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~幺樂団の歴史に万歳~

「幺樂団の歴史 こんにちは!!!」

「炭ジュニア わぁ、わぁ」

「著作権法 条理が許可を出したので、作者は幺樂団の歴史をまとめ買いしたらしい。約5600円だ」

「無惨 いやいや、もう管理職は居ないのだから、さっさと私と戦え」

「環境音 ハヤクキキタイナ~~~」

「炭ジュニア と言う事で、作者には、無惨との戦いに注ぐ熱量は無い。よって、これで和睦が成立した」

「無惨 いやいや、それなら、幺樂団の歴史が到着したら、戦闘を再開すれば良い。ドナルドとモジタバの様に、一時停戦だ」

「著作権法 到着は、四月十三日辺りらしい」

「炭ジュニア さて、不毛な争いも終結した事だし、風俗にでもイクカァ!!!」

「無惨 私はモジタバ師の真似をする」

「ダチョウ 痛いよ~~~頸が掴まれたよ~~~」

「無惨 直ちに戦闘を再開しろ。さもなくば、こいつの頸動脈は滅裂する」

「炭ジュニア 和睦したのに、卑怯だぞ!!!」

「無惨 ホルムズ海峡の主権がペルシャにある様に、ダチョウの首も私にあるのだ」

「ダチョウ タスケテ~~~」

「著作権法 さっさと倒して、終わらせてくれ」

「炭ジュニア でも、何人もの言い成りにも、タリナクナイ!!!ヒャ~~~」

「作者 今戻ったぞ~~~」

「炭ジュニア 何だお前、出てけ」

「作者 やるか!?!?」

「炭ジュニア やるか!?!?」

「無惨 私とやってくれ、頼む」

「炭ジュニア 私は、お前の下腹部に興味など無い」

「無惨 私の言い方が悪かった。私と戦闘をしてくれ」

「炭ジュニア 下腹部の略奪戦争か???」

「無惨 おい作者、このままではラスボス戦がボッシュートだぞ」

「作者 それは困る。炭ジュニアと無惨は、禿しい大激戦をするのだ。そうで無ければ、どうなる???」

「炭ジュニア 作者が得をする。無駄な戦闘の為に、指をカタカタしなくて済むからな」

「作者 それもそうだ。じゃあ、これで和睦と言う事にする」

「無惨 いやいやいやいや、ダチョウの首はパチンコ弾と化すよ???本当にそれで良いの???」

「ダチョウ やだよ~~~弾やだよ~~~」

「無惨 ほらほら、被害者がこう言っているのだから、助けるべきだろ???条理とは、そう言う物だぞ???」

「作者 世界は条理によって動く物では無い。運命の為すがままなのだ」

「炭ジュニア ほら、世界の創造主がこう言っているのだから、お前に勝ち目は無い。即座に無条件降伏をするか、ミャク様によるリトルボーイを受けるか。選べ」

「ミャクミャク 生きたまま脳味噌を弄り回しても、良いよ!!!」

「作者 ほら、決めろ。自分の運命は、自分で決めろ」

「無惨 ウウ…解ったよ。和睦する…」

「炭ジュニア 話の解る奴で良かった。さて、ミズーリに乗るぞ」

「無惨 但し、それはお前が死んでからだ!!!『怒符 お前の口にファットマンを詰めてやる』!!!」

「炭ジュニア 大うつけめが!!!死を以て後悔するが良い!!!『アルティメットスカイライナーの古希、第八条 幺樂団の歴史が楽しみで楽しみで仕方が無い』」

「無惨 フゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!戦意が溶けて行くゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ~~~」

「炭ジュニア これで解ったろ、作者は絶対だ」

「ミャクミャク これで用は済んだね。じゃあ、新函館北斗に、戻ろうか!!!」

「作者 保釈は短い」

「無惨 ウォォォッォォッォォッォッォォオ!!!バックの居ない炭ジュニアなど、最早私の敵では無い!!!ぶち殺してくれる!!!『超符 超越神力を以て、お前の心臓を晋三にしてくれる』!!!」

「炭ジュニア 上等だゴルァ!!!『アルティメットスカイライナーの古希、第九条 しょうこうしょうこう、しょこしょこしょうこう~~~あさはら、しょうこう~~~』」

「公安 ?!?!?!?!?!?!?!??誰だオウム信者は!!!逮捕だ逮捕!!!」

「炭ジュニア そこの薄ら禿げだ。スマホには、スターリンの顔写真も入っている様だぞ」

「無惨 ???スターリン???関係無いじゃん!!!」

「公安 うるさいジェネリック彰晃、話は署で聞く。発進!!!」

「無惨 ウ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!ゥ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!U!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

「炭ジュニア 依存は良くない。ホルムズ海峡が詰まったら、日本に原油が入らなくなるからな。バックもそうだ。多角化の時代だ」

「著作権法 公安をバックに付ける炭ジュニア、もう私がどうこう言える存在では無いか…」

「作者 ハッハッハ、フザケンジャネェ!!!ラスボスがこんなに早く死んで堪るか!!!コロスゾ!!!」

「炭ジュニア いやいや、流石の公安も、殺しはしない。火付盗賊改では無いからな」

「公安 それは良い事を聞いたよ。自白しないごみ人間は、百叩きすれば良いのか!!!アリガトウ~~~」

「無惨 レミリアお嬢様~~~運命を変えてクレメンス~~~」

「作者 やはり死ぬでは無いか!!!許さんぞ!!!」

「炭ジュニア うるせぇごみ人間、この世界は私の物だ。お前は、オガネソンの様に生きれば良い」

「ミャクミャク と言う事だから、作者をオガネソンの様に、あっと言う間に抹消しちゃうよ!!!テ!!!」

「作者 フシュ」

「炭ジュニア 朕は条理なり」

「著作権法 おいダチョウ、強く生きような」

「ダチョウ ありがとう炭ジュニア、おかげで首が自由になったよ~~~」

「著作権法 何と言う能天気」

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