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第一話:情報収集+ミドルフェイズ2

GM:情報収集シーンですぞ

平山 朔月:わーい

GM:ちょ、ちょっと待ってね

下条橙騎:でも、下条さん帰っちゃったしどうしよう

GM:シーン切りましたよ…?

GM:情報取集項目を共有メモに追加しました。確認してください

ヴァルバトーゼ:確認しました~難易度はシークレットなんですね

下条橙騎:UGN持ってないし噂話の『事件について』で

GM:まあ、そこは気分で明かしたりします

GM:了解です

下条橙騎:「なあ、ディクショナリー。事件について何か分かるか?」(噂好きの友人の演出)

ヴァルバトーゼ:まずシーンインかな

GM:あ、その前に登場ダイスをば

下条橙騎:と、シーンインが先だった

下条橙騎:下条橙騎シーンイン(浸食率:41->47)

ヴァルバトーゼ:ヴァルバトーゼの浸食率を9点上昇(浸食率:51->60)

ヴァルバトーゼ:わ~いボーナスだ~

GM:わーい仲間だ—!

下条橙騎:47点と60点……

ヴァルバトーゼ:一人だけ飛び抜けてる

下条橙騎:「なあ、ディクショナリー。事件について何か分かるか?」(改めて噂好きの友人の演出)

朽木結:これって場所とか関係なしに全員個別に情報収集できるんですか?それなら登場したいですー。

GM:そうですよー

平山 朔月:私も登場していいですか?〈浸食値が・・

平山 朔月:あ、やったー

朽木結:では、登場しますー。

朽木結:朽木結の浸食率を+4(1d10->4)した

ディクショナリー:「私も現在進行形のことは分からない、といいたいけどこの事件についてはある程度仕入れたつもりよ」

平山 朔月:こちらもー

ディクショナリー:(インデックスの口調ってこれでいいのかな)

平山 朔月:40+1d10 【浸食率上昇】

DoubleCross : (40+1D10) → 40+6[6] → 46

GM:(つもりだよ~じゃね?)

ディクショナリー:じゃあ、それで

ディクショナリー:×つもりよ○つもりだよ~

GM:はい、では判定どうぞ

ディクショナリー:というわけで噂話で事件についてで判定

ディクショナリー:4dx+2

DoubleCross : (4R10+2[10]) → 8[2,5,5,8]+2 → 10

GM:ふむ、難なく成功ですね

ディクショナリー:[

平山 朔月:おお

ディクショナリー:「調べて来た情報によるとね~」

GM:街からなんの前触れもなく人が消失している。目撃者ごと消しているためか、目撃者は全くおらず、隠蔽工作の形跡はあるものの、ほぼ証拠は残っていない。

GM:以上!

ディクショナリー:知ってた(白目)

GM:では次の方—

ヴァルバトーゼ:う~んじゃあ、まだ目標値が低いうちにやりますね

下条橙騎:「それは俺も知ってるぞ」(呆れ)

ヴァルバトーゼ:アケディアについて調べます

ディクショナリー:「だってしょうがないじゃん!」

ヴァルバトーゼ:コネ:UGN幹部使用

ヴァルバトーゼ:4dx+1

DoubleCross : (4R10+1[10]) → 6[1,1,3,6]+1 → 7

ヴァルバトーゼ:出目が悪い

ヴァルバトーゼ:抜けますか?

ディクショナリー:無理ですよー

ヴァルバトーゼ:何ぼ足りません?

GM:2足りませんなー

下条橙騎:「まあ、跡形も残ってないんじゃな」>ディクショナリー

ヴァルバトーゼ:では財産点2使って抜きます

GM:はーい

下条橙騎:あ、僕のやった奴二段階あります?あるならいくら足りません?

GM:ないです。

下条橙騎:了解です

GM:FHに所属するエージェント。基本的にやる気がなく、また、かなり自由気ままに行動するため、彼の上司は制御不能だと諦めているらしい。

GM:ふふふ、以上だよ

ヴァルバトーゼ:どうでもよかったな

ヴァルバトーゼ:お次どうぞ

平山 朔月:あの方FHだったのかー

GM:せやでー

平山 朔月:はーい。では問答者の十字架について、情報:UGNで行ってみます!

下条橙騎:幹部への借り取った方が良かったかな、と反省(ディクショナリーは何でも知ってておかしくないから)

GM:はいはい、でははんていどうぞ

平山 朔月:(3+0+0+)dx+(2+0+)@10 【情報】

DoubleCross : (3R10+2[10]) → 9[1,7,9]+2 → 11

平山 朔月:やったか?

GM:いい出目ですねー

GM:角度によって金色にも銀色にも見える特殊な物。名前に十字架とついてはいるが十字架の形はしていない。

GM:残念ながら以上です

平山 朔月:にゃんと!遊びながら調べたくらいだとこんなもんですか・・・

平山 朔月:どんな形してるんだろう?

GM:キャンペーンの情報は小出しにするものだって言ってた

ヴァルバトーゼ:ですね~

ヴァルバトーゼ:行動指針分からなくなったから何かしらのイベントか追加項目があるのかな?

ヴァルバトーゼ:私なんか参考にして何になるって言うんだ

GM:形はきれいにカットされた小石ですね。結構小さいです

平山 朔月:ふむふむ。もう少し頑張ったら(財産点つかったら)追加情報出たりします?

GM:でませんよー

平山 朔月:残念です・・・

GM:まあこれでトリガーが満たされますけどねー

GM:一つイベントが入ります

GM:というわけで次のシーン

GM:シーンプレイヤーは橙騎さん

GM:全員登場推奨です

ヴァルバトーゼ:ではシーンイン

朽木結:では、シーンインしますねー。

ヴァルバトーゼ:ヴァルバトーゼの浸食率を7点上昇(浸食率:60->67)

朽木結:朽木結の浸食率を+4(1d10->4)した(浸食率:49->53)

ヴァルバトーゼ:何でいつも5以上なんですかね(・・?

GM:さあ?(にこにこ)

平山 朔月:私外出中でしたが、登場しても大丈夫です?

下条橙騎:シーンイン

下条橙騎:下条橙騎シーンイン(浸食率:47->50)

GM:はい、支部に集合するシーンなので>朔月

下条橙騎:下条さんはデビストするから抑えめでいい

平山 朔月:了解ですー。では登場で

平山 朔月:46+1d10 【浸食率上昇】

DoubleCross : (46+1D10) → 46+3[3] → 49

GM:ヴァル以外低いなー…

GM:あなたたちは、一旦支部に戻って情報の共有をしています

下条橙騎:「こういうことらしい」情報共有@

GM:えーと…それではRPどうぞ(丸投げ)@

下条橙騎:「情報はどのくらい集まってますか?」@

ヴァルバトーゼ:「ふわぁ、結任せた。」共有情報はすでに結さんに渡してる

平山 朔月:「ただいまもどりましたー。遺産の情報拾ってきたよ」と綾を引き連れて入ってきます@

伊織 綾:「戻りましたー」@

ヴァルバトーゼ:「おかえり。」

朽木結:「おい支部長、働けや。………とはいえ、情報が集まりつつあるのはいいけど、それぞれの情報の繋がりが全然見えてこないのよねー……」(そう言って机の上に資料を広げて)@

下条橙騎:「FHのエージェントが動いたのか。今FHは鴻上でも何かしてるって話だが……」

平山 朔月:「あれ、下条君がどうしてここに?」

伊織 綾:「んー、手詰まり、って感じですか…」@

朽木結:「あぁ、お帰り、朔月。……そっちの子が、ヴァルが言ってた新人の子?」(視線を資料から朔月に向け)@

下条橙騎:「情報を共有しようと思ったんです」>平山さん

下条橙騎:「それなら俺のことですね」>結さん

ヴァルバトーゼ:「いや、綾の事だ」

ヴァルバトーゼ:「お前はUGNじゃないだろ」

ヴァルバトーゼ:@

下条橙騎:「まあ、俺はイリーガルですしね」>ヴァルバトーゼ

下条橙騎:@

伊織 綾:「あ、申し遅れました、伊織綾と申します。よろしくお願いしまーす(ぺこり)」@

平山 朔月:「んん?今回は下条君も協力してくれるってこと?・・・ま、手が多い方がありがたい、のかな?無理しない程度によろしくー」ひらひらと手を振っておきます

下条橙騎:「はい、そうなります。オーヴァードとしては新米ですがよろしくお願いします」@

朽木結:「あぁ、あたしは朽木結よ。一応あなたの先輩になるわけだけど、あたし色々と雑な方だからそっちも気楽にしてくれていいわ。よろしくね、綾。」@

ヴァルバトーゼ:「ま、今の情報じゃ、奴さんのアクション待ちだろ」

下条橙騎:「それは同意です」>リアクション待ち

ヴァルバトーゼ:「網で捕まえられないなら、直接槍で突き刺すだけだ」@

平山 朔月:「や、クラスメイトじゃん?敬語はいいってばー」>下条くん(同じ年なのでそういう設定生やさせて貰ったような…)

朽木結:「ま、そうなるのよねー、悔しいけど。………うちにもうちょっと人手がいたら、パトロールの人数とか増やせるんだけどねー……」(支部長の方を横目で見て)@

下条橙騎:「お前はクラスメイトだが、一応先輩だから付けていただけだ」>朔月

ヴァルバトーゼ:「ん?人員増強は現実的に無理だぞ?まあ、これからはアホの代わりに俺が行くが」結の方見ながら

ヴァルバトーゼ:@

伊織 綾:「あ、クラスメイトなんだ。どう?ちゃんとしてる?(朔月について)」>橙騎

伊織 綾:@

下条橙騎:「結さんはノイマンだからアホのわけがないと思いますけど」>ヴァルバトーゼ

ヴァルバトーゼ:「そういうアホじゃねえよ」

下条橙騎:「勉強はしてるが、人付き合いが苦手そうだ」>綾

平山 朔月:「それでおけおけ。敬語とか寒いし。普通にお願いね」>下条くん

朽木結:「うん、知ってるわ。嫌味言いたかっただけだから。……とはいえ、支部長本人が見回りに行くっていうのも、なんか締まりないわね……」@

下条橙騎:「言葉の綾でしたか。すみません」>ヴァルバトーゼ

下条橙騎:「分かった」>朔月

ヴァルバトーゼ:「結が言っても最悪殺されるだけだ。俺よりデスクワークはお前の方が向いてるのは確かだしな。適材適所だよ」

平山 朔月:「なにをぅ。明るく楽しく学園生活してるってば!優等生よ、ゆーとーせー」>下条くん、綾

ヴァルバトーゼ:「ッうわけで、俺不在の時は全権お前に任せる。頑張れよ支部長代理」>結

朽木結:「それが出来たら、最初から人手が足りてないなんて言わないわよ。……ってか、それもうあんたが楽したいだけなんじゃないの、支部長?」(ジト目で相手見て)>ヴァル

下条橙騎:「成績は優秀なのは認めるが、それだけが全てじゃない」>朔月

ヴァルバトーゼ:「・・・そんなことないぞ」(目逸らし@

下条橙騎:「まあUGNは支部長ですら他の支部の手伝いをしてくれといわれるくらいですし」

下条橙騎:「FHがどうなのかは知りませんがね」@

朽木結:「おぅ、目合わせろや支部長。………とはいえ、不謹慎なのを承知で言うけど、何も起きないとすることがないわね………」@

ヴァルバトーゼ:「まあ、何もねえなら出かけるわ」@席たち

平山 朔月:「…恋に友情、とか?そんなの、テキトーに楽しめばいいじゃん」>下条くん

ヴァルバトーゼ:「パトロール行ってくる」

ヴァルバトーゼ:@

平山 朔月:「あ、パトロールならわたしも出ましょうか?手、空いてますし」

下条橙騎:「そういうのはつまらないと思うぞ?」>朔月

ヴァルバトーゼ:そう言えばエキストラで支部員はいるにはいるんですよね?

下条橙騎:「俺は……ここに残っておきます。いざという時結を守れる人は居た方がいいかと」

GM:いますよー、というか、これから出すつもりでした

GM:んー…そろそろ潮時かねえ…

ヴァルバトーゼ:「お前は俺に喧嘩売ってるのか?」>下条

下条橙騎:「というと?」>ヴァルバトーゼ

朽木結:「別にあたしのことは気にしなくても大丈夫よ?朔月もパトロールに行くなら、その間に支部の設備の説明とかしたいから、綾はこっちで借りてくし。」@

伊織 綾:「ありがとうございます、結さ」

GM:あなたたちはここで、巨大なワーディングが貼られるのを感じます

下条橙騎:「これは……ワーディング!?」@

ヴァルバトーゼ:「結、早月出るぞ。」

ヴァルバトーゼ:「綾、お前は戦闘能力がわからん。お前の心に従って動け」

ヴァルバトーゼ:@

伊織 綾:「は、はい!了解です、支部長!」@

平山 朔月:「!?了解です」支部長に続きます。一応綾と下条くんがついてくなら庇うような立ち位置で@

下条橙騎:「俺も行きます。相手はオーヴァードかジャームなんでしょう?」

下条橙騎:@

ヴァルバトーゼ:「勝手にしろ」>下条

朽木結:「………お礼を言ってくれたのに悪いけど、支部の説明は後回しね。……ま、あたしも出来るだけフォローするから、肩の力入れずにやりなさい、綾。」(軽く背中叩いて)

下条橙騎:「ありがとうございます」>ヴァルバトーゼ

ヴァルバトーゼ:「さぁて、開戦の狼煙をあげに行こうじゃねえか」口元にやけつつ飛び出そう

ヴァルバトーゼ:@

GM:「わ、わかりました(スーハースーハー)」@>結

伊織 綾:こっちや…

朽木結:「……朔月。いざとなったらあたしも手貸すけど、綾のフォローは基本的にあんたに任せるわ。友達なんだから、あんたがリラックスさせてあげなさい。」(小声で耳打ちし)>朔月@

平山 朔月:「りょうかい。…綾、頼りにしてるよ。下条くんは慣れてないんだから、無理しないように。いざってときはどうにかするからさ」@

下条橙騎:「分かった。無茶はしない」@

GM:ワーディングの発生地点は霧下市最大規模のデパート

朽木結:「よし、それじゃ行きますか。早くいかないと、血気盛んな支部長に置いてかれるしね!」@

GM:オープニングで三奈が行くと言っていたデパートです(ニコニコ)

下条橙騎:ヤバそう

GM:やばいよ(ニコニコ)

平山 朔月:あ、三奈ちゃん!忘れてたけど!w

下条橙騎:まあデパート付いていく理由は特になかったし

ヴァルバトーゼ:「現状でわかる範囲でワーディング内での非オーヴァードの数を確認しろ」無線でエキストラの支部員に話しながら

ヴァルバトーゼ:「医療関係にも話を通して、すぐに駆けつけれるようデパート周辺で待機してもらえ」

ヴァルバトーゼ:@

GM:全員デパートの方に行く、でいいんですね?

ヴァルバトーゼ:OKです

朽木結:それでお願いしますー。

下条橙騎:OKです。むしろ三奈がヤバいかもしれないなら行かない理由がない

平山 朔月:大丈夫ですー

GM:では、シーンを切らずにそのままデパートの方に場面を移します

下条橙騎:はいな

GM:というわけでデパートにやってきたあなたたち

GM:そこで見たのは

??:こんな奴と

??:こんな奴と

アケディア:こんな奴が

GM:三人で何やら会議をしている光景です

GM:しばらくGMの一人芝居タイムが入りますのでご容赦ください

下条橙騎:はいな

ヴァルバトーゼ:は~い

朽木結:はーい。

平山 朔月:お願いしまーす

アケディア:「…はあ…どーして俺まで付き合わなきゃならないんだよ。お前だけでいいだろ、普通に考えて」

??:「あんたはサボることしか頭にないの?ったく…」

??:「念のためよ、念のため。こいつを連れてきたのもそれが理由よ」(もう一人の男を指さして)

アケディア:「こいつを連れてきたらむしろ駄目だと思うんだが…。今もこいつのせいで後始末しなきゃなんなくなってるじゃねえか」

??:「しょうがないじゃないの、あんたはともかく、あたしはUGNが来たら逃げられないもの。だから、今動ける中で1番戦闘能力が高いグレイを連れてきたんだから」

アケディア:「わかってるよそれぐらい。…ったく、相変わらず手のかかるやつだなこいつ…」

グレイ:「お前にだけは言われたくない。ていうかお前は言えないだろ」

アケディア:「違う、お前にだけは言えるんだ」

グレイ:「んだとぉ!?」

??:「自覚あるなら2人ともちゃんと仕事しなさいよ!…あーあ、こんなことになるんだったらUGNが来た時のことなんて考えずに1人でこれば良かった…」

アケディア:「だから言ったろアワリティア、お前だけでいいって」

アワリティア:「ところでグレイ。『彼女』の居場所はわかったの?早くしないとUGN来ちゃうわよ」

グレイ:「…あ。」

アワリティア:「あ。じゃないわよこのノロマ—!さっさと居場所を割り出せ—!」

アケディア:「はあ…駄目だこいつら…」

GM:と、いうコントみたいな会話をあなたたちは物陰で聞いていました

GM:えーと、RPどうぞー@

朽木結:「………これ、出て行っていいの…?いや、出て行かないと駄目なのはわかってるんだけど、流れ的に。」@

ヴァルバトーゼ:「狙いはアワリティアっていうツインテだ。あいつをとりあえず仕留めれば何とかなるみたいだな」(そう後ろに小さい声で言ってから

ヴァルバトーゼ:「こんなもん物壊せばいいだろ」

下条橙騎:「グレイって人が主力みたいですけど?」@

ヴァルバトーゼ:「脳を叩くってことだ」

平山 朔月:「彼女ってだれかなーと。直接聞いて答えて貰えますかね?」

ヴァルバトーゼ:では物陰から出て

平山 朔月:「あ、了解です、支部長」

ヴァルバトーゼ:「お待ちかねのUGNだ。散々挑発してくれたんだ覚悟はできてんだろうな?」

ヴァルバトーゼ:@

朽木結:「…仕方ない、行きますか………また会ったわね、少年。アケディア…とか言ったっけ?で、そっちの二人はあんたのお友達か何か?」(ヴァルの後に続いて出てきて)@

アケディア:「だとよアワリティア。これ以上心配しする必要がなくなったぜ」

ヴァルバトーゼ:「(狙いはツインテ狙いはツインテ狙いはツインテ)」自分に言い聞かせる

下条橙騎:「とにかく、行きますよ」

アワリティア:「げ、UGN…。ちょっと早すぎないかしら!?」@

平山 朔月:「ワーディングで公開会議とは面倒なことをしたのは、そっちでしょ?」

ヴァルバトーゼ:「囮とするなら上出来だがな」

アケディア:「あー…友達というよりブレインと犬だな」>結@

下条橙騎:「三奈は無事なんだろうな!?」

アワリティア:「…あら?『彼女』の知り合いみたいね」

ヴァルバトーゼ:「俺様の統括する市で好き勝手やってくれたんだ。お前ら全員地獄いきだ」

平山 朔月:「どっかで勝手にしてくれればいいものを…。まあ、仕事だししょうがない。やりますかー(ぶつぶつ)」

アケディア:「めんどくさいことになったなーったく…」

下条橙騎:「まあこの三人が天国に行けるとは思いませんしね」>ヴァルバトーゼ

朽木結:「…………あー、あんたたちの関係性が、なんとなくわかったわ……で、苦労してそうなそっちの娘には悪いんだけど、あんたらが企んでたのか教えてくれない?」>アケディア@

アケディア:「教えられるわけないだろ。お前たちにはここでおとなしく待っていてもらおうか」(指ぱっちん)

ジャーム:すると、こんな奴が周りからわらわらと

朽木結:「………そう言う事ね。まあ、大体そんな事だろうと思ってたわ。………でも、悪いわね。」

アケディア:「念のため用意しておいたが…やっぱり使う羽目になったな」

朽木結:「あたしはともかく、うちのやんちゃなガキンチョ達と、血の気の多い「暴帝」はこの程度じゃ止まらないわよ?」@

アワリティア:「すみませんねえリスクエッジしてなくて—(ぶつぶつ)」@

ヴァルバトーゼ:「雑魚が。結!作戦指揮はいつも通り任せる!一瞬で片付けるぞ!!!」@

アケディア:「承知の上だ。さてと、俺たちはここらへんで失礼する」

アワリティア:「…で、グレイ、場所わかった?」

グレイ:「…え。」

アワリティア:「………」

朽木結:「はいはい、分かってるわよ。さくっと終わらせないとヤバそうな感じだから、全員気合い入れなさいっ!」@

GM:という感じで三人組は退場します

下条橙騎:「ヴァルバトーゼさんは支部員に三人がどっかいったことを伝えて貰えますか?」

下条橙騎:「ひょっとしたら民間人を狙ってるかもしれません」@

平山 朔月:「あ、ちょ、情報おいてけー」(引き留める方法なかったー…)

ヴァルバトーゼ:「そんなもん、レネゲイド反応でわかる!」

ヴァルバトーゼ:>下条さん

ジャーム:はい、というわけでみんな大好き、ミドル戦闘の時間だよー

下条橙騎:「それはそうかもしれませんが、『ほうれんそう』は基本です」>ヴァルバトーゼ

朽木結:わぁい!

下条橙騎:わぁい

平山 朔月:わーい

ヴァルバトーゼ:「アホが、戦場では一瞬の気のゆるみが死に直結するんだよ」

ヴァルバトーゼ:わ~い

下条橙騎:「あ。ごめんなさい……」>ヴァルバトーゼ

朽木結:「はいはい、喧嘩はあたしのいないところでやって、お願いだから。………そろそろ、あっちも待ちくたびれてるみたいだしね…!」(そう言うと敵の方を見て)@

ヴァルバトーゼ:警戒は常に敵

ジャーム:「………」@

下条橙騎:オート打ち消しなら任せろー(バリバリー

平山 朔月:「ま、あちらの狙いもおおよそ把握できるし、終わってからでも対策は遅くないっしょ。・・・戦闘なんて一瞬だし」>下条くん

ジャーム:よし、おわりっと

下条橙騎:「そういうことなら、まずは目の前の敵に集中しないとな」>朔月

ジャーム:ジャームはあなたたちのいるエンゲージから5mずつ離れています

下条橙騎:ジャームとこっちはどっちがさきに動けますか?

ジャーム:ジャームはトループ扱い

ジャーム:PC優先なので橙騎

ジャーム:からです

平山 朔月:「そうそう、頑張って。死なないようにね、っと」

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