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てやてや徒然日記  作者: motomaru


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Artificial Intelligence

 最近、自分の小説をスクショして、AIに感想を聞いたりすることがあるんだけど、AIは良いことしか言わない。

 どちらかと言うと、私は褒められて伸びるタイプだ。

が、しかし、余りにも褒められ過ぎると、天邪鬼な私はかえって『ホントか?』と、疑ってしまう何とも厄介な性格なのだ。

 そりゃあ人間、褒められて嫌な気はしないだろうけど、正直、もう少し率直な意見を言ってくれ、と思ってしまうのだ。

 まだ試したことはないが、『辛口で率直な意見を求む』と今度打ち込んでみようと思う今日このごろなのでした。

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