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~寿一家~

「作者 にしても、四話も使った有限列車、何一つ面白くも無かったな。何と言う脳細胞の怠慢」

「炭ジュニア まぁまぁ、遊郭で取り戻せば良いだろ~~~」

「ダチョウ その前に、寿ジュニアジュニアの家に行かないと~~~」

「炭ジュニア そうか、寿ジュニアの弟に遭うのか。でも、それってあのDV親父もイルッテコト!!!」

「著作権法 弟はやめた方が良い。寿ジュニアが単細胞分裂した奴に、会うのだ」

「炭ジュニア そうか、寿ジュニアのクローンなら、完全にオリジナルだな。では、遭いに行くぞ」

「ダチョウ どうしても災難と捉える炭ジュニア」

「炭ジュニア だって、人と遭うのは嫌いだ。まあ、妖夢と逢うなら、こんなに良い事は無いが」

「著作権法 半人だしな」

「作者 妖夢の半霊の方を連れ回したい」

「ダチョウ ロリコンが何を言う」

「作者 イニシャルMを呼ぶぞ」

「ダチョウ フゴフゴ」

「炭ジュニア 何と言う未成年者略取。いや、半霊は未成年者では無いか。でも、半霊の年齢計算が人間と異なったら、未成年者とされるかも知れないな。ワカラン」

「著作権法 ここだけ見た読者、脳細胞が弾けるぞ」

「作者 だから、読者はイナ」

「ダチョウ ツイタヨ~~~寿クローンの家だよ~~~」

「著作権法 www寿クローンwww」

「寿クローン 何用だ」

「炭ジュニア 道場破りに来た」

「寿クローン では、まずは私を倒すが良い」

「炭ジュニア シネ『スカイライナーの古希、第十一条 このまま成田へ、れっつらご~~~』」

「寿クローン 合格だ。では、中に入れ」

「炭ジュニア 中に入れろ???何と言うセクハラ」

「著作権法 中学生か」

「寿父 なんだ、私とやりたいと言うのか」

「炭ジュニア 殺すぞ」

「寿父 やるか!?!?」

「炭ジュニア やるか!?!?」

「ダチョウ Fait of Kotobuki」

「著作権法 ほぼ日本語」

「寿父 フヌ」

「炭ジュニア う、心臓にミニ晋三が!!!」

「ダチョウ 商社、寿父~~~」

「寿父 で、何用だ」

「炭ジュニア 知らん」

「ダチョウ 日の古希に付いての情報収集さぁ!!!」

「著作権法 !?!?、それは駄目だ。余りに特徴的過ぎる。せめて、核融合の古希にしろ」

「寿父 核融合の古希に関する情報か。それは、この本に纏めてある」

「炭ジュニア で、全文が上代東国語で書かれているのだが???」

「著作権法 何と言う東人」

「寿父 当たり前だろう、作者は埼玉県民だ」

「炭ジュニア じゃあ、埼玉語を使え」

「ダチョウ ダサイタマ~~~」

「寿父 まあ、核融合は難しいと言う事だ。それよりどうだ、私とやりたいと言う奴は、居ないか???」

「炭ジュニア ミャ」

「寿父 何も申し上げておりません!!!すべて手前の戯言に御座りまする!!!」

「ダチョウ 良い抑止力を、見つけたね!!!」

「著作権法 核より良いな」

「炭ジュニア 核を上回るミャクミャク」

「作者 では、帰るぞ。で、この回の存在意義がワカラン」

「炭ジュニア ミャクミャク様の偉大さが世に知れ渡った事だろ」

「作者 でも、読者ガ」

「著作権法 どうせ、次は派手な梁との共闘だろう???つまらねぇなぁ」

「作者 じゃあ、この辺で幼女を出すか。遊郭だしな」

「売春防止法 出したら殺す」

「作者 ヒェェ~~~、駄目だ、尺が足りない」

「炭ジュニア ちょっとくらい良いだろ、指を長くすれば、尺も伸びる」

「ダチョウ じゃあ、みんなで自己紹介をしよう!!!」

「炭ジュニア 練り物隊隊長、炭ジュニアだ。スカイライナーに勝る者無し」

「ダチョウ ダチョウだよ!!!日々人を食べてながら、ちっさい脳味噌で頑張ってるよ!!!」

「著作権法 私は著作権法だ。何の変哲も無い、法律だ」

「作者 Lチキから肉汁が!!!どうも、支離滅裂な自己発話をする程度の能力、作者です。知的障害者です」

「ダチョウ みんな揃って、」

「練り物隊総員 練り物隊!!!」

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