~睡眠課長の討伐~
「燃える梁 良し、出陣だ!!!」
「炭ジュニア どうしても、あの声で再生されてマウ」
「著作権法 ギロ」
「作者 展開が思い付かないな。じゃあ、取り敢えず睡眠課長を討伐シロ」
「ダチョウ ワッフェ~~~」
「炭ジュニア どうせ一号車にいるんだろう???じゃあ、急行だ」
「睡眠課長 ワ!!!もう居場所がバレタ!!!」
「ダチョウ だって、本家でも」
「著作権法 ヌゥ!!!ヤメロ!!!」
「炭ジュニア とにかく、死んで頂く」
「睡眠課長 死んで堪るか!!!私は、早く部長になりたいのだ!!!」
「炭ジュニア 最近の若者とは、違うな」
「ダチョウ そもそも労働したくない」
「炭ジュニア 何と言うニート」
「睡眠課長 フゴォォォォッォォォォッォォォ~~~!!!ブチョウニナルンダァ~~~」
「炭ジュニア 『スカイライナーの古希、第九条 舞浜と浦安の違いとは???』」
「作者 どうしようかな???殺した方が良いかな???生かした方が良いかな???」
「炭ジュニア 作者になど構っていられるか!!!シネ!!!」
「睡眠課長 あべし!!!」
「作者 まあ、本題はあいつだしな」
「睡眠課長 はっはっは、私は準急と融合した!!!ちょっと心臓にスカイライナーを刺したくらいでは、死なん!!!」
「炭ジュニア そうか、本家」
「著作権法 アオフィン!!!」
「炭ジュニア 間違えた、翻毛だ。翻毛と、同じだ」
「著作権法 それで良し」
「ダチョウ わぁ、準急のあちこちから、鉈が飛び出ていルンパッパ!!!」
「燃える梁 私は一から八号車を護る、お前らはそれ以外を護れ!!!スタッ」
「ダチョウ どっかで見た展開~~~」
「著作権法 やめろ、やるぞ」
「ダチョウ やるか!?!?」
「著作権法 やるか!?!?」
「炭ジュニア いやいや、乗客が死ぬぞ」
「作者 ア~~~腕痛てぇ~~~」
「炭ジュニア 乗客は死んでも良いらしい」
「作者 いやいや、多少は護れよ」
「炭ジュニア 乗客を護る!!!『スカイライナーの古希、第十条 見えた、西船橋だ!!!』」
「多数の鉈 あべし!!!」
「乗客達 ありがとう、助かったよ~~~」
「炭ジュニア さて、どうしようか」
「ダチョウ どうやったら、準急と一体を成したる睡眠課長を抹殺出来るのかな???」
「作者 うーん、千年幻想郷でも流せ」
「炭ジュニア ててんてってんてて」
「睡眠課長 ワァ!!!千年幻想郷ダァ!!!仕方無いから、私の討伐方法を教えてあげるよ~~~私を倒すには、この準急を無理矢理山手貨物線にINさせて、熱海まで行くんだ!!!」
「炭ジュニア 何と言う往来危険」
「著作権法 まあ、私の知った事では無い」
「刑法 まあ、何事も無かったかの様にIN出来れば、まあ合法だろう」
「炭ジュニア それを決めるのは裁判官だ」
「刑法 じゃあ、網走に行きたい???」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「刑法 やるか!?!?」
「著作権法 まあまあ、現にそんなINをしたら網走だけど、幻にそんなINをするのは、完全に自由だよ」
「刑法 それもそうだな、じゃあOK」
「炭ジュニア ありがとう著作権法、でもお前は要らん」
「著作権法 やるか!?!?」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「ダチョウ でも、どうやってINするの???」
「準急 間も無く、北池袋~~~北池袋~~~」
「炭ジュニア 北池袋の隣には、何がある。そう、赤羽線だ」
「著作権法 一々正確な路線名で言うな、解る奴少ないぞ」
「作者 ???読者がいないのに、解る奴も何も、いないよね???じゃあ、そう言う事だよね???」
「炭ジュニア 赤羽線にIN出来れば、そのまま山手貨物線も走行出来る!!!コレダ!!!」
「ダチョウ じゃあ、数多の列車が駆け抜ける東武東上線の線路を弄くり、赤羽線にガッチャンコしないと!!!」
「著作権法 お前がやれよ、腕が弾け飛んでも知らんぞ」
「炭ジュニア 太政官だ、違う大丈夫だ。作者がいれば、腕なんて幾らでも生える」
「ドア 開くよ~~~プシュ~~~」
「炭ジュニア 北池袋だぁ~~~降車だぁ~~~」
「ダチョウ 北池袋を駆けるダチョウ」
「著作権法 北池袋を漂う著作権法」
「作者 通過列車が余りに多すぎてぶち切れる作者」
「炭ジュニア ほら、ちょっと分岐を造れば、すぐにIN出来る」
「作者 でも、尺が丁度良いので、続きはまた次回!!!」
「炭ジュニア パァァPart2」




