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~有限列車、もとい準急~

「炭ジュニア 遂に、遂に有限列車だぁ!!!これで、作者も400億を入手しる!!!」

「作者 400億の皮膚細胞は、犠牲だな」

「ダチョウ でも、臆病者と野生動物が、いないよ???」

「作者 もう要らないと、判ったんだ。まあ、四人いる事は確かだし、これで練り物隊の結成ダァ!!!」

「炭ジュニア 練り物隊、対朝、違う隊長、炭ジュニア!!!」

「ダチョウ 練り物隊の人食い、ダチョウ!!!」

「著作権法 練り物隊の監視役、著作権法!!!」

「作者 練り物隊のバック、作者!!!」

「練り物隊総員 みんな揃って、練り物隊!!!」

「著作権法 でも、有限列車って、やっぱりまずくない???」

「作者 はっはっは、私が列車に乗ると言う事は、こう言う事だ」

「駅のアナウンス 間も無く、二番線に、ルナティック準急、池袋行が、十両編成で、参ります」

「著作権法 わぁ、これなら安心!!!」

「炭ジュニア それもそうか、鶴瀬には準急しか停まらんからな。!?!?ルナティック準急!?!?」

「ダチョウ 何気に三作も登場している、ルナティック準急!!!」

「準急 危ないよ~~~轢くよ~~~」

「炭ジュニア ワッテフェツヴェ!!!ホームにめり込むナ!!!線路の上を走れヨ!!!」

「ダチョウ 脚が…脚が取れた!!!」

「ウエルシア店長 脚がたこになる薬です、どうぞ」

「ダチョウ グビッ!!!わぁ、八百万の脚が!!!」

「ウエルシア店長 では、私はこれで。無免許教師に会ってきます」

「作者 次作の伏線かも知れんし、複線かも知れん」

「準急 早く乗らないと、次の列車は千年幻想郷だよ~~~」

「炭ジュニア イミガワカラン」

「ダチョウ ウェ~~~イ!!!初乗りィィィィ!!!」

「著作権法 そもそも、私には実態が無いからな。乗車と言う概念も無い」

「作者 さて、優先席に座るか。私は知的障害者だからな、堂々と着座出来るのだ」

「ドア 閉まるよ~~~挟まっても知らないよ~~~」

「炭ジュニア アッヴェフェテオ!!!スカイライナーの九号車がドアにハサマッタ!!!と言うか、緑の椅子の準急では無いか!!!いい加減、LCDの一つや二つくらい、くっ付けてくれ!!!」

「著作権法 LEDも無ければ、自動音声も無い。つまり、幻視の夜だ」

「炭ジュニア それより、これでは戦えん!!!」

「ダチョウ でも、スカイライナーを二つにすれば、済む話だよね???じゃあ、そう言う事だよね???」

「作者 ちょっと待て、脳味噌が自己発話を停止しようとしている」

「炭ジュニア それは困る、私の命に関わる」

「著作権法 ちょっと待て、準急だから油断していたが、ここには睡眠課長が出現するのだろう???スカイライナーがそんなでは、ヤバイ!!!」

「睡眠課長 どうも、御呼びでしょうか???」

「炭ジュニア 今暫く待ってくれ、スカイライナーが抜けそうにも無いんだ」

「睡眠課長 では、乗客二百人を、抹殺です」

「作者 わぁ、魔法少女達の百年祭」

「ダチョウ ちょっと著作権侵害したいな。そこの君、本名はエン」

「著作権法 言うな。言ったら、お前の首は作者の首と一体を成す」

「作者 忘れがたき、よすがの緑!!!」

「著作権法 ヤバイ………作者は原曲に意識が押収されているし、炭ジュニアはスカイライナーと悪戦苦闘だ。挙句、ダチョウは違法行為に手を染めようとする。ヒャァ~~~」

「睡眠課長 では、集団睡眠を御楽しみください」

「練り物隊総員 ぐが~~~」

「描写 ここから夢に入ります」

「作者 今までのは、夢か。ところで、フラワリングナイト良いな。いやいや、私は何をすべきだ…???判らんから、寝るか。ぐが~~~」

「著作権法 あうあう、著作権侵害される夢を見た。まあ、流石にあそこまで法律に針を刺す馬鹿間抜けは、イナイカ。納得したので、ぐが~~~」

「ダチョウ 人寄越せ!!!人が食いたい!!!おい、そこの幼女、旨そうだな!!!~~~!!!今、食物にしてやるゾイ。まあ、一旦睡眠を取るのも、タノシイ!!!ぐが~~~」

「炭ジュニア これは、そうか。弟達が一家心中する前の話か。まあ、パチンコの為に弟1の肝臓を売る程の親だ、死にたくもなる。まあ、私は寝るがな。ぐが~~~」

「描写 これより現実です」

「睡眠課長 ほおずきみたいに紅い魂!!!じゃなくて、睡眠成功!!!これも作者の怨霊か…!!!」

「描写 東方って良いよな、幾らでも名称を出せる」

「睡眠課長 だよな~~~これも、神主が生易しいおかげだよ~~~神主万歳!!!」

「描写 でも、時には厳しく在らねば、卑劣で愚劣で絶対巨悪の非人共に好き勝手されるからな。ああ、この手で非人共を陵虐し、虐殺したい!!!ヌゥゥゥッゥゥゥゥゥッゥゥ!!!」

「睡眠課長 話し相手になってくれて、ありがとう!!!またね~~~」

「描写 ばいば~~~い」

「燃える梁 わぁ、炭ジュニア達が睡眠状態に入れり。早急に起床のワルシャワ労働歌を歌唱せねば。デェェェェェェェェェン」

「炭ジュニア ファ!!!なんだなんだ、私はソビエト人か!?!?!」

「作者 良い目覚めだ」

「ダチョウ 同志と同士と同市と同氏~~~」

「著作権法 大丈夫だ、著作権による保護の無い楽曲だ」

「燃える梁 うむ、これで戦闘状態に入れらるるな!!!早く通り魔を駆逐するぞ!!!」

「作者 いや、尺的に丁度良い。続きは、また次回!!!」

「炭ジュニア パァァ」

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