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気まぐれで決められた最強勇者と異世界事情  作者: ヨベ キラセス
第三章 闘技の裏側事情
29/72

16

「…っと、スマホスマホ」


 ---------------------------------------------------------


 ザイガ 《ドラゴンフェイズ》

 Level100


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「グルァァァァァ!」


 突如上空からも何かがやって来た


 ---------------------------------------------------------


 ドラゴン

 Level100×50


 ---------------------------------------------------------


 無茶だろこれ!


 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


 数時間戦闘してただろう


 ドラゴンは半分壊滅させたが、ザイガ が邪魔で進まない


 途中で参戦してくれたのは カナミ だけで、マキ は一般客の誘導、スザカ は安静だ


「ゲンキ、これはちょっと無理だよ!」

「ダメだ、そんなだと一般客の誘導の邪魔に入られる!」

「それもそうね」


 カナミ の隕石である程度保ってはいる


「カナミ! 俺は奴を止める!!」

「わかったわ! しくじらないでよ!!」

「わかってる!」


 俺は奴に特攻した


「グルァァァァァ!」

「ウオラァァァァ!」


 俺は奴の闇を光の剣で断ち切った


 隙をつくらせては斬り倒して



 胸を突き刺した

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