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~運命~

「炭ジュニア さて、世界征服の旅に出るぞ」

「著作権法 主役がやる事では無い。そんな事より、幺樂団の歴史の2と4が先着して届いたので、聴いたらイイオワイオ!!!今は夢想時空だ。非常に気分が良い。有難う神主!!!」

「炭ジュニア そんな事とは何だ、お前は高市か。私は左翼であるが故、お前の呼吸を抹消する」

「著作権法 ウ!!!呼吸が止まる!!!ウ!!!そもそも、呼吸は著作権侵害だ!!!著作権侵害をして死ぬなんて、あべし!!!」

「炭ジュニア 幺樂団の歴史も、私が聴く。今は霊天だ」

「ダチョウ でも、ロマンチックチルドレンのスペルがわかんないよ~~~」

「炭ジュニア それはお前が馬鹿間抜けだからだ。よって、お前の羽を毟る」

「ダチョウ 羽が毟られる!!!あべし!!!」

「炭ジュニア 邪魔者は皆殺しだ」

「半グレ おいお前、金寄越せ」

「炭ジュニア 死ね」

「半グレ あべし!!!」

「陰陽師 悪霊退散!!!悪霊退散!!!主役なのに殺戮をする野蛮人は、悪霊退散!!!悪霊退散!!!」

「炭ジュニア 死ね」

「陰陽師 あべし!!!」

「鯛 一匹百円だよ~~~」

「炭ジュニア 死ね」

「鯛 あべし!!!」

「ミャクミャク ねえ炭ジュニア、無意味な殺戮は良くないよ~~~」

「炭ジュニア 私はプラスチックマインドを聴いている。それを妨害する者は、死を望む者だ」

「ミャクミャク やるんだね。じゃあ、君の森羅万象を完全に抹消するね」

「炭ジュニア 最早、私は神だ。この世界を管理管轄し、すべての住民は我が手中にある。「ルナティックスカイライナーの古希、第一条 大阪への殴り込み」」

「ミャクミャク 最期のメイプルワイズ!!!あべし!!!」

「その辺の通行人 ミャク様が…ミャク様がやられてしまった!!!ミャク様~~~ミャク様~~~」

「炭ジュニア 死ね」

「その辺の通行人 あべし!!!」

「炭ジュニア もう、私は好き勝手に出来る。作者もミャクミャクも、もう死んだ」

「担任 それは困る。と言う事で、私がお前を止めに来た」

「炭ジュニア 型落ちの主役が腑抜けた事を言う。私こそが、条理にして正義だ。総てを抹消する」

「担任 いでよ、同志スターリン!!!『暑符 四月なのに初夏』」

「炭ジュニア 『ルナティックスカイライナーの古希、第二条 世界革命』」

「担任 トロツキストめ、お前はスターリン同志に負ける運命なのだ!!!『赤符 一国社会主義』」

「炭ジュニア 何故死なぬ、何故反撃出来るのだ。私が古希を繰り出しているのだ。それは死を意味する。しかし、お前は生命活動を継続している。赦さん」

「担任 何故かって???そう言う運命だからだ」

「炭ジュニア 運命…条理でさえも、レミリアお嬢様には敵わないと言うのか…いや、そんな事がある筈が無い!!!絶対に殺す!!!お前を殺す!!!首を洗ってマッテオ家!!!」

「ウエルシア店長 ジェネリック蓬莱の薬です、どうぞ」

「担任 蘇れ、愉快な仲間達!!!」

「作者 ハァハァ、世界の果てに行ってまうかと思った。まあ、聴いてはいるが」

「著作権法 まあ、法が死ぬには、閣議決定又は議院の大量謀反が必要だからな。その辺の市松模様には、負けんぞ!!!」

「ダチョウ ありがとう~~~これで、また人をがぶがぶ出来るよ~~~」

「炭ジュニア 黙れごみ共!!!殺す!!!殺す!!!邪魔者は皆殺す!!!死ね!!!死ね!!!死ね!!!」

「担任 運命に抗うには、徹底した戦略と策略が必要だ。暴力と発狂で、運命が右往左往すると思うな」

「炭ジュニア アアアアアア!!!!!!後少しで世界を手に入れられたのに!!!アアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!!!!くそ担任め!!!くそ担任め!!!死ね!!!死ね!!!死ね!!!皆殺し!!!!!!!!!」

「ダチョウ でも、それじゃあ人を食べられないよ~~~一人で飢えるより、みんなで仲良くした方が、楽しいよ~~~」

「著作権法 そうだぞ、皆殺しの後に不思議の国のアリスを聴いたって、悲しいだけだ。殺戮したって、自分の精神も死に絶えるだけだ」

「作者 もう諦めよう。世界を好き勝手にするより、幻想に浸る方が、遥かに素晴らしい」

「炭ジュニア ウウ…でも、私はお前らを殺したんだぞ…それでも、赦すと言うのか…」

「ダチョウ でも、ちょっとだけ齧らせてね」

「著作権法 でも、著作権侵害はするなよ」

「作者 でも、グリ…グリモアのスペルが判らん。of Aliceは憶えたのに!!!」

「炭ジュニア ミンナ…有難うみんな!!!もう殺戮は辞める。世界征服もしない。だから、みんなで仲良く、幺樂団の歴史を聴こう!!!」

「ダチョウ わぁいわぁい」

「著作権法 円満解決、嬉しいな~~~」

「作者 こうなったのも、すべては幺樂団の歴史のおかげだ。よって、神主に万歳!!!」

「無惨 あのさ、私を忘れてないかい???」

「著作権法 お前は駄目だ、著作権侵害の危険がある」

「作者 残念だったな」

「無惨 そんな不条理な~~~」

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