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12の異世界  作者: べりー
5/6

べりーさん降臨‼

それから…色々な手続き的な事が有る…との事でフランと共に街中を周りそれと同時にこの世界の有る程度の情報を得られた

1つ

この世界は地球で言う中世頃の文明レベルで有る

2つ

世界の名前はオランティア

3つ

魔法は存在して無い

ほのかに期待してたのにな…

フランに

「所で魔法は…?」

と聞いて見ると

鼻で笑われたものだ…

4つ

この世界では剣の腕市場主義

そこには血も頭も関係ないらしい…

なんて脳筋な世界…

5つ1年前まで世界中で人間による戦争が起きていつづけていたが

1年前から魔物?が空から降りつづけ人間同士の戦争が続けて行けなくなる状況に陥った…

との事で有る

他にも色々わかったが追々語って行こう

そして俺はフランの屋敷に住むことになったのだった

そしてフランの屋敷(外観は周りの屋敷と比較してもそれなりに良い家)

で1週間目の夜を迎えた日


「やぁ‼️ お待たせ~‼️(>_<)」

ソイツは窓ガラスを突き破って入ってきた

驚いて声も出なかった

「あれ?(*´ー`*)こういう登場が好きかなって思ったのになぁ…」

外見は蝶々?

あ…あれだモルフォ蝶って奴だそれが…

「あっ…此方の方がいいかな?(>_<)」

「待たせたな‼」

どっかの歴戦の兵士見たいな感じでそう言った…

「な…な…なんだお前‼️?」

「ウチ?ウチわー(´ω`)」

「やっほーべりーさんだよ(*´ー`*)」

「え…蝶々が…  いやガラスが…べりー…?」

「そそ‼️ウチがべりーさん‼️簡単に言うと君に起きた事を簡単に説明に来たのだ♪」

「えっと…助かります」

「えっとね12個世界転位してくから全部救ってね(´ω`)」

あ~異世界物の定番…って

「12個‼️?」

「そ♪12個(*´ー`*)」

「いや多く無いかな…」

「大丈夫~♪そんな貴方にはちゃんと定番の力を‼️……さずけましょ~(>_<) 最強の力を12個‼️」


展開に付いていけなかったが…

力… 正直ワクワクした

「ただ~し‼️1つの世界で1つずつ授けていくよ(*´ー`*) でも大丈夫1つあったら世界なんて救えるようなものばかりだからね(*´ー`*)」

「そ…そうか」

「所でどうじないんだね(´ω`)大抵みんな1つ目の世界は同様するんだけどね(´ω`)もしかして慣れてる?まぁいいや(*´ー`*)

最初のこの世界で優輝くんが得られる力は~

  ‘武器’

どんな武器でも自在に操れる力‼

剣でも銃でもさすまたでも(>_<)なんでも思い通りに扱える力だぁ‼️」

「あ…ありがとう?」

「いぇ2(>_<)じゃあ頑張ってね‼️

  アイルビーバーッグ‼️(*´ー`*)」

そして某映画の用に蝶々は床に消えていった…

「なんだったんだ…」

部屋にはガラスが散乱していて夢では無いと告げているが…

…って力まだ貰ってないぞー‼️

というかガラス…フランになんて言い訳しよう…








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