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第一話:自己紹介+キャラロイス

GM:さて、とりあえず自己紹介かな?

下条橙騎:じゃあここでやりましょう

GM:pc番号順にどうぞー

GM:というわけで下条から

下条橙騎:「俺は下条橙騎。昨日オーヴァードに覚醒したばかりだが、オーヴァードのことは昔から知っていた」

下条橙騎:「何故なら俺と共に過ごした『ディクショナリー』は『全ての英知がある』といわれるノイマンだ」

下条橙騎:「行き倒れかけて死にかけてた女の子を助けたらその子は今やUGN支部長だ」

下条橙騎:「俺はどうやら特異点といわれる存在らしい」

下条橙騎:「そのせいで様々な不幸に巻き込まれたが、それでも『ディクショナリー』を守るためにここまで来た」

下条橙騎:「だけど夏野三奈に会うまではオーヴァードに覚醒してなかった。つまり一応一般人だった」

下条橙騎:「まあ、非オーヴァードでありながらオーヴァード絡みのことに関わって来た俺が一般人と呼べるかは分からないがな」

下条橙騎:「ともかく、よろしく頼む」

下条橙騎:以上です

ヴァルバトーゼ:88888888

平山 朔月:888888!よろしくお願いしますー

朽木 結:8888888888

GM:8888888888888

GM:では、次は朔月ですね

平山 朔月:はーい

平山 朔月:「やっほー、こんにちは。平山朔月ていいます」

平山 朔月:「資料とか回ってるからぶっちゃけっちゃうけど、昔一緒にUGNの施設にいたお姉ちゃんに殺されかけたんだよね」

平山 朔月:「仲良かったつもりだったんだけどなー。はは」

平山 朔月:「ま、でも、今は心機一転、霧下支部のみんなのために頑張るよー。よろしくね」

平山 朔月:と、いうところで、一応シンドロームはバロールオルクスです。どうぞよろしくお願いいたします~

平山 朔月:以上ですー

GM:88888888888

朽木 結:8888888888

GM:これのどこが人間不信なんですかねえ…

下条橙騎:そういやシンドロームいい忘れてた

ヴァルバトーゼ:888888

GM:エグザイル/ハヌマーンですねー

下条橙騎:888888

平山 朔月:人間不信かもしれない系女子っすよ

下条橙騎:そうですよ>GM

GM:さて、次は結ですねー

朽木 結:はーい。

朽木 結:「あたしは朽木くちき ゆい。UGN霧下支部でエージェントをしてるわ。」

朽木 結:「あたしが生まれる前から父がUGNの研究員をしていたおかげで、あたしも昔からからオーヴァードの存在を認知してたわ。……まさか、自分もそうなるとは思ってなかったけど。」

朽木 結:「あたしがオーヴァードになったのは、子供の頃にある吸血衝動持ちのオーヴァードに噛み付かれたのがきっかけ。……今じゃそいつと腐れ縁って、人生わかったもんじゃないわね…」

朽木 結:「あたしはシンドロームがノイマンだったのもあって、オーヴァードになってからは父の所属するラボで研究職の手伝いをしてたわ。エージェントになったのは大学を卒業してからね。」

朽木 結:「なんで支部のエージェントになったかって?……どこぞの吸血鬼が支部長になったって聞いたから、見張りに来たのよ。他の誰かに間違って手を出す前にね。」

GM:妻かよ

朽木 結:「……ま、別にうちの支部長……ヴァルは悪い奴じゃないしね。あたしの血で満足してるうちは、まだまだかわいいもんよ。………最近ちょいちょいウザいけど。」

朽木 結:「あたしのシンドロームはさっき言った通りノイマンよ。技術畑出身だから正直戦闘はからきしだけど、指揮と支援くらいならやってみせるわ。後、情報収集も割と得意な方ね。」

朽木 結:「あたしの話はこんなところね。ま、堅苦しいのは好きじゃないし、お互い楽にやりましょ?」

朽木 結:そんな感じです。即堕ちしないように頑張ります(真顔)。

朽木 結:以上ですー。よろしくお願いしますー。

平山 朔月:8888!よろしくお願いしますー

ヴァルバトーゼ:888888888

GM:888888888888

GM:では、ラスト、ヴァルバトーゼどうぞーー

ヴァルバトーゼ:では、私か

ヴァルバトーゼ:「俺はUGN霧下市支部支部長!暴帝フルークフーデ:ヴァルバトーゼ・ツェペシュだ!!」

ヴァルバトーゼ:「UGNのクソみたいなラボIPラボで生まれた。その時いた俺の妹がある奴に殺されてな」

ヴァルバトーゼ:「そいつに復習すべく!妹の血を得て人間をやめ吸血鬼となったのだ!」

ヴァルバトーゼ:「殺人鬼も憎い。IPラボのクソ共も憎い!当然それを許したUGNの上層部も憎い!」

ヴァルバトーゼ:「だが、それでも支部長になってまでUGNにいるのは一重に結の存在があったからだろう」

ヴァルバトーゼ:「いつも血を分け与えてくれるあいつが!俺の光であるあいつが俺と同じような目に合うなど断固却下だ!」

ヴァルバトーゼ:「だからこそ、あいつを守るため、俺と同じような目に合うやつをなくすためこの地位まで上り詰めた!」

ヴァルバトーゼ:「ふん、支部長となってからは守る仲間も世話するガキも増えたがな」

ヴァルバトーゼ:「もし、俺の結や仲間に手を出す腐った根性を持った奴がいるなら全員地獄に叩き落としてやる!」

ヴァルバトーゼ:「同じ任務に就いたときは精々俺の機嫌を損ねないことだな」

ヴァルバトーゼ:ブラム=ストーカー×エグザイル×ソラリスのトライブリードです。かなり珍しい型だと思います

ヴァルバトーゼ:遠距離白兵型の特殊ビルドです!よろしくお願いします!

ヴァルバトーゼ:以上です

GM:8888888888

朽木 結:8888888888

平山 朔月:888!よろしくお願いします

下条橙騎:8888888

GM:さて、ではPC間ロイスを結びましょうか

GM:まずは下条から

GM:朔月に

下条橙騎:平山 朔月

下条橙騎:P信頼/●N憐憫

平山 朔月:あわれまれてるっ!?

GM:人間不信さすがです…

GM:では、次は朔月から結に

平山 朔月:はーい。結さんにP:信頼、N:劣等感。信頼を表で

平山 朔月:同じ支部の仲間として信頼してるけど、支部長といちゃ凝らしてるのにちょっと…ついてけないかも

GM:結は、支部長じゃ、ないで?

朽木 結:ヴァルといちゃついてる(ように見える)のが、ってことじゃないですか…?

GM:あー…お気の毒に…

平山 朔月:あ、はい。ヴァルバトーゼさんといちゃついてるのが、ですね。

ヴァルバトーゼ:いちゃついてないですぅ

GM:え?

平山 朔月:言葉たりず申し訳ないです…

平山 朔月:あら?

GM:さて、お次は唯からヴァルに

朽木 結:はーい。P:信頼/N:食傷で、表はPです。付き合いの長さからくる信頼と、同じく付き合いの長さからくる扱いの雑さが食傷にでてますw

下条橙騎:固定ロイスになってますね

朽木 結:ただ、結は既にヴァルに対して固定ロイスを持っているので、この枠はひとまず空欄になるんでしょうか…?

GM:やはり全員が支部仲間だと信頼多いねー

GM:そうですね、そうなりますね

朽木 結:では、そうしておきますー。私は以上ですねー。

GM:ではラスト、ヴァルから下条に

ヴァルバトーゼ:P:憧憬/●N:無関心 謳歌したことのない日常を享受できていることに密かに憧れを感じているので憧憬、それ以外に何の興味もないので無関心

ヴァルバトーゼ:さすがに一週間前に来た人に感情覚えるほど仲良くなってないので

GM:先生ー!支部長が人情に厚くありませーん!

下条橙騎:真琴「人情に厚くない支部長なんて、最低ね」

ヴァルバトーゼ:純粋培養に人情もとめんでください!

ヴァルバトーゼ:「仲間でもない奴に覚える情などない」

GM:これわひどい

ヴァルバトーゼ:でも、何かよくないですか?シナリオ進むごとに感情変わっていくって

ヴァルバトーゼ:どんどん評価が上がるのを期待してます

平山 朔月:そうですね。お互い好感度上げられれば…!

朽木 結:まあ、まだ1話ですからねー。顔見知り以外は、色々とこれからですよね。

GM:ひええ

下条橙騎:ここでヴァルさんにロイス結びます

GM:お、どうぞ

ヴァルバトーゼ:おう、早いですね

下条橙騎:P●懐旧/N疎外感

下条橙騎:真琴と重ねつつ、違うタイプとも思ってる

GM:さて、ほかに結ぶ人いない?

平山 朔月:今は大丈夫ですー

ヴァルバトーゼ:一応、朔月に取っときます

GM:どうぞどうぞ

ヴァルバトーゼ:●P:庇護/N:嫌悪で

朽木 結:なら、私も同僚なので朔月に取りますねー。

ヴァルバトーゼ:支部員として仲間だと思ってるし大事ですが、やる気の無さや覚悟の薄さを直感的に感じて嫌悪

GM:先生ー!支部長が厳しいです!

平山 朔月:わぁ。甘ったれ直せるようにがんばろー

GM:さてさて、ロイス結びも終わったようなので

ヴァルバトーゼ:甘い支部長よりいいでしょう?甘い空気作りだす気なんですから

GM:甘くしといてもええんやで?

朽木 結:●P:尽力/N:不安で朔月に取ります。まだ若いのに人生に諦観してる感じがあるので不安で、それなりにまともな大人っていうものを見せてあげないとなーと思うのでPが庇護で。

GM:(甘い支部長しか作ったことないとか口が裂けても言えない)

GM:結がもうオカンポジションまっしぐらですな

平山 朔月:はい。こいつの根性を叩き直してもらうにはありがたいですねー >厳しい支部長

ヴァルバトーゼ:プライベートでは結ダメ人間ですがね

朽木 結:どうも、女子力0です(どやぁ)

下条橙騎:オカリンは駄目な時は駄目だからね

GM:女子力0に一目惚れするヴァル…

平山 朔月:女子力に惚れる訳でないので良いかなーと

GM:まあそうなんですがねー

GM:で、ロイス結び終わりました?

ヴァルバトーゼ:女子力はヴァルがあるので

ヴァルバトーゼ:OKです

下条橙騎:OKです

平山 朔月:大丈夫です

朽木 結:OKですー。

下条橙騎:結に結ぶ理由は今のところないですしね

GM:では、本編を開始していきたいと思います

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