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~史上最低~

「作者 さて、書きたくもない自己発話を、書くか」

「派手な梁 こっちに来い、クソビッチヤロウ!!!」

「第三者 ヌ~~~」

「炭ジュニア わぁ、身売りを目的とした未成年者略取だ。つまり、誰が来るかは明白だ」

「捜査一課 被疑者派手な梁、身売り未遂の罪で現行犯逮捕する!!!」

「派手な梁 いやいや、これは遊郭に潜入する為に必要な人員を集めているのであって、犯罪では無い。正当な業務だ」

「捜査一課 じゃあ、渡す物あるよね???」

「派手な梁 ほらよ」

「捜査一課 うん、正当な業務だね!!!失礼したね~~~バイバイ~~~」

「炭ジュニア 何と言う贈賄。十万ウォンの贈賄だ」

「作者 何でも良い、早く話を進めろ」

「派手な梁 おいお前ら、遊郭に行くぞ!!!」

「著作権法 あのさ、さっきから私を忘れてない???遊郭は、令和の世には無いんだ。じゃあ、遊郭になんか行かないよね???」

「ダチョウ でも、本家」

「著作権法 おい作者、ニューナンブ出せ」

「作者 確かに著作権法の言う通りだ。無い場所には行けないから、歌舞伎町に行け」

「派手な梁 おいお前ら、歌舞伎町に行くぞ!!!」

「炭ジュニア 歌舞伎町かぁ、買春したく無いなぁ。でも、作者がしろと言うなら、仕方無いなぁ。首は大事だからなぁ。うんうん、これは緊急避難だ。首を守る為に、やむを得ず買春をするだけだ。ウンウン」

「売春防止法 成人なら、好き放題だよ!!!」

「炭ジュニア なんだ、犯罪で無いのか。合法なら、幾らでも買春出来るな」

「作者 そうか。では直ちに、お前の首と胴の離婚届を提出する」

「炭ジュニア 嘘です!!!買春反対!!!買春反対!!!」

「ダチョウ 着いたよ~~~西武新宿だよ~~~」

「炭ジュニア では、如何にする???」

「派手な梁 店に潜入だ」

「キャバクラ どうも~~~コースを選んでください~~~」

「炭ジュニア オオ!!!エラベル!!!オオオオ!!!」

「作者 死にたい様だな」

「炭ジュニア いやいや、今のは単なる冗談だ。一々発狂するなよ~~~」

「派手な梁 では、風呂付きコースにするか」

「作者 おーいミャクミャク~~~」

「派手な梁 ウウウウヅウユアスアイダ!!!頼む!!!赦してくれ!!!ちょっとした出来心だったんだ!!!ユルシテクレ~~~」

「作者 次は無い」

「ダチョウ ねぇねぇ、早く人食べたい」

「作者 それは自由だ」

「ダチョウ ワァイ!!!餌がいっぱいある~~~」

「キャバクラ エ!!yツットトトオy!!!ウdyバdvbクァ!!!byシャアパァァカカア!!!ヒャ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!」

「ダチョウ ムシャムシャ、ボリボリ~~~うん、おいしかったよ~~~また食べたいな!!!」

「炭ジュニア おい作者、この回面白く無い」

「作者 私に言うな、私の脳細胞に言え」

「著作権法 やはり没か???」

「作者 ここで没にしたら、前話で最終回になってまう!!!それはヤーヤ!!!」

「炭ジュニア そうは言っても、この調子で京葉市、違う形容詞の討伐まで行けるのか???」

「作者 最近、著しく調子が出ない。もう、幼女でも出そうか…」

「派手な梁 では、次の店だ」

「作者 もう、ここで形容詞を倒して終了にしようか…」

「ダチョウ 人食べたい!!!人食べたい!!!」

「炭ジュニア もう、潮時じゃ無いか???」

「作者 何と言う皮肉」

「著作権法 まあ、取り敢えず潜入しようぜ。話はそれからだ」

「作者 じゃあ、都庁にでも潜入するか???」

「炭ジュニア ヤダ!!!風俗に潜入したい!!!」

「独居老人 おう、久しいな。私こそ、適任だ。私が来たからには、もう安心して貞操権を差し出せるぞ」

「炭ジュニア ペェ!!!この死体損壊クソジイジイが!!!ぶち殺してくれる!!!」

「ダチョウ え~~~生きたまま食べたいよ~~~」

「独居老人 ほら作者、幼女も居るぞ」

「作者 殺すぞ」

「著作権法 誰にも歓迎されないから、独居老人か。まあ、死体損壊する時点で、歓迎される要素は何一つ無いが」

「炭ジュニア そもそも作者は、ゾウさん付きの幼女で無ければ気に食わないと言っている」

「作者 ミャクミャクよ、炭ジュニアを真の炭にして宜し」

「炭ジュニア ウソウソ!!!冗談だから、そう発狂するな」

「ミャクミャク もう手遅れだよ!!!大人しく炭になるしか無いんだよ!!!」

「作者 いや、もう良い。そう、この回は何の回だったのか、それは誰が判り得るのか」

「ダチョウ 判定、没!!!」

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