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~つまらん~

「燃える梁 ウオ~~~」

「青座 オウ~~~」

「効果音 デンデンデンンデンカッカッカアカカッカアンッカアカカカアアカカアカッカアンボボビイボボボボボオボボビビブウブビブブブビ!!!」

「作者 やはり、私は戦闘描写が書き得ないな。では、こうする」

「燃える梁 ウ!!!」

「青座 もう終わりだ、寿ジュニア」

「炭ジュニア わぁ、寿ジュニアの脇腹に青座のハンドがめり込んでいる」

「ダチョウ 早く助けないと!!!」

「炭ジュニア いや、まだだ」

「燃える梁 ウォ~~~」

「青座 私のハンドをもぎ取る気だ!!!何と言う切断!!!」

「炭ジュニア 安心しろ、すぐに117すれば、くっ付く」

「青座 いやいや、千切られるのは、イタイ。よって、お前も通り魔にならないか???」

「燃える梁 ナル!!!」

「炭ジュニア え、アウト」

「作者 まあ、許可する。だって、ここで寿ジュニアを殺しては、何かの何かと類似する可能性も無くは無いからな。つまり、プレインエイジア」

「炭ジュニア つまりの用途がオカシイ」

「青座 では、これでお前も通り魔だ」

「燃える梁 トオリマ!!!ところで、慧音と通り魔って、戦った事あるのかな???」

「炭ジュニア あって堪るか」

「作者 駄目だな、最近は調子が上がらない。もう、幼女でも出そうか」

「著作権法 いやいや、投稿サイトがBANしに来るぞ」

「作者 まあ、平気でゾウさんが出て来るからな。欧州だったらどうなる事か」

「青座 あのさ、私が一生懸命に戦ったのにさ、こんな扱い酷くない???家族を養わないとだめなのに」

「燃える梁 そうだそうだ!!!我が家の梁は、常時燃えているんだ!!!」

「作者 うるさい、こう言う運命だったのだ。文句は、某吸血鬼へ」

「炭ジュニア そこを伏せる意味」

「作者 いやいや、わざわざ書かんくとも、判るじゃん」

「炭ジュニア 東方の履修が前提の物語って、他にあるのかな???」

「青座 もういい、お前らを皆殺しにし、ボーナスを得る。でなけりゃ、大阪旅行に行けん!!!」

「燃える梁 そうだそうだ~~~」

「作者 おいミャクミャク、やってくれ」

「ミャクミャク こんにちは!!!狂気の処刑人たるミャクミャクだよ!!!物語の進行を妨害する巨悪は、私が責任を持って新函館北斗まで連行するよ!!!」

「青座 済みません済みません済みません済みません済みません済みません済みません済みません済みません済みませんスミシmシmsmシシmスウスウススススウスススススウススススウススsssッススウssssss」

「炭ジュニア 壊れちゃった」

「ダチョウ だって、ミャクミャクに目を付けられたら、人の形を保っていられないもん!!!」

「炭ジュニア コエ~~~」

「著作権法 まあ、これは商標権の範囲であって、私がどうこう出来る物では無い。頼む万博協会、見なかった事にしてくれ!!!」

「作者 いや、そもそも読者がイナイ」

「著作権法 何度言うねん、お前はアルツハイマーか」

「燃える梁 良くやった、炭ジュニア!!!」

「炭ジュニア なに仲間面しとんねん、死ねよ」

「燃える梁 ゑ」

「ミャクミャク さぁそこに、はやぶさがいるよ!!!新函館北斗まで、お前の身体を東北新幹線の屋根に括り付けるよ!!!」

「燃える梁 ウーウー!!!ウーウウウーーウーウーウーウーーウーウーウーウーウーウーウーウーウー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

「炭ジュニア 想像を絶する怪綺談、違う怪音波」

「はやぶさ シュパ~~~ツ」

「燃える梁 ウ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

「ダチョウ コワイヤフー」

「著作権法 あの後どうなるかに付いては、触れないで置こう…」

「炭ジュニア そう言えば、通り魔の胸毛収集を要するのであったな。破損した青座から、胸毛を押収だ」

「青座 アガッガガガガッガッガッガガッガガガッガガガッガガガッガガッガガッガガガッガガッガガガッガガガッガガッガガガッガガガッガガガガッガガガガッガガガガ」

「炭ジュニア これはこれは、真っ青な胸毛だな。胸毛、ゲットだぜ!!!」

「著作権法 ミャクミャクと同じくらい、京都の元花札屋は、恐ろしい」

「炭ジュニア いやいや、単に取得の意を述べただけであって、某動物捕獲に関する電子遊戯とは、一切の関係が無い」

「作者 うーん、本当につまらない回だったな。次回もこんな調子だったら、お前らの首は総理官邸の玄関に飾られる」

「ダチョウ 次回、炭ジュニア死す!!!弾幕ごっこ、スタンガン!!!」

「炭ジュニア いやいや、それでは最終回になってまう。つまり、作者はそんな事をしない」

「作者 いやいや、ダチョウを代わりに主役に据えるだけだ。お前の代わりなんて、幾らでもいる。それが日本国だ」

「炭ジュニア 個を撃滅し、集団に同化させ、社会不適合者を抹殺する日本国、もう武力革命しか無い!!!国家転覆だ!!!紅魔館の下に革命を起こすのだ!!!」

「公安 次言ってみろ、お前の人権は過去の物と化す」

「炭ジュニア ヒェゥェェッェッェッェ~~~」

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