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冒険者アイリ  作者: 平野貴久
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マサトの特殊空拳炸裂

特殊空拳凄いですね

帰り道病院から抜け出した足を引きずっているA級冒険者10名が道を塞ぎます

「お嬢さん坊ちゃまが用事があるという事なので一緒にきてもらいましょう」

アイリ「バー○ーカーやっちゃって」

マサト「だから僕は格闘家であって」

アイリ「マサトさん私攫われちゃう助けて」

マサト「ちょっと待っててくださいかたずけちゃいますからね」

拳が火をふき両手の掌底からはなんとか破がものすごい大きさで

発射されている。

アイリ「マサトさん惚れ直したわカッコイイ」

マサト「貴女の周りにいるボス狼はなんですか?」

アイリ「私のペットタロとジロっていうの」

マサト「人がみたら騒ぎになりますからしまってください」

アイリ「そっそう」

アイリ「マサトさん私怖かったの未だ体にふるえが」

マサト「大丈夫ですか」とかなんとか


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