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水晶龍姫の看護

ソードにゃん

「ふ、、、勝ったな、、

」


魔草忘れな草の攻撃!

そーどにゃんに10のダメージをあたえた。


ソードにゃん

「がはっ。。。な、、なぜだ、、

 100兆のダメージをあたえても生き残るだと。。 

」

そーどにゃんはちからつきた。



水晶龍姫

「旦那様ーー!

 よくも旦那様を、、、

」


水晶龍姫攻撃!

1000のダメージをあたえた。


魔草忘れな草の攻撃!


水晶龍姫

「きゃああああああああああああああ!

」


水晶龍姫に10のダメージをあたえた。


水晶龍姫

「あ、、あれ、、いたくない。。。

」


マスターにゃんこ

「にゃんにゃんにゃんにゃにゃん!

」


マスターにゃんこはソードにゃんに体に

トントントンとリズミカルにつついた。

するとソードにゃんは生き返った。。。


ソードにゃん

「ぐぬぬ、、

 ゆるさんぞ、、、この草め、、、

 はぁ!

」


ソードにゃんの怒りの超貴族攻撃!

魔草忘れな草に1000兆のダメージをあたえた。

魔草忘れな草の攻撃!


そーどにゃん

「超貴族に同じ技は二度と効かない。。

 超絶対回避バリアーー!!

」


そーどにゃんは10のダメージをうけた。

そーどにゃんはちからつきた。


マスターにゃんこ

「うむ、、今この場所にソードにゃんを転生するにゃん!

」


そーどにゃんは生き返った。

マスターにゃんこ

「こんなにも弱いのによく境界線を越えようとしたにゃんね

」


そーどにゃん

「くぅ、、、くそ、、、ここは一度ひくぞ!

」


水晶龍姫

「はい!超メイドたちもはやくにげて!

」


そーどにゃんと水晶龍姫と超メイドたちはにげだした。

マスターにゃんこ

「にげること、命がけのたたかいにおいては

 それが正解のこともあるにゃん。

 引き抜いたものにしか止めがさせないことを見抜けず。。

 超貴族キラーの属性もみぬけず。。

 美しい花にここまでひどい攻撃をするとは、、

 痛い思いをさせたにゃんね、わすれにゃんこ拳!

」


マスターにゃんこは、やさしい拳を放った。




魔草忘れな草は完全回復をしたのち1のダメージをあたえた。


魔草忘れな草は草に戻った。

マスターにゃんこは魔草忘れな草を手に入れた。


マスターにゃんこ

「にゃにゃにゃ、やっと手に入ったにゃん。

 1000年ぐらい探したにゃんかね。。。

」

超貴族の城の保健室

水晶龍姫のやさしい看護をうけている。


ソードにゃん

「いたたた、、もっとやさしく。。」


水晶龍姫

「旦那様、、HPがあまりないのですね。。

」


ソードにゃん

「うん、すべての攻撃は99.999%回避できるから

 攻撃力に極振りしてるからね。」


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