第一話:オープニングフェイズ
GM:ではでは、改めまして、本編を開始したいと思います!
朽木 結:はーい。よろしくお願いしますー!
下条橙騎:よろしくお願いします
平山 朔月:よろしくお願いしますー
ヴァルバトーゼ:よろしくお願いします!
GM:よろしお願いしますみなさん
GM:さて、OP1
GM:シーンプレイヤーは橙騎
下条橙騎:シーンイン
下条橙騎:1d10
DoubleCross : (1D10) → 1
GM:羨ましい…
GM:さて、支部に行く準備をしている君に、三奈から電話がかかってきます
下条橙騎:電話を取ります
下条橙騎:「もしもし」
夏野 三奈:「もしもし
夏野 三奈:下条君?」
下条橙騎:「その声は三奈か」@
夏野 三奈:「うん、そうだよ。これから兄さんとデパートに買い物に行くんだけど、一緒に来る?」@
下条橙騎:「今日は用事があってな。ディクショナリーが呼んでる」
下条橙騎:ちなみに、ディクショナリーという同居人が居ることは教えてます
下条橙騎:@
夏野 三奈:まあそうだよね
夏野 三奈:「そっか、用事あるんだ…それじゃあまたね」
下条橙騎:「ただ、気を付けろよ?最近何かと物騒だし」
下条橙騎:そういって電話が切れるのを待ちます@
夏野 三奈:「ははは、心配してくれるなんて優しいね。ありがと」
夏野 三奈:「それじゃあねー」と言って電話は切れます
下条橙騎:「さすがに彼女を巻き込むわけにいかない。彼女は特異点でもなんでもないただの人間だからな」
下条橙騎:そういって支部に向かいます@
GM:はーい、じゃあシーン終了です
GM:さて、ではOP2です
GM:シーンプレイヤーは朔月飛び越して結
朽木 結:はーい。ではシーンインしますー。
朽木 結:朽木 結の侵食率を+8(1d10->8)した
GM:飛ばしてんなー
朽木 結:まだ慌てるような時間じゃないです(白目)
GM:さて、調査をしていたあなたですが、一切情報をつかめません
朽木 結:事件に対しての現場の痕跡とかが、一切ないってことですか?
GM:そうですね、消された形跡はあるんですがね
朽木 結:了解ですー。
GM:残念ながらほとんど情報が残されてません
GM:てなわけでロールプレイどうぞー
朽木 結:「……まったく、どうなってるのよ……これじゃあ手がかりもなにもないじゃない、ったく……」(進展のなさに若干苛立った様子でそう呟き)@
アケディア:「へー、進展ないのか。案外無能なんだな、UGNって」
アケディア:@
朽木 結:「………そうね、恥ずかしながら返す言葉もないわ。で、そういうあんたは事件の手がかり?それとも真犯人?」(声のした方を振り返り尋ね)@
アケディア:「さあ、どうだろうね」
アケディア:@
朽木 結:「どっちにしろわざわざUGNを名指しして、自分は怪しい人間ですーって感じバリバリで近づいてくる相手には、是非とも任意同行をお願いしたい所なんだけど?」@
アケディア:「はあ、任意同行ねー…。拒否する、と言ったら?」
アケディア:@
朽木 結:「そうね……あんたがわざわざあたしを煽りに来ただけの暇人じゃないのなら、直接声をかけてきた理由を知りたいところね。」@
アケディア:「いやー、お恥ずかしながら、ただ単に気が向いたから、としか言えないんだよねー…」
アケディア:@
朽木 結:「………何?あんた本当に暇人なの?っていうか、暇持て余してるなら尚更任意同行付き合いなさいよ。あたしはこれでも暇じゃないのよ?」@
アケディア:「俺も暇人ではないけどな」
アケディア:「任意同行はめんどくさいから行きたくないね」
アケディア:@
朽木 結:「なら、立ち話でもいいわ。今この辺りで起きてる事件について、知ってることがあるなら話してもらえる?お察しの通り、こっちも進展がなくて大変なのよ。」@
アケディア:「じゃあ一つだけ情報をあげよう」
アケディア:「『問答者の十字架』という遺産がこの事件に関わってる」
アケディア:あ、@
朽木 結:「……問答者の十字架……?……遺産だなんて、随分と物騒ね………とりあえず覚えておくわ。改めてこっちで裏付けは取らせてもらうけど。」@
アケディア:「そうか…じゃあな、検討を祈っておく」
アケディア:と言って立ち去ろうとします@
朽木 結:「あっ、ちょっと待ちなさい!……どうせ素性とか情報元とか聞いても答えないだろうから、これだけは聞いておくわ。………あんたの名前は?」@
アケディア:「名前?俺の名前はアケディアだが」
アケディア:@
朽木 結:「アケディア、ね。後、一応情報提供ありがと。……それと、あんたが敵か味方か知らないけど、ちょっかいかける相手は選びなさい。うちの支部長なら問答無用で手出してるわよ?」@
アケディア:「大丈夫だ、吸血鬼だかなんだか知らないが、身を守れるくらいの覚えならある」
アケディア:「じゃあな」と言って今度こそ立ち去ります@
朽木 結:「……やっぱりあいつも、ろくな奴じゃなさそうね……はぁ、遺産だなんて、考えただけで面倒だわ……」そう言いながら携帯の発信履歴から一番上にあるヴァルの番号をコールし@
アケディア:えーと、ヴァル、シーンに出る?もしくはこのままシーン切ったほうがいい?
ヴァルバトーゼ:浸蝕率あがります?
アケディア:上がりますよー
ヴァルバトーゼ:個人的には上がるなら遠慮したい。結構重いので
朽木 結:なら、ヴァルバトーゼのシーンの間までに伝えたっていうことでお願いします。別に電話じゃなくてメールでもいいので。
アケディア:わかりました、では、やりたいことが他にないならシーンを切ります
朽木 結:はーい、大丈夫ですー。
アケディア:ないですか?
アケディア:わかりました、シーンを切りますねー
朽木 結:はーい。
アケディア:ではOP3、シーンプレイヤーはヴァルですが、朔月のOPもここに含まれます
ヴァルバトーゼ:ほいほい
平山 朔月:はーい
ヴァルバトーゼ:ではシーンイン
下条橙騎:真琴出すんですか?>GM
アケディア:あ、朔月は好きなタイミングで登場してくださいねー
平山 朔月:了解でーす
下条橙騎:もし出すならロールしますよ
ヴァルバトーゼ:ヴァルバトーゼの侵食率を7点上昇、侵食率:35->42
GM:さすがにそれは茶番の方でやっててくださいな>真琴出す
逢坂真琴:了解です
GM:では、UGN霧下支部の支部長室にあなたはいます
ヴァルバトーゼ:結構上がったな~
逢坂真琴:GM、茶番で真琴さんと連絡員の会話お願いできます?
GM:10に比べちゃ可愛いもんですよー
平山 朔月:開幕40越えですか・・・
GM:え、連絡員かー
GM:まあやっときます
GM:で、ヴァルが支部長室にいると、扉がノックされます
ヴァルバトーゼ:「あんの馬鹿!戦闘力ないくせに張り合いやがって、いつか死ぬぞ」ぶつくさ言いながら報告のメールか電話を返したってことで
ヴァルバトーゼ:「ん?入っていいぞ」促そう
ヴァルバトーゼ:@
伊織 綾:「失礼します」
伊織 綾:「本日からUGN霧下支部に配属となりました、伊織 綾です。宜しくお願いします」@
ヴァルバトーゼ:「UGN霧下市支部支部長。暴帝:ヴァルバトーゼ・ツェペシュだ」
ヴァルバトーゼ:「よろしく頼む」
ヴァルバトーゼ:おかえりなさい
伊織 綾:おかえりなさい
逢坂真琴:フリーズした
伊織 綾:あるあるですなー
朽木 結:おかえりなさいですー。
平山 朔月:おかえりなさーい
伊織 綾:「それで、こちらには平山 朔月が配属されていると伺ったのですが…」
平山 朔月:お、じゃあ、そこで登場したいですー
GM:あ、どうぞー
ヴァルバトーゼ:「ああ、もうすぐ帰って来るだろう。お前たち二人にはすでにある任務についてもらうつもりだ」
平山 朔月:30+1d10 【浸食率上昇】
平山 朔月:あれ・・・?
平山 朔月:1d10
伊織 綾:「はあ、それはどのような任務でしょうか」
ヴァルバトーゼ:1d10+30かな?
平山 朔月:1d10+30
ヴァルバトーゼ:「あいつが帰ってきたときに話す。そう堅くなるな」
平山 朔月:触れない・・・
ヴァルバトーゼ:何故だ?
ヴァルバトーゼ:ダイスポッド出してます?
ヴァルバトーゼ:1d10→ 8
ヴァルバトーゼ:振れるな
伊織 綾:1d10 → 2
伊織 綾:ふむ
ヴァルバトーゼ:バグでしょうか?
ヴァルバトーゼ:入り直してみてはどうでしょう?
平山 朔月:そうしますー
ヴァルバトーゼ:「伊織 綾。まずはお前のシンドロームとコードネーム後得意な戦法を報告してくれ」
平山 朔月:1d10→ 10
伊織 綾:やべっ、決めてない
ヴァルバトーゼ:おお、最大値
伊織 綾:そしてこの出目である
ヴァルバトーゼ:あ、決まってなかったのかw
平山 朔月:振れた!もうこれ浸食値でいいです!
伊織 綾:まあ、あとで考えておきますwww
ヴァルバトーゼ:は~いw
伊織 綾:では、その質問に答えたところで朔月が帰ってくるという感じで
平山 朔月:どもです。怒られそうなので、ノックしてから入ろう。支部長室をノックします
ヴァルバトーゼ:「入っていいぞ」促す
下条橙騎:立ち絵出します
ヴァルバトーゼ:ノックしなかったら呆れてましたね
伊織 綾:厳しいのう…
平山 朔月:「しっつれいしまーす。今日綾が来ると聞いて急いで来てみましたー」〈猫の道つかって)
ヴァルバトーゼ:上司なので、まあ軽く次からは気をつけろよって言う程度ですが
平山 朔月:優しいです…
伊織 綾:まあUGNは軍隊みたいな部分ありますからねー
ヴァルバトーゼ:「ああ、すでに来ているぞ」
平山 朔月:「お?綾、もう付いてた?おひさしー」
伊織 綾:「久しぶり朔月!元気にしてた?」
伊織 綾:@
平山 朔月:「げんきげんき。綾は………キレイになった?」
伊織 綾:「えーそうかなー…照れるなー」@
平山 朔月:「大人っぽくなったよねー。・・・彼氏でもできた?」
伊織 綾:「できてるわけないじゃーん、日本支部なんていかつい男ばっかだよ?」偏見があるようだ
伊織 綾:@
下条橙騎:真琴「解せぬ」
ヴァルバトーゼ:いかつくて悪かったなと思いながら書類整理中
平山 朔月:「そっかー。でも綾なら時間の問題だよー。私が男なら狙いたいぐらいだし」
伊織 綾:「えへへー、照れるよー。朔月だって可愛いじゃーん」
伊織 綾:@
ヴァルバトーゼ:「ガールズトークに花咲かせてるとこ悪いが、そろそろいいか?」
伊織 綾:「あ、すみません、つい懐かしくて…」
平山 朔月:「あ、ごめんさない、支部長、久しぶりだから」〈今気づいたように
伊織 綾:@
ヴァルバトーゼ:「いやいい。この後存分にやってくれ」
平山 朔月:「やったね」
ヴァルバトーゼ:「朔月そして、綾。お前ら両名に任務だ」
ヴァルバトーゼ:席を立ち近づく
GM:固まってもーた
ヴァルバトーゼ:「朔月、綾。両名はこれより霧下支部のパトロールを命ずる」
ヴァルバトーゼ:おかえりなさい
平山 朔月:おかえりなさーい
下条橙騎:おかえり
ヴァルバトーゼ:「朔月、綾に霧下市を案内してやれ。お互いの積もる話でもしながらな」
平山 朔月:「パトロール?めんどくさ・・・・あ、そういうことなら、了解です」
伊織 綾:「ありがとうございます、支部長」ニコニコ笑い
伊織 綾:「さ、仕事しようか、朔月、たまには真面目にやりないな」
ヴァルバトーゼ:「お前は自分が何のために戦うか。何が大切か。何を守りたいか再認識しろ」朔月に凸ピン
伊織 綾:やりなさいな、ですね
伊織 綾:@
平山 朔月:「あう。・・・考えるねー。やるだけやってみます?」
平山 朔月:「これでも真面目にやってるつもりだけどなぁ」>綾
ヴァルバトーゼ:「綾、初任務だ。こいつを頼んだぞ。以上だ」そう言って席に着く
伊織 綾:「ええ、了解です。首ひっつかんででも仕事をさせますよ」
平山 朔月:「仕事はしてるってばー」
伊織 綾:「朔月はもうちょっと真面目にやりなさいよー、そんなんだから教官によく怒られてたんでしょー」
平山 朔月:「あ、支部長。玲の事件進展ありました?」
平山 朔月:例の
ヴァルバトーゼ:(仕事の問題じゃねえよ・・・お前は覚悟が足りない・・・・UGNである覚悟がな)
ヴァルバトーゼ:「問答の十字架って言う遺産が関わってるくらいだな。あとアケディアってやつが絡んでるらしい」
ヴァルバトーゼ:「今だに情報は少ない。そのための足がお前らだ。」
ヴァルバトーゼ:「綾に説明しながら街を歩くんだ。違和感にも気づきやすいだろう?」
ヴァルバトーゼ:@
伊織 綾:「了解です、ささ、朔月、いこっか」
伊織 綾:@
平山 朔月:「情報整理、ですね。わかりました」
平山 朔月:「よーし、いこう。まずは駅前のクレープ屋さんかな?期間限定昨日からだし」
伊織 綾:「へー、そうなんだー、行こう行こう!」
伊織 綾:てなわけで何もなければシーンを切りますが
ヴァルバトーゼ:では、出て行ったあとで一言だけ
ヴァルバトーゼ:「気づけよ朔月。お前の譲れないモノが何なのかをな」とだけ呟いときます
伊織 綾:朔月はなんもない?
平山 朔月:では、私も支部長に言われたので一言
伊織 綾:呟きでは
ヴァルバトーゼ:呟きですね
ヴァルバトーゼ:でていった後の
平山 朔月:呟きですね!すみません…!
平山 朔月:「何を考えろっての…。私にはもう何もないのに」
伊織 綾:では、シーンを切ります




