~熱海~
「作者 色々奮闘して、東武東上線の上り線から赤羽線の下り線への分岐が造れた。まあ、何者かの腕又は脚がその辺に散乱しているが」
「ダチョウ もう四肢が二本しか残ってないよ~~~これじゃあ二肢だよ~~~」
「炭ジュニア 色々奮闘だと???いやいや、そこを書けよ」
「作者 うるさい、私が法だ」
「準急 完成したなら、もう発車するよ~~~」
「ダチョウ カケコミジョウシャ!!!」
「著作権法 ファァァ」
「作者 このレモンティー、薄いな。水道水の鯵がする」
「ドア 閉まるよ~~~プシュ~~~」
「炭ジュニア またスカイライナーがドアにハサマッタ!!!」
「準急 この電車は~~~各駅停車~~~熱海行です~~~次は~~~池袋~~~池袋~~~」
「作者 各駅停車などしている尺は無い。ルナティック準急だ」
「準急 この電車は~~~ルナティック準急~~~熱海行です~~~次は~~~熱海~~~熱海~~~」
「ダチョウ え~~~小田原城行きたかったよ~~~」
「炭ジュニア そうだ~~~小田原に停めろ~~~」
「著作権法 いやいや、横浜で焼売だろ」
「作者 首、取ってほしいか」
「ダチョウ&炭ジュニア&著作権法 ヒェェ~~~」
「準急 間も無く~~~熱海~~~熱海~~~終点です~~~」
「作者 総員、降車だ」
「炭ジュニア おい、睡眠課長の討伐はどうした」
「作者 あ、忘れてら」
「睡眠課長 大丈夫だ、熱海に着いたので、私は死にます。あべし!!!」
「ダチョウ 聞き分けの良い奴~~~」
「燃える梁 良くやったな!!!よもやよもやだ!!!」
「著作権法 コロスゾ」
「運転手 良くもダイヤを滅茶苦茶にしてくれたな!!!ぶち殺してやる!!!フヌ!!!」
「炭ジュニア ウ!!!腹部に鉈が!!!」
「ダチョウ わぁ、東宝シネマズで見た景色」
「著作権法 もう反撃の気力も無い」
「炭ジュニア イタイヨ~~~」
「燃える梁 半緩慢の古希を使え、それで止血出来る」
「ダチョウ それって、ゼンシュ」
「著作権法 言ったらどうなるか、判るよね???君の首は、総理官邸の玄関に飾られるよ???」
「作者 私は、そう言う展開が大好きだからな」
「ダチョウ ヒェェ~~~」
「炭ジュニア フゥゥゥゥ、治った」
「燃える梁 それでヨシ!!!」
「青座 デェェェェェェェェェン。サユースニェールシィームィ」
「炭ジュニア わぁ、ソビエト社会主義共和国連邦国歌を斉唱しながら登場する青座だ。何も青く無い」
「青座 お前も通り魔にならないか???」
「著作権法 コワイヨウ、刑事告訴コワイヨウ」
「燃える梁 ならない???」
「炭ジュニア 迷うなよ。迷わずに受諾しろよ」
「作者 は???受諾してどうする。有限列車の最大の見どころは、燃える梁と青座の禿しい戦闘だ」
「燃える梁 と言う事で、ナラナイ!!!」
「青座 ナラコロス」
「炭ジュニア 奈良を殺す???高市早苗に対する殺害予告か???」
「捜査一課 被疑者青座、威力業務妨害の現行犯で逮捕する!!!」
「青座 いやいや、そんな無茶苦茶があるか。私は、燃える梁が通り魔にならないなら、燃える梁を抹殺するだけだと言ったのだ。そもそも、奈良を殺すの意味がワカラン」
「捜査一課 でも、被疑者は喉から手が出る程欲しいのだ。逮捕を免れたいと言うなら、代わりを寄越せ」
「作者 おい青座、安心しろ、身代わりを差し出す。蘇れ、睡眠課長!!!」
「睡眠課長 え!!!私は、役目を終えて仏になった筈!!!」
「捜査一課 勿論だ。桜田門の仏となれるぞ」
「睡眠課長 ヒャァ~~~ツレテカナイデ~~~ジハクノキョウヨウヤダ~~~ドイhクゥイヂオqwdポqwj@d@」クィdf「クォw「フォq「!!!フシュ」
「青座 有難う作者、これで任務を全う出来る。ところで燃える梁、本名は何だ」
「燃える梁 寿ジュニアだ」
「青座 共に高め合おう、寿ジュニア!!!」
「著作権法 モウヤメテ!!!」
「燃える梁 うるさい、殺す」
「炭ジュニア 語彙が乏しい」
「青座 では、熱い戦いの、始まりダァ!!!」
「作者 いや、もう尺の限界だ。よって、次回だ」
「炭ジュニア パァァPart3」




