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第49話 いざプロポーズ!ふたりとも幸せに!

やり続けることに〜必ず〜意味が〜ある〜♪ departureより

ま〜っすぐ転がって♪なにもないないつまんないね♪ イレギュラーマンより

やっぱ作業用曲聞いてると効率上がりますね☆

一日後、

曲の方に集中しちゃって昨日投稿できなかったっピ☆

問題ナイル川☆

もう本文はほぼ出来てるからダイジョーブ!

それでは第49話どうぞ!

「メモメモ〜!」

トゥルルが人間の姿からスライムの姿になりながらメモメモの所に戻る。

「おお!帰ってきた!」

「今日の夜に良いもんがあるんだけど、見に来ないか?」

「いいもの?」

メモメモたちが街の中心まで行って、夜まで待つと、

レオとローズがそれぞれの方向から来た。

メモメモ達は裏の方からレオとローズを見守る。

「ロ、ローズ!久しぶり!」

「久しぶりですね、レオ。」

ローズは何変わらない表情で返事した。

そしてレオとローズは一緒に歩き始めた。

「ローズ、実は前から言いたいことがあったんだけど・・・」

「うん。」

ローズが相槌を打つと、雪がチリチリと降り始めた。

「俺は前から、ローズのことを幸せにさせてあげたいって思ってたんだよ、

でも俺にはそんな自信は無かった。

だけどある日、考えたんだ、自分の自信を補ってくれる友達がいたら、

ローズに言えるって。」

ローズはそう言ったレオを見る。

「そして、今日、その友だちが出来た。

だから、今日は言いたいことを言える。

ローズ、俺は・・・お前のことが好きだ。」

レオがそう言うと、雪は急に晴れて、夜空に素晴らしいほどの星星が見えた。

ローズはそう言うレオを見て、笑顔を出して涙を浮かべた。

そしてローズはその次に一つの言葉を口から出した。

「ありがとう・・・」

メモメモ達はレオたちを涙目で見送った。

「うわぁ~いい物だったよぉ〜」

「レオ・・・ローズを大事にしろよ・・・」

いやぁ!やっぱ一日一話投稿ってむずいっすね!

いやぁ!前書き書くのむずいっすね!

いやぁ!後書き書くのむずいっすね!

ぜsxrctvgybhんjmk!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!1

曲の音大きすぎてびっくりした・・・

おっけ・・・音量下げた・・・

そんじゃ折り返し地点の50話で会いましょう!

ではサヨナラ!

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