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気まぐれで決められた最強勇者と異世界事情  作者: ヨベ キラセス
第五.五章 斬られた者の末路
62/72

とある組織の親玉

 俺はトップをはってる


 軍団名は『デッドリー』

 拠点はタスタス付近

 付近の理由は拠点、と言うよりその仲介場の護衛


 まあ、俺だけでも仲介場はいつでも落とせるが


 人数は50は超えてる



 そんなやつらが、しかも結構な実力者含め全滅


 たった一人の女を捕まえるために20は放ったのに、通りがかった、しかもたった三人のガキに…


 _________________________________


 俺は、ことごとくやられた

 たった一人のガキに…


 俺の今までの苦労が水の泡だ、と思いながら、暗く光る一本道を歩いた…

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