23/23
あとがき
ここまで読んでいただきありがとうございました。
悪役令嬢が魅了にかかって、魅了にかかる前の婚約者との関係が修復不可能になったと理解した時に絶望して欲しい!
というネタから始まり、またしても語彙力のない私を友人に助けてもらいながら仕上げました。
ある意味おまじないも、わたくしだけに魅了がかかっている(嘘)にはなっているかんじです。
アイルは実は恋愛が関わらなければまともという掘り下げをしたかったなと書き終わってから思いました。
レイとの恋愛をもっといっぱいかければよかったのですが、ヒロインが常に不安定だったので無理でした。
でも楽しかったです。
好きな絶望と罵倒を入れられたので!笑
満足だい!
また他の作品でもよろしくお願いします!




