アターック
下条橙騎:ここは綾の効果使います?
ジャーム:21dx7+4
DoubleCross : (21R10+4[7]) → 10[2,2,3,4,4,4,5,5,5,6,6,7,7,7,8,8,9,9,10,10,10]+10[2,3,3,3,5,5,5,7,8,10]+10[6,7,8]+5[3,5]+4 → 39
下条橙騎:と思ったけど朔月さん次素手だからいいか
ジャーム:お、使いますか
下条橙騎:いった本人だけど、止めた方がいいと僕は思いますが任せます
ジャーム:どうします?
平山 朔月:なら、今回は死んどきましょう。ボーナス付きそうですし
ジャーム:了解です、では
ジャーム:35+4d10
DoubleCross : (35+4D10) → 35+23[6,9,3,5] → 58
平山 朔月:リザレクト!
平山 朔月:1d10
DoubleCross : (1D10) → 7
ジャーム:さらに+3おねがいしますねー
平山 朔月:はーい
ジャーム:ではラスト、4発め
ジャーム:choice[橙騎,朔月,結,ヴァル,綾]
DoubleCross : (CHOICE[橙騎,朔月,結,ヴァル,綾]) → 橙騎
ジャーム:あ、つんつん頭にいった
下条橙騎:回避しましょう
ジャーム:21dx7+4
DoubleCross : (21R10+4[7]) → 10[1,1,1,1,2,2,3,3,3,4,4,5,5,6,6,7,7,8,8,8,8]+10[2,3,3,8,9,10]+10[2,7,9]+10[2,10]+6[6]+4 → 50
下条橙騎:6dx+1
DoubleCross : (6R10+1[10]) → 9[2,3,4,6,7,9]+1 → 10
下条橙騎:うん、無理
ジャーム:ダメージ出しますねー
下条橙騎:はいな
ジャーム:35+6d10
DoubleCross : (35+6D10) → 35+26[6,1,6,2,4,7] → 61
下条橙騎:下条すら確殺とは……リザレクト
下条橙騎:下条橙騎のリザレクト(浸食率:56->62)
ジャーム:さらに侵食率を+3よろしくー
ジャーム:イニシアチブ
ジャーム:朔月さんや、行動ですぞ
平山 朔月:わかりましたぞ
下条橙騎:「この感覚がリザレクト……」@
平山 朔月:こんなかよわい女子高生に大男を殴れというので、拳を握りましょう
ジャーム:はい、判定どぞーw
下条橙騎:傷ついた身体が少しとはいえ治癒されるのを感じ、自分が人ならざる者になったことを実感中
平山 朔月:ジャームA(2?)に素手でこうげきー。アドヴァイス分は乗せてよいです?
ジャーム:1ですぞー
ジャーム:ええ、アドヴァイス分も載せていいです
ジャーム:乗せて
平山 朔月:はーい。ならヘロヘロそうな1へ
平山 朔月:9d10@9
ジャーム:こ、こいやー
下条橙騎:xですよー
平山 朔月:おっと忘れてました・・
ジャーム:では、改めてどうぞー
平山 朔月:9dx@9 こう?
DoubleCross : (9R10[9]) → 10[1,2,2,5,7,8,8,10,10]+5[3,5] → 15
平山 朔月:やったーまわったよー
ジャーム:さらっとクリティカルしてるしぃ…ダメージどうぞ—(泣)
平山 朔月:2d10+28-5
DoubleCross : (2D10+28-5) → 9[7,2]+28-5 → 32
平山 朔月:「てーい」(ぽすん)
ジャーム:ははは、余裕で爆散します
ジャーム:「……」(ゆっくり倒れる)
平山 朔月:「うえー、気持ち悪…」(人殴ったことないと思われるので・・)
ジャーム:ひ、ひどい…
ジャーム:イニシアチブ
ジャーム:ヴァルさん、出番ですぞ
ヴァルバトーゼ:マイナーで<赫き剣>4<破壊の血>4 コスト5
ヴァルバトーゼ:攻撃力+[消費HP+8+12]。ガード値5の血の剣を作成
ヴァルバトーゼ:HPは8点消費
ヴァルバトーゼ:ジャーム2にでもそのまま攻撃します
ジャーム:あい、判定どうぞ
ヴァルバトーゼ:12dx@9+1
DoubleCross : (12R10+1[9]) → 10[1,2,2,2,3,4,4,4,6,8,8,10]+10[9]+4[4]+1 → 25
ヴァルバトーゼ:3d10+56
DoubleCross : (3D10+56) → 10[4,2,4]+56 → 66
ジャーム:…一撃死しおった…
ジャーム:イニシアチブ
ジャーム:いない
ヴァルバトーゼ:「はああああ!!!」結さんの指揮通りに動いたためかなり手を抜いての一撃
ジャーム:クリンナップ
ジャーム:「……」相変わらず無言で倒れる
ジャーム:クリンナップ何もないですかー?
平山 朔月:何もないでーす
下条橙騎:ないです
ヴァルバトーゼ:ないです
朽木結:「ま、あんたならこれくらいはやって当然よね。……とりあえず、ここからが本番よ。そろそろあたしじゃ出来る事も少なくなってきたしね……」@
朽木結:ないでーす。
ジャーム:こちらもありません
ヴァルバトーゼ:「ああ、お前の指揮はいつも的確だからな。これくらい普通だ」
GM:2ラウンド目
GM:セットアップ
下条橙騎:なし
朽木結:なしですー。
ヴァルバトーゼ:なし
ジャーム:ヒュドラの怒り
ジャーム:イニシアチブ
ジャーム:橙騎さんどぞー
ジャーム:…あ、そういえば朔月さん、セットアップ持ってるやん
下条橙騎:使います?
ジャーム:赤方偏移世界使いますー?
平山 朔月:使えれば—。前回同様結さんに使っときたいです
ジャーム:はい、どうぞー
平山 朔月:ありがとうございます!《赤方偏移世界》1、対象は朽木結さん
平山 朔月:対象の行動値を+2、戦闘移動距離+10m。
ジャーム:では、改めましてイニシアチブ
ジャーム:橙騎さんか結さんどうぞー
下条橙騎:結さんを先に
朽木結:では、私から先に行きましょうか。……折角行動値上げてもらったので、勢いよく全員に支援したいと思います。リアクション不可なら朔月さんもワンチャンありますし。
朽木結:メジャー:コンボ「インテリジェントアイ」 <アドヴァイス>7+<戦場の魔術師>2 侵食率+7
朽木結:対象:他PC3人 次のメジャーアクションのC値-1、ダイス+7個 シナリオ3回
朽木結:朽木結の浸食率を+7した(浸食率:66->73)
ジャーム:イニシアチブ
下条橙騎:では、僕ですね
ジャーム:橙騎さん
下条橙騎:メジャー:<その幻想をぶっ殺す!> コンセントレイト+音速攻撃+さらなる波+爪剣
下条橙騎:ダイス:15 C:7 コスト:9 攻撃力:17
下条橙騎:16dx+1@7
DoubleCross : (16R10+1[7]) → 10[1,2,2,3,4,5,6,6,6,7,7,8,9,9,9,10]+10[2,3,3,4,6,9,9]+10[2,10]+10[10]+10[10]+10[9]+10[7]+3[3]+1 → 74
下条橙騎:対象はジャーム3
ジャーム:ひえええ、ダメージどうぞ
下条橙騎:8d10+17
DoubleCross : (8D10+17) → 33[4,3,4,1,1,5,10,5]+17 → 50
ジャーム:おうふ、消し飛んだ
下条橙騎:期待値より結構下なのに……
ジャーム:イニシアチブ
ジャーム:ふふふ、反撃の時間だ
ジャーム:マイナーで堕落の爪+終末の炎
ジャーム:HPを10点消費し、攻撃力を、+10。さらに、ダメージを与えた場合、対象の侵食率を+3します
ジャーム:コンセントレイト+貪欲なる拳+炎神の怒り+異形の祭典
ジャーム:対象は全員ですぞいうへへへ
ヴァルバトーゼ:む
ジャーム:では命中判定
ジャーム:21dx7+4
DoubleCross : (21R10+4[7]) → 10[1,1,2,3,4,4,4,4,5,5,5,5,6,7,7,7,8,8,8,8,9]+5[2,3,3,4,4,5,5,5]+4 → 19
ジャーム:ダニィ()
下条橙騎:回避ー!
ヴァルバトーゼ:避けれそう
朽木結:駄目元で回避ですー。
ヴァルバトーゼ:リアクション<アドレナリン>3<リフレックス>3でドッジ コスト5
下条橙騎:7dx+1
DoubleCross : (7R10+1[10]) → 9[1,2,3,5,6,6,9]+1 → 10
朽木結:2dx@10
DoubleCross : (2R10[10]) → 3[2,3] → 3
ヴァルバトーゼ:(7+1)dx@8+1 ドッジ
DoubleCross : (8R10+1[8]) → 10[1,1,1,2,4,4,9,9]+3[1,3]+1 → 14
ヴァルバトーゼ:げ
平山 朔月:私も回避振るだけ—
平山 朔月:(1+1+0+)dx+(1+0+)@10 【回避】
DoubleCross : (2R10+1[10]) → 5[4,5]+1 → 6
ジャーム:いやー全員に命中するのは気持ちええなあ()
ジャーム:ではダメージをば
ジャーム:35+2d10
DoubleCross : (35+2D10) → 35+6[3,3] → 41
下条橙騎:綾効果はここで宣言です?
ヴァルバトーゼ:オートで綾の効果使ってダメージ0にします
ジャーム:はい、okです
下条橙騎:リザレクト
平山 朔月:「!綾、支部長を!」
朽木結:ではこちらもリザレクトでー。
伊織 綾:「支部長、危ない!」(かばいつつ)
下条橙騎:下条橙騎のリザレクト(浸食率:74->79)
朽木結:朽木結の浸食率を+4(1d10->4)した(浸食率:73->77)
ヴァルバトーゼ:「・・・悪いな。」
伊織 綾:+3もお忘れなく〜(ニコニコ)
朽木結:更に爪効果で+3ですねー。
朽木結:朽木結の浸食率を+3した(浸食率:77->80)
平山 朔月:うーん・・・リザレクトしときます
平山 朔月:1d10
DoubleCross : (1D10) → 9
ジャーム:イニシアチブ
下条橙騎:「流石はガード型、といったところでしょうか」
ジャーム:朔月さんどぞー
平山 朔月:「・・・ありがと、綾。さっすが、頼りになるー」ぼろぼろで立ち上がりつつにやり@
朽木結:「ちっ、流石に足掻くわね……まあいいわ。後は任せたわよ。朔月、支部長!」(リザレクトで傷をかろうじて塞ぎながら)@
伊織 綾:「いやいやー、こんなもんだよー(頭ポリポリ)」
平山 朔月:「すごいなー、前より強くなってんじゃん?・・・ま、私もがんばってみますかー」
平山 朔月:てことで、前回使うの忘れていたので、マイナーで《アクティベイト》2
平山 朔月:HP-6して達成値上昇させてからの、素手ごろパンチを残りのジャーム4へ
ジャーム:こ、こいやー
平山 朔月:9dx+6@10
DoubleCross : (9R10+6[10]) → 10[1,2,2,3,3,5,7,9,10]+6[6]+6 → 22
平山 朔月:やった—回ったよー
平山 朔月:3d10-5 ダメージ
DoubleCross : (3D10-5) → 15[1,4,10]-5 → 10
ジャーム:地味に痛い…
ジャーム:イニシアチブ
ジャーム:ヴァルさん行動どうぞー
ヴァルバトーゼ:え~と、今36ダメくらってるんですよね?
ジャーム:はい
ヴァルバトーゼ:マジでエフェクトいらないや
ヴァルバトーゼ:そのまま攻撃します
ジャーム:まじでそのまんま殴ってきた!?
ヴァルバトーゼ:「ま、ガキが守ってくれたんだ。カッコイイとこ見せねえとな」綾の頭をポンと撫でて
ヴァルバトーゼ:11dx@9+1
DoubleCross : (11R10+1[9]) → 10[1,2,3,4,8,8,8,8,9,9,9]+8[2,4,8]+1 → 19
ヴァルバトーゼ:2d10+28 ダメージ
DoubleCross : (2D10+28) → 8[5,3]+28 → 36
ヴァルバトーゼ:「エフェクトを使うまでもねえ。地獄に堕ちろ」そう言って一刀両断
ジャーム:むー、素通しして36点ダメージ
朽木結:「おーおー。支部長ったら、かっこつけちゃって……ま、後は任せとけば大丈夫でしょ。」(ニヤニヤしながら後ろから傍観し)@
ジャーム:合計72点
ジャーム:落ちますねー
ジャーム:「……ァァァァ………」
GM:戦闘終了です
GM:【停止】
下条橙騎:「これが、オーヴァードの戦闘……」@
GM:【停止】
平山 朔月:「(ぼそっ)はぁ。こんなに痛くて辛くてもなかなか死ねないとか。めんどくさい身体だよ…」
GM:ま、まあいいや、各自で消してください
朽木結:「……さて、この程度の相手に負けない事なんかわかりきってたけど、割と時間取られたわね……あいつら、どこ行ったの……?」@
下条橙騎:「そうだ。ここには三奈が居るんだ」
GM:依然としてワーティングは張られたままですね。時が止まったように静まりかえっています
ヴァルバトーゼ:「わかってることは。こいつの知り合いが狙われてることくらいだろ」
GM:あなたたちが戦闘を終え、会話をしていると
グレイ:「なー、あいつら……っていいだろー」
アワリティア:「ダメに決まってるじゃないの!このまま拠点に戻るわよ!」
アケディア:「そーださーだー」
アケディア:そーだそーだ、です…
GM:という会話が聞こえてきます
GM:@
ヴァルバトーゼ:じゃ、赫き剣で斬りかかります
下条橙騎:それを制止します
GM:止めるのかいなー
下条橙騎:「待ってください支部長!迂闊な攻撃は危険です」
ヴァルバトーゼ:殴り飛ばします
下条橙騎:大人しく殴り飛ばされます
平山 朔月:ではこちらも縛鎖の空間乗せて攻撃仕掛けます
ヴァルバトーゼ:「邪魔だ!人の心配してる暇があるならてめえの守るもん探しに行け!!!」
夏野 三奈:ちなみに三奈ですが
朽木結:飛び出されちゃうとやることがないので綾と一緒に後ろで備えてます。申し訳ないですけど下条さん助けに行くほど前線に出れません…
下条橙騎:「うわっ!?でも単独行動はできるだけやめるよう結にいわれてますし、ここは加勢します」
平山 朔月:「おかえりー。・・・今度こそ話、聞かせてよ?」 >FHトリオへ
下条橙騎:というわけで二人に加勢します
グレイ:こいつに背負われてます
朽木結:「……はぁ、あの2人は本当合わないわね………とりあえず、もうあんたら協力してそのままそいつら捕まえなさい!事情を吐かせるのはそれからでいいわっ!」@
下条橙騎:「っ、三奈!?でも無茶するわけには!」
ヴァルバトーゼ:それじゃあ、グレイの顔目がけて斬りかかろうか
下条橙騎:「支部長、グレイって奴が三奈を……って、もう動いているみたいですね」挟み撃ちを狙います
平山 朔月:「それと、その子は置いてってほしいかも?」影がにゅーんと伸びて攻撃仕掛けてみても?
グレイ:「うわっ、あぶなっ!?」回避
アケディア:「あーめんどくさいなあ…」(橙騎を迎撃)
ヴァルバトーゼ:「おいおい、そこの2人とは違ってお前は戦う気あるんだろう?」
アワリティア:「げ、奇襲はないでしょ!?」とか言いつつ朔月の攻撃を迎撃
下条橙騎:アケディアの迎撃は宣言で回避できます?
ヴァルバトーゼ:「結!支部員に連絡して、対処に回らせろ。ただでは逃がすな」
グレイ:好きにRPしていただいてかまいません
下条橙騎:では「くっ、三対三か!」といいつつ回避します
グレイ:「いやあ、そうしたいのはやまやまなんだが、この口うるさい奴が駄目っていうんでねー」>ヴァル
平山 朔月:「むーん?じゃあ目的とか教えてよ?」 攻撃をはじかれたことに眉をしかめつつアワリティアさん適当に返します@
アワリティア:「口うるさくて悪かったわね…」@
ヴァルバトーゼ:「俺様相手じゃ不十分ってか上等だクソガキども」
朽木結:「分かってるっての!……全員、ここの出入り口を封鎖!とりあえず楽に敵を帰すんじゃないわよっ!」(無線機から支部員にそう連絡し)@
グレイ:「やっぱりお前が運べアケディア。おまえなら楽に突破できるだろ」
アケディア:「あー、はいはい。結局こうなるのね」
ヴァルバトーゼ:GM渡す時に伸縮腕で奪い取れませんか?
アワリティア:では、腕を伸ばして取ろうとするとアワリティアに防がれます
ヴァルバトーゼ:「チィ!」
下条橙騎:壁は近くにありますか?
アワリティア:「ふふ、甘いわね」
アワリティア:壁?
ヴァルバトーゼ:「年増ツインテールが」
アワリティア:「なんですってええええええ!?」
下条橙騎:軽功で壁走りして、アワリティアの後ろから三奈を奪還してみたい
下条橙騎:(多分妨害されるでしょうが、下条さんの心情的に試したい)@
アケディア:では、そうやって三奈を奪還しようと強襲すると
アケディア:「残念だったなUGN、速さが足りないぞ」
アケディア:瞬間退場、瞬間退場Ⅱを使用
平山 朔月:「に、逃がすわけには…!」3人が逃げようとするなら、再び縛鎖の空間で足止めを試みますが?
下条橙騎:「なっ、俺より早いのか!」
アケディア:目の前からアケディアと三奈が掻き消えます
下条橙騎:「ちくしょう、三奈!」
アケディア:むりですねー、命中する前に逃げおおせます>朔月
ヴァルバトーゼ:「・・・朔月。攫われた女の名は?」
アワリティア:「よし目的は達成した!逃げるわよ!」
グレイ:「えー」
下条橙騎:(好感度低いので黙っている)
朽木結:「ちっ、逃げられた……!…出口にいる支部員は、全員警戒!多分ないとは思うけど、敵があんたたちの方から逃げるかもしれないからっ!」(無線機目がけそう叫び)@
アワリティア:「えー、じゃないわよー!」
グレイ:「はいはいわかったわかった」
平山 朔月:「…夏野三奈。私たちの同級生でただの一般人、…だと思ってたんですけどね…」
グレイ:とかいいつつモブ支部員を吹き飛ばしつつ逃げていきます
ヴァルバトーゼ:「・・・グレイとか言ったな。そこのうるさい年増ツインテがいないときに本気で殺り合うぞ」逃げていくの見ながら剣をおろす
ヴァルバトーゼ:「了解だ朔月」
グレイ:「機会があったらなー」>ヴァル
下条橙騎:「そして俺の親友だ」>朔月
グレイ:瞬間退場、瞬間退場Ⅱを使用、アワリティアとともに退場します
ヴァルバトーゼ:「結。夏野三奈について洗うぞ!さっきいた3人のオーヴァードについてもだ!」
ヴァルバトーゼ:そう言いながら支部に戻る
下条橙騎:ヴァルバトーゼさんについて行きますが、その前に
平山 朔月:「あー、そうだったっけ?それならきっと助けて上げないとね?」>下条くん
下条橙騎:「ディクショナリー、悪いけど(支部が犠牲してる何か)に来てくれるか?」
朽木結:「了解。……ま、あんたたちのクラスメイトの事情については知らないけど、とりあえず出来る事があるなら、まずはそれをやるのが優先よ。」(下条と朔月にそう声をかけると支部に戻り)@
下条橙騎:「ああ、彼女は必ず助ける!」>朔月
下条橙騎:偽装、な
ディクショナリー:「分かったよ。あとで腹いっぱい食べさせてねー」
平山 朔月:「・・・支部長。それなら、私は彼らについてもう少し情報集めに出てもいいですか?」
ヴァルバトーゼ:「行くなら綾を連れていけ。だが今回は、遊びは0だ」
下条橙騎:「分かったって」そういって電話を切る@
平山 朔月:「分かってますって。じんぞくに任務を遂行しますよー(へらへら)。いこ、綾」
伊織 綾:「う、うん」@
ヴァルバトーゼ:「・・・・・はぁ、本当に・・・」小さく
ヴァルバトーゼ:「覚悟がなさすぎる」そうつぶやいときますね
伊織 綾:…他に何もなければシーンを切りますが、よろしいでしょうかー
下条橙騎:問題ありません
ヴァルバトーゼ:ないです
朽木結:はーい。
平山 朔月:大丈夫ですー
GM:では、シーンを切ります
下条橙騎:覚醒したてですからね。無理もないかと>覚悟がない
GM:朔月のことでは?
下条橙騎:あ、ごめんなさい
平山 朔月:あれ?私のことかと思ってましたー
ヴァルバトーゼ:両方ですよ~
GM:両方なのかー
下条橙騎:朔月はともかく、下条は特異点とはいえオーヴァードとして活動したばかりですし
下条橙騎:いくらお人よしといってもいきなり覚悟がどうこうとかいわれてもね




