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第41話 上陸ッ!氷雪大陸!

こんにちは!紅日です!

こんばんは!三慧です!

棒ラーメンを食いました!美味しかったです!

ピザを食べました!美味しかったです!

ホットドックを食いました!美味しかったです!

第41話が始まりました!もうすぐです!

では始めましょう!スタートです!

「う〜ん・・・」

メモメモは雪が降る中コンパスの指し示す方向を進む。

「少し進んだら急に雪が降り始めたからびっくりしたぜ・・・」

メモメモはそのまま進み続ける。

だが、次第に足元が雪に覆われていき、

メモメモの足の進みが遅くなっていく。

「ま、まえがみえない〜!」

「大丈夫か!?メモメモ!」

トゥルルはメモメモのことを心配する。

「あっ!あんなところに穴が!」

メモメモたちが気づいて穴の中に入る。

「はぁ・・・はぁ・・・」

メモメモが壁を背にしてため息をつく。

「トゥルル・・・大丈夫?」

メモメモがトゥルルを心配するが、トゥルルから声が出ない。

「トゥ、トゥルル!?ほんとにだいじょ・・・」

メモメモがそう言おうとするとトゥルルが持っていた青い宝石が光って、

トゥルルは人の姿になった。

「え、、、?」

「ん、、、?」

トゥルルが人の姿になるとメモメモがトゥルルを押し倒してるような構図になり、

恥ずかしくなってメモメモとトゥルルは互いに向かいの壁に離れた。

「なになになになになに!?

トゥ、トゥルルだよね!?」

「オレ・・・だぞ・・・?」

メモメモは疲れたように壁にもたれる。

トゥルルはメモメモから目をそむける。

「・・・人間の姿って、良いんだな・・・」

「まあ・・・手と、足があるから・・・」

メモメモとトゥルルは気まずそうに互いを見つめる。

「なんだよ・・・」

「えぇ?・・・」

「もういい!寝る!雪が止んだら起こして!」

トゥルルは横になって寝てしまった。

メモメモは何がなんだかわからず自分もそのままトゥルルに流されて寝てしまった。

夏休みはなんかしないとな・・・

おっ、ばいば~い



















変な想像してるやついんな!?

やめろよそう言うの〜ヤらしい!と言うとでも思ったかァ?

僕は自由な思考をしていいと思っているよ。

ちなみに僕も想像してました(笑)

はい、じゃあ改でさよなら!

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