~彼岸帰航~
「独居老人 と言う事で、ここが私の店だ。巣鴨の都営団地」
「炭ジュニア 歌舞伎町ですら無くなった」
「独居老人 では、私の武勇伝でも聞いて頂こう。それそれは昔の事、私は小池百合子に穴開きゴムを投げ付けた事があるんだ」
「作者 おい駄目だ、投稿サイトから出禁通告を受ける事になってまう。おい尾崎、連れてけ」
「尾崎 御用だ御用だ!!!」
「市川 被疑者独居老人、殺人の罪で緊急逮捕する!!!」
「捜査員A 対戦車水鉄砲For穴開き、発射!!!ピュ~~~」
「独居老人 ツメテェ~~~、さて、私は巣鴨プリズンで待っている。まあ、近い内に逃げ出すがな!!!ワッハッハッハッハ~~~」
「炭ジュニア なんだあいつら」
「作者 常連だ」
「派手な梁 おい、どうする」
「作者 こうする」
「腹巻の通り魔 ウフェッフェッフェッフェ!!!私は、幾度と無く売春を繰り返して来た、腹巻の通り魔だ」
「炭ジュニア わぁ、早く兄を出せ」
「草刈鎌の通り魔 ワッフェッフェフェッフェフェフェフェフェエフェ!!!私は、幾度と無く草刈正雄を刈って来た、草刈鎌の通り魔だ」
「著作権法 まあ、私の管轄外だ」
「炭ジュニア では、死んで頂こう」
「腹巻の通り魔 必殺!!!腹巻パンチ!!!」
「炭ジュニア わぁ痛い。で、最後に言い遺す事は???」
「草刈鎌の通り魔 ウルセェ!!!必殺!!!草刈パンツ!!!」
「炭ジュニア わぁ臭い。で、最後に言い遺す事は???」
「腹巻の通り魔 おい作者、絶対に許さん。お前の所為で、私は即座に退場せらるる羽目になったのだ」
「草刈鎌の通り魔 ソウダ!!!もっと生きたかった!!!」
「炭ジュニア まあ、犯罪者にも更生の道はある。ほら、拘禁刑が待っているぞ。また数年後、戦おう!!!」
「ミャクミャク ほら、網走でしっかり更生して、善人になろう!!!」
「腹巻の通り魔 ありがとう炭ジュニア、本当に感謝するよ~~~次会う時は、何をやるか解ってるよね???」
「炭ジュニア それは…すごく楽しみだ!!!穴開きゴムの出番だ!!!ヒャッハ~~~」
「作者 お前、オホーツク海に散骨されたいのか???」
「炭ジュニア 私の貞操を狙う者は、何人もシベリア送りだ」
「草刈鎌の通り魔 まあ、実際に事に及んでいたのは、私だがな。妹の貞操を守る為だったのだ」
「炭ジュニア え、客は納得したのか???」
「草刈鎌の通り魔 ほら、私の武器は鎌だろ???つまり、切り取ったのだ」
「炭ジュニア ナットク!!!」
「ミャクミャク 時間だよ!!!早く東北新幹線の屋根に括り付けられてね!!!」
「ダチョウ バイバ~~~イ~~~」
「はやぶさ51号 ブオ~~~博麗ブオ~~~博麗」
「炭ジュニア さて、早くも部長を討伐してしまった。うん、作者が手を抜いたせいだ」
「作者 いやいや、私は知らんぞ。私に意志があるのでは無い、脳細胞に意志があるのだ」
「炭ジュニア まあ、民主主義って、そんなもんか。じゃあ、民主主義が悪い!!!やはり共産革命だ!!!レーニンを持ち上げよ!!!インターナショナルだ!!!」
「公安 次言ったら、家宅捜索ね」
「炭ジュニア ヒャァ」
「ダチョウ 大丈夫、私の羽はもう赤だよ!!!」
「炭ジュニア いやいや、それは紅だ。それを言っては、レミリアはマルクス主義者と言う事になってまう」
「著作権法 理解出来ない会話が行われている。まあ、幻想郷って、そんなもんか。常人には理解し得ないのが、幻想郷」
「作者 おい脳細胞!!!しっかり労働しろ!!!シベリアに行きてぇのか!!!」
「作者の脳細胞 でも…義務教育を受けてないから、まともな物語が書き得ないんだよ~~~私達の責任では無いよ~~~」
「作者 ウルセェ!!!ウルセェ…うう、支離滅裂な自己発話では、誰も見ないよ~~~ウェ~~~ン~~~」
「炭ジュニア そうだミャクミャク、胸毛をくれ」
「ミャクミャク はいよ、腹巻の胸毛と草刈正雄の胸毛だ」
「炭ジュニア ミッションクリア!!!これで、妹ジュニアの卒業に、近付いた!!!」
「妹 ソツギョウ!!!ソツギョウ!!!」
「著作権法 もう疲れた、フォールオブフォールでも聴くか」
「作者 そう言えば、私のNote.comを見てみろ。不穏なフォールオブフォールが記述されているぞ」
「ダチョウ 次は、スカイライナーを折る必要があるんだった!!!」
「炭ジュニア ゑ、器物損壊」
「作者 私が法だ」
「著作権法 法が多すぎる」
「炭ジュニア ヒャ~~~スカイライナーが半分こされた~~~ヒャ~~~」
「作者 幼女も半分こしてやろうか???」
「著作権法 その描写が本当にされた文書が、作者のNote.comには載っている。見たかったら、Note.comにて、IQ51の馬鹿間抜け知的障害者!!!と検索してね~~~」
「炭ジュニア 何と言う告知」
「ダチョウ スカイライナーが半分こされて、炭ジュニアが戦えなくなったので、次は救急車鍛冶の村に行くよ~~~」
「炭ジュニア そうか、このスカイライナーは、救急車だった。スカイライナーは、救急車だ」
「著作権法 迅速な搬送」
「炭ジュニア ヨシ!!!救急車鍛冶の村に向けて、彼岸帰航!!!ブオ~~~博麗ブオ~~~博麗」




