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第32話 ウミネコ海賊団

こんにちは!最近の最近の最近に睡眠時腹が痛くなる紅日三慧でーす!

いや〜寝てるときの腹痛ってかなり汗出ますよね〜

腹が痛くなるくらい腹痛は痛いんですよ〜

何回もその腹の痛みを痛がってるんですよね〜

はい!今の最近も痛いです!

そんな感じで32話スタァ〜トォ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

「ふぅ・・・またブラックマントに助けられたよ・・・」

「だな・・・」

メモメモたちが船に落ちて起き上がる。

「ここは何なんだろう?」

「見たところ、船っぽいけど・・・」

すると後ろのドアからヒゲが生えていて、ナイフを持った男が現れた。

「な、何!?」

「な、な、な、何だテメェら!?」

ヒゲの生えた男は首に付けていた笛を鳴らす!

そして船の窓やランタンに明かりがつく!

さらにその途端に大量の人だかリが出てきた!

「いやぁ!ほ、ホントに何なの!?」

メモメモは大量の人混みに巻き込まれて、船の中に連れて行かれ、

椅子に縛り付けられてしまった!

「な、何なのぉ!?」

「うっせぇ!」

男はメモメモの口を縛る。

そして男たちはメモメモをどうしようか話し合っていた。

「こいつをどうするか?」

「タルにくくり付けて海に流そうぜ!」

メモメモは涙目で男たちを見ていると、木のドアが勢いよく開き、大きな声がした!

「何やってんだい!!!」

その人は人だかりをどかしてメモメモたちの前に立った。

「ほう?なかなかに可愛い顔をしているじゃないか?

お前たちさっさと寝な!」

女がそう言うと男たちは扉から出て行った。

そしてその女は一つため息をついた後、メモメモたちに話しかけ始めた。

「済まないね小娘、私の名前はサンフラワって言うんだ。

サンって呼んでくれ!」

サンがそう言いながらメモメモの縛りを解く。

「ありがとうございますサンさん!私はメモメモと言って、このスライムは・・・」

「トゥルルだ!」

「はっは!いい名前じゃないか!明日また話し合おう!ベッドを貸してやろう!

しっかり寝て休むと良い!

・・・このウミネコ海賊団の船長の名においてね。」

最近ネットミームが苦手になってきている。

いやですね?まずネットミームが何なのかって言うと、

最近流行ったネコミームとか、

そういうのですね、

元は原本が有って、それを改造したりとかすることでミームが生まれるわけですね。

何で苦手なのかって言うと、

原本の人とかそういうの嫌がってないかな〜とか僕そう言うのを結構思っちゃうタイプの

人間なんすよ。

だからちょいとそう言うのは苦手なんですよね〜

はい。

次回もまた会いましょう!サヨナラ!(^_^)/~

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