~さようなら村長~
「ダチョウ 救急車鍛冶の村に、ツイタヨ~~~」
「炭ジュニア スカイライナーもビッキュリの高速度だ」
「作者 さっさと完結させたい」
「著作権法 まあ、その方が良いね。まずい描写を減らせるから」
「ダチョウ 因みに、救急車鍛冶の本家は、カt」
「炭ジュニア 著作権法が旗を立てるからだ」
「著作権法 アッピャ!!!」
「救急車鍛冶 おお、久しいな。何用だ」
「炭ジュニア 作者の魔の手により、私の大事なスカイライナーが半分こされてしまったのだ。へるぷみーえーりん」
「救急車鍛冶 おお、これは酷い。でも大丈夫。成田エクスプレスで継ぎ接ぎしますから」
「炭ジュニア そんな事をしてみろ、お前の心肺はECMOに取って代わられる」
「救急車鍛冶 やるか!?!?」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「村長 どうも、どっかの教師から隠れサイコパスと言われました、村長です」
「炭ジュニア そう言えば、この村には、温泉があるのだろう???ちょっと、良いよな???」
「村長 混浴なので、幼女もいっぱい、いますよ」
「著作権法 おーい刑法~~~不同意わいせつ未遂だぞ~~~」
「刑法 ダニィ!!!やるか!?!?」
「炭ジュニア いやいやいやいや、私は温泉の有無について尋ねたのであって、余計な事を口走ったのは村長だ。よって、村長が犯人だ」
「村長 いやいや、私は作者の寄越した台本通りに話しただけで、私の意志では無い!!!よって、犯人は作者だ!!!」
「刑法 うんうん、作者はロリコンだもんね???」
「作者 おい、名誉毀損だぞ。刑法が名誉毀損をしてどうする」
「刑法 ウ!?!?それは気が付かなかった。まあ、これで御互い様だ。でも、手は出すなよ」
「作者 私は、決して手を出さないぞ。眺めるだけだ」
「炭ジュニア それも事案だ」
「村長 さて、私は幼女に手を出すか。!?!?何だこの台本!!!打ち合わせと違う内容やんけ!!!」
「尾崎 自白ありがとう。」
「市川 被疑者村長、不同意わいせつ未遂の容疑で現行犯逮捕する!!!」
「捜査員A 対戦車水鉄砲in幼女、発射!!ジュジュユyジュユyjyジュウジュユy!!!」
「村長 ツメッテェ~~~~、モゴモゴ」
「著作権法 作者が最たるサイコパスだ。台本を挿げ替え、罪の無い村長を犯罪者に仕立て上げるのだから」
「作者 欺罔に感付け無かった己に非がある」
「炭ジュニア 非想天則がある???どこに」
「著作権法 鼓膜の交換が必要だ」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「著作権法 やるか!?!?」
「救急車鍛冶 では、修理まであと数日程御待ちください」
「炭ジュニア でも、温泉には入りたいな」
「作者 うーん、そうだな。幼女Aと幼女Bを出しても良いな」
「著作権法 圧倒的BAN」
「ダチョウ ねぇねぇ、あっちの路地に、幼女が二人いるよ!!!」
「炭ジュニア やめろ関わるな。何をしているか、まだ見えないのが幸運だ。でも、ろくな事では無い事は確かだ」
「ダチョウ でも、気になるよ~~~」
「作者 ちょっとだけ教えてやろうか???ゾウさんを」
「炭ジュニア ヒャッヤハhyハヤ!!!やめろくそ作者!!!これまでの私の血と汗を無駄にする気か!!!BANされたらどうするんだ!!!」
「運営 ゾウさん…まだ、どう言う意味か判らないけど、判った瞬間にBANだよ」
「作者 だから、幼女Bが幼女Aのゾウさんを」
「炭ジュニア ヤ~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!ヤメロ!!!やめろ!!!本当にやめてくれ、BANされたら、私の奮闘が消滅するから!!!ヤメテ!!!ヤメテ!!!モウヤメテ!!!」
「運営 まあ、ゾウさん型の文具と言う事にするけど、次言ったら死だよ」
「著作権法 著作権侵害のダチョウ、利用規約違反の作者」
「作者 表現の自由を害するのが悪い。幼女Aと幼女Bがいちゃいちゃして何が悪い」
「炭ジュニア 善良の風俗を害している」
「作者 風俗に行こうとした奴が言うか???」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「作者 やるか!?!?」
「ダチョウ 私も負けてらんないな!!!よーし、あいつを呼んじゃおう!!!ギョ」
「炭ジュニア qfヒ@0ンw!!!おいダチョウ、魚を呼びたいのか。ほら、魚群探知機だぞ」
「ダチョウ いやいや、壺のあいつだよ~~~ギョ」
「壺男 どうも、山に登ります」
「炭ジュニア ほら、手に魚群探知機を持った、登山する壺男だ。お前は、さっきからこいつの事を言っていたのだ。決して、人間を壺に詰めて遊ぶあいつとは、一切の関係が無い」
「著作権法 大丈夫か???私と利用規約に喧嘩を売り過ぎだろ」
「作者 まあ、駄目だったら悲しむだけだ」
「ダチョウ まあ、作者がロリコンである事は、確定だね!!!」
「作者 頸椎をひん曲げるぞ」
「ダチョウ She's in a Temper!!」




