第50話 冬夏交代
祝!50話!
どうも紅日三慧です!
イヤッッホォォォオオォオウ!!!!!!!!!!
ついに50話!書いたなぁ〜
てことはここから折り返しかぁ・・・・
づがれ゙る゙
でもその分!もっと書けるってこと!
ようし!見ててください皆!これからもっと書きますよ〜!
それでは第50話スタート圄!
コ゚☆
「よーっ!」
メモメモ達が一晩過ごした後、
レオが笑顔になってるローズの手を引いてメモメモたちのもとにやってきた。
「こんにちは。」
「おっ!ローズ!レオ!」
皆は壁にもたれて話し合う。
メモメモがそう名前を呼んで人の姿になって質問をする。
「何しに来たんだ?」
「実はお礼をしたくて・・・」
そう言ってレオは小袋をメモメモに渡す。
「ナンダコレ?」
「じっちゃんからもらった!お前にやる!」
「ただの小袋じゃ・・・」
「まあまあ見てろよ!メモメモ・・・だったか?そのデケェ白いやつ貸してくれよ!」
メモメモがそう聞いてレオにウロコを渡す、
そしてレオが小袋に入れると、スポポポポっと言う感じに小袋に全部入った!
「わっ!すごい!」
「これは魔法の小袋だ!どんなデッケエものでも入れられるぞ!」
「ありがとう!」
「それじゃあ、また会おうな!」
そうしてメモメモ達はレオたちに別れを告げてコンパスの指し示す方向の北へ向かった。
メモメモがこの国に入ったような門を通ろうとすると、
門の壁にもたれていた老人が声をかける。
「お、おまえさんらぁ・・・北の大地に行こうとしてるんかぁ?」
「そ、そうですけど・・・」
老人は下を見て言う。
「北の大地は危険じゃぁ、昼間はとても暑くなる、
だからぁ、身一つでは体が持たない・・・」
「そ、そんな!オレ達、北の大地に用があるってのに!」
すると老人は自分のふところから布のようなものを取り出した。
「心配するなぁ、これを被れば、ある程度の熱ぁ防げる、気をつけるんだぞぉ〜」
「あ、ありがとうございます!」
メモメモはそう言ってダークマントを脱いで袋の中に入れ、布を頭に結んだ。
「では、行ってきます!」
メモメモは老人に手を振りながら門をくぐり抜けて北へ向かった。
いやっほ=!
折り返しだぞ〜‼️
んじゃ!これからもよろ!
水飲むか・・・って書こうとしたら!!!!!!!!!!!!!
「か」が全く普通の表記で出ねえ!
Donutsてるんだよ!オイ!
まあいいや、後日に地図を開示しまーす!
そんじゃ!またね~




