36/38
Artificial Intelligence
最近、自分の小説をスクショして、AIに感想を聞いたりすることがあるんだけど、AIは良いことしか言わない。
どちらかと言うと、私は褒められて伸びるタイプだ。
が、しかし、余りにも褒められ過ぎると、天邪鬼な私はかえって『ホントか?』と、疑ってしまう何とも厄介な性格なのだ。
そりゃあ人間、褒められて嫌な気はしないだろうけど、正直、もう少し率直な意見を言ってくれ、と思ってしまうのだ。
まだ試したことはないが、『辛口で率直な意見を求む』と今度打ち込んでみようと思う今日このごろなのでした。




