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第三話     幼女生まれる

やっと本編です。(*^o^)/\(^-^*)

でも、短くなってしまいました。すみません(*ToT)

では、どうぞ

第三話     幼女生まれる



(う~ん、ここは?)

と言い、なにやらぼんやりとしている頭で今までのことを思い出す。

(あ、そうだ思い出した。転生したんだ)

と言い、目を開けると、目の前には男の人と女の人とどこか女の人に似ている幼女(4~5歳ぐらい)がいた。

「う~あ~」

ととりあえずしゃべってみた。

「わ~しゃべったー、かわいいー」

と幼女が言い、僕に抱き着いてきた。

「うーうー」

とりあえず抗議してみる。すると女の人が

「さすが私の子供ね、本当にかわいいわ♪」

と言い、抱きついてきた。男の人は、笑顔で見ていた。

(今の会話から想像するにこの人たちは僕の親だな、それにしても、早く離してくれないかな)

とやってると父親が、

「そろそろ名前を決めてあげないかい」

といったら二人は考えて、

「この子の名前、『ユウリ』はどうかしら。」

と母親が言ったら、

「いいんじゃないか」

と父親がいい、

「それじゃあユウちゃんだね!」

と幼女が言った。

うーん、とりあえず名前は決まったみたいだし、しゃべって喜んでるみたいな感じにしてみるか。

「う―(●^o^●)」

「「「か、かわいいーーーー!!!」」」

「もうユウリなしでは生きていけないわ。」と母

「はっはっは、ユウリは嫁になぞ出さないぞーーー!」と父

「ユウちゃんは、私が守る。」と幼女

あれ、母親がすごい勢いで来て抱きついてきて、それとなんか父親の性格が最初と全然違う。それと名も知らない幼女がなんか真剣な顔だ。

ま、楽しければいいか。






どうでしたか?

今回は短くなってしまいましたが次からは頑張りたいと思います。Σ(T▽T;)

親の名前は次回に出そうと思います。

最後に感想などよかったら書いてください。

それではo(* ̄○ ̄)ゝ

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